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ノンケとの体験告白 RSS icon
※口説き落としてノンケ食いしちゃった同性愛者の体験談

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2020/07/16 20:21:36 (epH9KjzK)
大阪在住の44歳になる何処にでもいるオッサン会社員です。 学生時代にラグビーをやっていたので、
少しガタイが大きめなのと性欲と快楽への好奇心が、この年齢になっても中学生並みって点が人と違うかも!?
そんな奴ですから、「気持ち良い」と聞いたら試したくてしかたないんです。ただ病気が怖いので風俗に行かず、
安全が確認出来る相手に限ってですが…。酒は強く無いんですが好きで、良く1人でも行きます。
先月、大阪駅近くの立ち呑み屋で、意気投合した年上のオッサンの話。 なかなか面白い人で、話を聞くとバツイチの独身。
気が合うので週イチでこのオッサンと呑み歩いてました 先週の事、十三というエリアで呑んでいた時、
「私の家、近いんで来ます?ビールならありますよ」と言われ時間も早いのでお邪魔する事に。
駅前の結構立派なマンションでした。部屋も片付けられてて『女でもいるのかなぁ!?』 と思う位綺麗でした。
部屋にあったAVを見ながら、相変わらずの馬鹿話をしながら呑んでると突然オッサンが「ちょっと失礼」と立ち上がった。
何か変だなぁ、と思ったが気にせずにAV見てると、オッサンは白いバスローブで登場!
俺は思わず笑いながら「○○さん、何スかその格好!?」と言ってしまった位不自然だった。
オッサンは、何故が電気を薄暗くして、一緒に呑みだしたが意を決したように小声で目をそらして
「○○君は、男性は経験ないの?」と聞いてきた。俺「えっ?オトコですか?」と聞き返した。
学生時代に成人映画館で何回か、見知らぬ男に股間を触られて、気持ち良くてそのまま手コキで
抜いてもらった事はありましたし、 社会人になってからは酔って泊まったサウナの仮眠室で、
やはり見知らぬ男にフェラチオされて発射してしまった事もありますがその程度でした。
その話をすると、オッサンは顔を赤らめ明らかに興奮して「じゃ、男は全くダメでは無いんだね!?」 と言いながら
俺の股間に手を置きました。「ええっ?」と一瞬意味がわからず固まる俺に
「気持ち良くしてあげるから、触らせて。ね、お願いっ」 と急に甘い声を出してすり寄ってきました。
事態が理解できた俺はシャツとパンツだけの格好になり、ソファーに座り直し、再びAVを見ながら酒を呑みだしました。
オッサンはバスローブを脱ぎ俺の股間に顔を近づけます。 舌を長く出して露骨に舌なめずりして唇を濡らしてます。
その濡れた唇が肉厚で妙に艶っぽくてヘンな気になってきます。それとその時初めて気が付いたのですが、
オッサンはTバックを履いてました。 晒された白くてムッチリしたヒップも豊満で妙にいやらしいんです。
クネクネと腰を振りながら、そのエッチなTバックヒップの谷間を僕の鼻先に見せつけます。
同時に両腕を束ねあげてグラドルみたいにポーズします。晒されたワキはきれいに脱毛されてて汗が光ってます。
そのときにちょっと匂った酸っぱいような、チーズのような濃い汗臭にムラムラして急にオッサンに欲情。
座りなおしてもどかしそうに俺のパンツを脱がすオッサン。。 俺の愚息は、ここ最近の欲求不満と濃厚な米ポルノAVと
そしてオッサンとの期待に完全勃起してます。オッサンは嬉しそうに舌なめずりを繰り返し濡れた肉厚唇をヌルヌル擦りつけ
唾液をたっぷり乗せた長い舌でベロレロと亀頭を刺激します。気持ち良くて「ううっ」 と思わず声を上げると、
オッサンは「気持ちいいでしょ?もっと良くしてあげるね」と俺の亀頭を愛しながら上目使いにこちらを見ます。
オッサンは俺のシャツを脱がし乳首をエッチに濡れた音たてて吸いながら、唾をたっぷりつけた右手で俺の勃起をシコシコ。
気持ちよくて勃起は恥ずかしい位の量の我慢汁をダラダラと出しはじめ思わず「あはぁ~ん」と甘い溜息が出ます。
オッサンは嬉しそうに我慢汁を指に絡めて擦りつけながら、亀頭に肉厚唇をかぶせ舌を絡めて本格的にフェラを始めました。
