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ノンケとの体験告白

※口説き落としてノンケ食いしちゃった同性愛者の体験談
2020/08/24 11:06:55 (CTVyvU6b)
実はパチンコ屋でなんどかあったことがある60代ぐらいのデブおやじが好きになりました。
そのデブおやじがパチンコ屋のトイレに行くとあとから行って隣に並び、のぞいています。

先日お昼過ぎにパチンコ屋に向かう途中信号待ちしているとそのデブおやじが家から出て
車に乗るところを見つけました。自宅発見!

で、とりあえず少し行ったところでUターンし自宅の周りを車で移動していると
洗濯物を発見、何度かパチンコ屋さんのトイレでのぞいた時に履いていたものが何枚か干している。


我慢できずにぼくは近くに車を止め、パンツを2・3枚拝借。

車に戻り、人のいない公園の駐車場の端に車をとめ、
1枚はをかぶり匂いを嗅ぎ、1枚は自分で履き、1枚はちん〇を包んで
オナニーをした。

発射はかぶっていたパンツの内側のちん〇が当たるところ
発射後も残りのパンツの内側のちん〇の当たるところで綺麗にふき取りました。

その後、元の洗濯物に戻し、1枚を新たにいただきおかずにしています。






356

学生時代

投稿者:りん ◆ssCyGFMXf.
削除依頼
2020/08/22 19:05:54 (UlMg5vZM)
大学生の頃、ノンケ好きの俺はよく学校やバイト先の友達をフェラしまくっていた。
狙い目は女とは縁がなさそうなヲタ系かデブ系。
そんなヤツらと俺は仲良くして慣れてきた頃には宅飲みとかに誘ってエロ話やAVとかを観させヤツらがムラムラしてきたところに「一緒にオナろう」とか誘い、後は言葉巧みに誘惑しチンポにしゃぶりつく。
ほぼ9割は童貞やフェラ経験が無いヤツばかりで、大体のヤツらは俺が咥えてから3分も保たずに射精してしまう。だが俺はそんな初々しいヤツらをフェラするのが大好きでたまらなかった。
普段からヤツらは大概清潔には気に掛けてないのでチンポは凄く臭ったりもする。中には皮を剥くと亀頭全体がチンカスに覆われて半端ない激臭のする汚チンポのヤツもいた。だけどヤバそうな性病とかの心配が少ないヤツらばかりなので俺は構わずむしゃぶりつき、チンカスもろとも精液を飲み込んでいた。
当時俺が咥えた人数は全員で20前後、大体のヤツは1度きりの過ちみたいでイッた後に嫌悪感に襲われ逃げるように去り、その後は余所余所しくなる。
しかし中にはリピーターと言うかハマったヤツもいて、俺に何度も宅飲みを誘ってくるヤツもいた。
そんなヤツらを俺は日替わりで相手にし性処理をしてあげてた。楽しい時代だった。
357
2020/08/22 16:10:56 (n4Q51bZW)
深夜車で移動中に歩道をフラフラ歩いているデブを発見
少し道路の端っこに車を止めて様子をみると、閉店したラーメン屋の外にあるベンチで横になったのが見えた。
僕は少し寝るのを待って10分後ぐらいそばまで行ってみた。

Tシャツと短パン、おっぱいも少し膨らみ、おなかも狸のように膨れている。
見た感じ50代ぐらい?かな?
とりあえず近寄り短パンの上から股間を触る。もちろんふにゃちんw

少しずつTシャツ乳首が見えるまでまくりあげ乳首を触る。
そして乳首をなめる。股間を触ると少し硬くなってきていた。

「ん?」と声を出し体を起こし男性はベンチに座った。
「男?女?まぁいいや溜まってるからしゃぶってよ」とデブは短パンをずらしてきた。

周りが暗くて見えないようなので助かった。
ぼくは男性の前にしゃがみ込み皮のかぶった太くて短いちん〇を咥えた
デブも気持ちいいみたいでどんどん固くなってきた。
固くなってもそれほど大きくはなかった。皮を剥いたらカスもたまっていたが
気にせずフェラ、男性は「おぅ、おぅ、気持ちいい」といい腰を振り
僕の頭を抱え股間に叩きつけるようにピストンをさせてくる。
「いく、いくぞ、このまま出すぞ」と言われうなずくと
「あぁ、あぁ、い、いく」と大きな声を出して僕の口にザーメンを
発射した。ぼくはそのままザーメンを飲み込み、ふにゃふにゃになった
デブのちん〇もきれいに最後の一滴までなめきれいにしてあげた。