俺の勃起を唾でたっぷり濡れ光る濡れた出しながらクチに含んでエッチにしゃぶる。
オッサンの濡れた唇と舌はたまらなくエッチで、唾をたっぷり絡ませてディープスロートで濡れたエッチな音たてて
勃起を吸いたてて頭を上下に動かしながらしゃぶり続ける。
唇と唾の濡れたブチュッブチュって生々しい音がして、酢みたいなエッチな唾の匂いも漂ってくる。
粘っこい唾で唇ををぬるぬるに光らせながらぶちゅぶちゅ音たてて激しくしゃぶるオッサン。
ときどき上目で窺いながら顔を激しく上下させて唾糸を引き、唾で勃起をヌルヌルに光らせて吸いたててます。
おっさんのクチはいやらしく熱くて濡れてて締まって、気持ちよすぎて思わずのけ反っちゃいます。快感に耐えるのに必死。
「あ、いい・・・凄くいい・・・クチ凄く気持ちいいっ・・舌濡れててめっちゃいいっ・・」
「たまんないっ・・唇が吸いつくぅっ・・!キ、キスさせて・・唇吸わせてっ・・!」と思わずオッサンの唇を求めます。
待ってましたとばかりにオッサンが俺にに覆いかぶさってきて猛烈にディープキス。
おっさんの唾でヌルヌル光るビンビンの勃起をしごいたまま覆いかぶさって濡れて熱くて酢臭い唇を俺に与える。
唾液をたっぷり乗せたオッサンのよく動く長い舌が絡まりまくって、分厚い濡れた唇がメクれて吸いついてる。
ブチュッチュ~ゥヌチャっとエッチなキス音が部屋に響くのもかまわずむさぼりあって、
濡れて臭いキッスしながらビンビンに勃起したチンポをオッサンまたたっぷり唾つけてしごいてくる。
「ああっ・・いやらしいよ・・クチビルも舌も濡れてて吸いつくぅ・・匂い酸っぱくてエッチでたまんないっ・・」
「溜まってんの出していいよ・・・」オッサンが甘いひそひそ声で激しいキッスの合間に甘い声で囁く。
「立派なチンポだね」とか「クチ気持ちいい?」とか糸を引くクチビルを離しておっさんに囁かれながら
キスやフェラされてるSさんが変に羨ましくて興奮してビンビンの自分の勃起を思わずしごき始めてしまった。
「あ~、キッス酸っぱい匂いして超興奮するっ・・○○さんのクチビル熱くて酢臭くてめちゃ気持ちいいっ・・」
「すごくいいっ・・・」俺がかすれ声で言うと「初めて会った時から欲しかった・・遠慮しないでいいよっ」
オッサンとしっかり抱き合ったままエッチな唇強く吸って長く出した濡れ舌吸い込みながら夢中でキッスする。
「ああっ・・いやらしいよ・・クチビルも舌も濡れてて吸いつくぅ・・匂い酸っぱくてエッチでたまんないっ・・」
オッサンの下唇に鼻をぬるぬる押しつける。オッサンも舌を思いきり出して甘酸っぱい息を吐きかけて
たっぷり唾と口臭を貪らせてくれる。もう夢中でオッサンの唾まみれで濡れた唇と舌の匂いを嗅ぎまくる。
しっかり抱きついておっさんの唇強く吸いながら「すき?」「すきじゃなかったらこんなこと・・・」
「つきあってくれる?」「いいのっ?・・女にしてくれる・」「いいよっ」と愛の囁き。
「あっ・・出そうっ・・イキそう・・」「イっていいよっ・・」そして猛烈にむさぼりあうディープキッス。
「・・クチでイキたい・・イカせて」「わかった・・思いっきりクチにきてっ・・飲ませてっ・・」とオッサン。
オッサンは俺のを咥えたまま巧みに長い舌を裏側に這わせて卑猥に吸いたてて、まるで女のような唇・舌使い。
それからブチュクチュという濡れた音が凄く早くなる。「あ、あ、あ、そんなにしたら出ちゃうっ・・・」
「クチにだしてぇ~・・溜まってるんでしょ?出してぇ~っ!」「あぁ~っ・・出る出る出る出る~っ!」
ブチュクチュとクチでチンポを貪る音が早く激しくなって、「ううっ・・出ちゃうっ!」と小さく叫ぶと
オッサンが「クチにきてっ・・全部受け止めてあげるっ」と囁いて唾で濡れた舌にヌチャヌチャ擦りつける。
「いくっ・・いくぅぅうっ・・!」と呻いて激しく吸いたてるオッサンのクチの中に凄い量の射精をして果てました。
それも、1度ではなく何回も、ドピュー、ドピューって感じで。勃起がピクピクと痙攣を起こし、精液を出し尽くしました。
オッサンは俺の射精を全部飲んでくれてウットリと恍惚の表情を浮かべてました。
その日はあと2回クチ抜いてもらいました。射精してしばらく休んでディープキッスしてまた勃起してクチマンで射精、を
繰り返してたっぷりオッサンのクチを堪能しました。 帰り際にオッサンは「もし、嫌でなかったら私のプッシーも試してみて」
と言われました。『プッシー=アヌス』だと理解し、何故かゾクゾク興奮しました。
今週からオッサンは仕事で暫く東京に行くそうです。それまでは毎日妄想しながらオナニーをしています。
早くオッサンの豊満なカラダのニオイと味を堪能したい。もう、オッサンとのセックスだけでいいとさえ思ってます。
301
削除依頼
2020/07/15 01:21:48 (igBvRSoT)
両親は昔から仲が悪く僕が小学5年の夏には母親は家を出ていき、違う男の人といなくなりました。
その日から母は僕を置いていき、酒に酔っては暴れるギャンブルが好きな父と二人暮らしの生活が始まりました。
雨が降っていたあの日、学校から帰ると父は仲間を呼んで家で麻雀をやっていました。
大人たちが発する乱暴な話し声や、酒の臭いや部屋が霞むようなタバコの煙りに耐え兼ね僕はすぐに隣の部屋でゲームをして一人遊んでいました。
どうも父がかなり負けているらしく怒号やたしなめる声が聞こえました。
父が負けているということは機嫌が悪いだろうな、殴られるのかな今日の晩ごはんはないのかぁ等と考えていたら
急に部屋のドアが開き隣の部屋で麻雀をしていた大人たちが入ってきました。そして父が僕の頭をつかんできました。
何が起こったのかわからずパニックになると、父は『金はない、今回の支払いはこいつで払うのはどうだ』と言いました。
なにをいってるのか分かんなかったが、父の麻雀仲間達は笑ながら
『しょうがねー親父だなー、まー養われてるから文句も言えねーだろ』
と言いながら僕の腕を掴んで敷きっぱなしの布団に放られた。
父はそれを見送ると
『布団は汚すなよ』
とバスタオルをほおってきた。
そのまま無理矢理裸にされ、おじさんたちの隠茎を口に突っ込まれ、そして無理矢理にお尻を犯されました。
慣れているおじさんがよく解してから入れられたのであまり痛くなくすみましたが、その日の思い出はお尻にすごい異物感と飲まされた吐き気のするような精液の味しか、覚えていません。
その時は父はバツが悪いのか回されているときは、外にいっていました。
その日からは週に何度かそういうことがあるようになりました。
しているおじさんから聞くと僕は父からお金で売られていて、少年が好きな人や女を買うよりも安いので買っているという事でした。
嫌でしたが中学を卒業するまでそんな生活が続きました
ろくに勉強もしていなかったし高校に行くことも父が許してなかったので、家を出て働こうとしていると父には
『お前も俺を捨てるつもりか』
と言われて殴られました。
だから中学卒業を待たずにこっそりと家を出ました。

それから16年、建築系の仕事をしてなんとか生活をして暮らしていました。
だが、たまたま町であった昔の客に父が倒れたことをに聞きました。

正直家族は父しかいないし会いに行くべきか迷っています。
憎しみもありますが、母の所在のわからない今は父しか家族がいません
どうすればいいですか?

302
2020/07/14 17:20:11 (8XbT8rhu)
この間、地元の小さなポルノ映画館に期待しながら行って来ました。
お昼過ぎで、人影もまばら。僕は見渡しのきく一番後ろの席、右端通路側に腰掛けました。
しばらく見渡していると、少し前の方で何やらモゾモゾ動く2つの頭。
後ろの席に近づいて、シートの間から覗くとおじさん2人がエッチなディープキッスとフェラチオを交互にしていました。
チュパチュパブチュブチュといやらしい音をさせながら貪り吸い舌をイヤらしく絡めあってます。
僕はものすごく興奮して、シートの間に顔をくっつけて見ていました。
フェラされているおじさんがそれに気付き、シートの間から顔をそっと近づけてきました。
しばらく見つめ合うような雰囲気になり、おじさんはそっと「クチビル吸ってみたい?キッスしたい?」と囁くので、
思わず頷くとエッチに舌舐めずりしてクチビルを濡れ光らせながら顔を寄せて来ました。
僕はたまらなくなりもう夢中でおじさんの唇に吸いにいきました。舌を絡め、おじさんの濡れたクチビルと舌を貪ります。