358
2020/08/20 21:28:45 (49duEyq2)
これは昔の話になります。

自分は18で車の免許を取得した俺は、夜中の12時頃に親の車を借りて一人で10キロほど離れている港に釣りに行きました。
港に車を停めて仕掛けの準備を始めました、
いつもはそこそこ人が多かったのですが、その時は人が居ませんでした。
自分は思春期真っ只中という事もあり、家では親に気付かれるのであまりオナニーが出来ませんでした。受験もあったので尚更でした。結構我慢してたのでムラムラしてしまい、車の中で車内灯をつけてオナニーを初めてました。
その時ふとバックミラーに人影が映りました、ヤバイと思い急いでズボンを履き外に出ましたすると、他の釣り人でした40歳くらいのおじさんでした。他の釣り人に全く気付きませんでした。
そのおじさんは申し訳なさそうな顔でした、どうやら車に竿を立てっぱなしだったので釣果を聞こうとしてたようです。車内灯も付いてたので車の中に居ると思ったのでしょう。
そこで僕がオナニーをしてたのでビックリしてたようです。
「まあ若いから仕方ないな」
そのおじさんは、申し訳なさそうに言われ、自分は恥ずかしさで。
「すいません」
下に顔を向けると、おじさんのズボンが膨らんでいるのが分かりました。
その時自分はオナニーを途中で終わらした事もあり、変な気持ちになりました。
僕のオナニーで興奮したのだろうか?と思いました。
そこから見てみたい舐めてみたいと、変な衝動が沸き起こりました。
でも僕はゲイではありません女性が好きですがその時ばかりは、かなり溜まってた事もありおかしくなってました。
「ごめんね」
とおじさんがバツが悪そうな顔で、と言って立ち去ろうとしました。
「あの、勃起しているのは僕のオナニー姿のせいですよね」
僕はとっさに言ってしまいました。
「え?」
おじさんがと言いました。
「僕のせいで興奮したのなら舐めて責任とります」
自分の言った言葉にビックリしてました。
おじさんも唖然とした顔で僕を見てました。それはそうですよね、男の俺がいう事では無いのですが、オナニーを止めたこともあって興奮していたし、一度舐めてみたいと言う願望もありました。
「舐めてもいいですか?」
「えっ?でもいいの?」
「はい舐めさせて下さい」
「男の人が好きなの?よく舐めるの?」
「いえ女の人が好きですが、今興奮しているので、良かったら・・・もうオナニー姿見られているし」
「こんな事もあるんだね、じゃあお願いしようかな」
おじさんは乗り気になってきました。

実際ここでのやり取りはもう少しありましたが少しハショりました。

その後、車に入りました。ワンボックスなので中が広いです。後ろの座席シートを倒しておじさんのズボンに手を掛けました。
「本当にいいの?」
おじさんが聞いてきたので、
「はい」
興奮していてよく見たい舐めたいという気持ちで一杯でした。
おじさんのズボンを下げて脱がしてあげました、パンツ越しに大きくなってるのが分かります。
パンツの上から大きなってる物をさすりました、するとおじさんが少し吐息を漏らしました、さらにさすってるとさっきよりも大きくなった気がします。
「これ気持ちいいですか?」
「ああ、気持ち良いよ」
パンツを下げました、パンツを脱がすと大きくそそりたった自分以外のチンポがあらわになりました。この時点で僕の興奮度はMAXです。
下の方から指で優しくナゾってみるとビクンとチンポが反応しました。おじさんの吐息がさっきよりも荒くなってました。
僕は優しく握ってあげました、チンポの熱さが手に伝わりました、上下に擦ってみるとまたさらに息が荒くなりました。

「どうされるのが気持ちいいですか?」
「自分でして気持ちいいようにやってみて」
そういわれたので、いつも自分がオナニーするように上下に擦りました。
亀頭を指で擦ったりして、するとチンポの先端から透明な汁が出てきました。我慢汁初めて人の我慢汁を見ました。
僕はavで見たような、唾をちんこに垂らしてこすりあげました。

「それ凄く気持ち良いよ」
するとおじさんが褒めてくれたので、僕はav女優の気持ちに少しなってました。
唾でヌルヌルになったチンポを少し擦って、カリの部分を少し舐めました。独特な臭いがしてきます。
気持ち良さそうなので、今度は根本からカリまで舐めあげるとまた、ビクンとなりました、自分も我慢出来なくなり咥えました、口の中に大きく熱い感触が伝わりました、初めてのフェラチオの瞬間です。
avで観たように頭を上下に動かしました。
「あっーそれ良いよ舌を絡めてくれ」
と言ったきたので慣れないながらも一生懸命舌を絡ませました。
すると急におじさんが僕の頭を掴み喉の奥までチンポを咥えさせましたかなり苦しかったです。
でも自然と自分のパンツをずらして手は自分の物をシゴイてました。
「出そうだよ、離した方がいい?」
おじさんが聞いて来たので、このまま口に出しても大丈夫だと伝えました。
「分かったじゃあ口に出すよ」
と言うとまた僕の頭を掴んでさっきよりも激しく上下に振りました、喉の音が何回もしました。
するとおじさんがビクンと跳ねると同時に突然喉の奥に何かが流れ込んで来ました、一気にむせかえりました、一瞬で精子だと分かりました。
少し飲んでしまいましたが残りを手に出しました。
「ごめんな、凄く気持ち良くて大丈夫か?」
「大丈夫です、でも少しショッパいです」
「はは・・・美味しい物ではないだろうな」
僕は助手席に置いてあるティッシュで手を拭きました、おじさんがパンツを履こうとすると同時に思い出しました。
avでは射精した後にお掃除フェラというものをやっていたことを僕はもうav女優のモードに入っていたので。
「ちょっと待ってください」
と言うとお掃除フェラをしてティッシュで拭いてあげました。
「ありがとう、君は優しいね」
と言いそこで、パンツとズボンを履きました。
「今日は本当にありがとう、実は女房と離婚してずっとしてなくてね。久しぶりのエッチだったよ」
話を聞くと10年前に奥さんが浮気をして離婚をして家を出て行ってしたらしいです。僕は可哀想になりました。
「またしてあげますよ」
「本当に良いのかい?」
「はい」
そして連絡先を交換しました。
その後も数回あっておじさんの家で童貞と処女を捨てました。
その話はまた次の機会にします。

でも僕は今でも女性も好きですよ。

359
2020/08/20 14:11:39 (Ps1ERau1)
田舎に住んでるおっさんです。タイプは60代ぐらいのいわゆるハゲデブ眼鏡の人。
平日が休みで、休みの日には田舎のスーパーによく行きます。

先日いったスーパーは店内を入ってすぐのところにベンチがありその奥にトイレがある。

タイプのデブ親父が入って行くのを見つけるとそのままトイレへ行き
小便をしているようなら並んで親父のちん〇をがん見しています。

5・6人目だったかな?タイプのデブ親父を発見。
Tシャツに短パンの恰好をしていた。その人をつけてトイレに入り
隣に並ぶ。親父は小便をしながら正面を向いたまま。
となりの小便器とは仕切りも何もなく僕はその親父のちん〇をガン見w
僕のあそこもでかくなり親父のちん〇を見ながらゆっくりしごいていた。

親父も小便が終わったようで、出ていくのかと思いきや少し小便が終わった後も
しごいていたのか?皮の中の小便を出していたのか?わからないが
しばらく出ていかなかった。

その後トイレを出て行ったので私もトイレを出た。
そして再び親父探しをしていた。10分後ぐらいするとまたさっきのデブ親父がトイレに行った。
今度は大かな?と思い入るとまた小便器の前に立っていた。
再び僕も小便器の前に立ち親父のちん〇を見ると小便が出ていない。

すると親父は僕がガン見しているにもかかわらず、皮をむき
シコシコを始めた。僕もしばらくガン見していたが我慢できなくなり。
親父の乳首をTシャツの上から触ると「あぁ」って声を出した。

いけると思ったのでぼくは「移動しませんか?」って言って
自分の車に乗せ、駐車場の端っこに車を移動させ、親父を全裸にし
乳首をなめ、フェラをしてあげた。
最後は口に濃いザーメンを発射した。
気持ちよかった。また今度といわれ
その日は帰路についた。


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