おじさんの舌は濡れてて長くエッチにベロレロ動き、酸っぱいようなエッチな唾のニオイがそそります。
なによりおじさんの肉厚のクチビルがメクれて吸いついてくるのが最高にイヤらしくて「好きっ」とか「感じるっ」とか
糸を引くクチビルを離して囁きあいながらしばらくおじさんと濡れて貪りあうディープキスを楽しんでいました。
おじさんは更にエッチに舌なめずりして唇を濡らすと口を大きく開き長い舌を全部差し込んで高速で絡めてきます。
興奮してビンビンに勃起させている僕はたまらず舌をエッチに絡め唾液を飛び散らせながら唇を吸い吸われるうちに
理性なんか飛んでしまい自分でしごきながらエッチな匂いのおじさんの唾にまみれながら夢中でキスを貪りました。
おじさんはすぐ僕の横に来て、すかさず僕のチンポを濡れた肉厚のクチビルでしゃぶってくれました。
露骨にベローッと舌ナメずりして、エッチな厚いクチビルをヌルヌルに濡らして、亀頭をベロベロ、レロレロ
唾液に光る舌をせわしなく動かしてクチで愛してくれます。
そのまま、唾でイヤらしいぐらい濡れ光る肉厚なクチビルを亀頭にかぶせ、おじさんは思いっきりしゃぶりはじめました。
「あぁっ!」あまりの快感に声が出ちゃいます。
頬をへこませ太いクチビルメクらせておじさんは激しく顔を上下して貪ります。
ブッチュブッチュとヤラしい音たててしゃぶりながらしごいて太い唾糸わざとエッチに引きながら長い舌でベロレロ刺激され
上目遣いでエッチに僕の顔を覗いながら「クチにだしていいよ・・・飲みたいっ!クチに出してぇっ」なんて囁かれます。
僕もおじさんの硬くて熱いチンポを唾でたっぷり濡らした指でヌルヌルしごき、あふれ出ている匂う我慢汁のニオイを
指に擦りつけて嗅ぎながら、巧みに舐め上げ吸いたてるおじさんの舌とクチビルの濃厚愛撫に耐えてました。
ブチュッチュクチュッ!強く吸ったまま、顔を上下左右に激しく動かしてフェラしてくれてるおじさん。
裏筋を舌でレロベロ、クチビルで横からサオをはさんでヌルヌル亀頭を舌でベロベロ
舌を思いっきり出して唾液タップリつけてくまなく舐め上げ、僕の亀頭がおじさんの舌技でグルグル回ってます。
右手で高速でしごきながら、ベロベロレロレロ、舌で忙しくエッチに舐めて、
分厚いクチビルブリッとめくらせて激しくしゃぶってもう僕のチンポはおじさんのツバでビチョヌル!
ニオイがもうすっごーい!顔を上下に激しく動かしてブチュブチュ吸いたてられ、クチに含んで激しく吸った状態で
舌を長く出してレロレロエッチに裏筋刺激され、もう出そうですっ。
思わず「あぁっ!おじさん!最高ッ!おじさんの熱くて柔らかいクチビルと,濡れた舌の感触、
それに米酢みたいなツバのニオイが凄いエッチ!たまらなく匂ってきて欲しくて欲しくてもうダメェ!」
おじさんがそれを聞いてクチを離すと、ツバと先触れ液のミックスがよだれのように垂れ落ちる。
「出しちゃって!・・出していいよっ、おクチに、おクチに出してっ!」
おじさんの熱いクチの中でイキそうになりながらも最後は「イキそうっ・・キスしてっ!キスしながらイキたいっ」と訴えると
すかさず濡れて酸っぱくエッチに匂うクチビルがブチュッとかぶさって舌がベロレロ絡まります。
「おじさんのキッス最高っ・・濡れた唇のエッチな匂いと味とやらしくてヌルヌルの感触クセになりそうっ・・」と感極まると
「もっと吸って貪って!おじさんのエッチなクチビルと舌好きなだけ貪って思いきり出していいんだよっ」とエッチに囁きます。
おじさんのエッチな唾液でぬるぬるビンビンのを自分でしごきながら濡れたキッスの合間に糸を引きながら
潤んだ目で見つめて愛の言葉さえ囁いてくるおじさんの唇を狂ったように吸い舌を絡めながら何度も何度もイキました。
ぐったりした僕のチンポをおじさんはきれいに舐めてくれて、ごちそうさまって言って出て行きました。
今、あふれ出ている我慢汁を自分で舐めながら書き込みをしています。
思い出すだけでいきそうです・・・

303
2020/07/11 13:12:17 (MEtsu0az)
小2からオナニー三昧で 中1の時にお袋の従姉妹のオバさんにまだ剥けてもないのに 半ば無理矢理 上に乗って貰ってオマンコは経験していたんだけど その頃からクラスのある男の子に興味が湧いてきた。
40年も前の言葉でいう オトコオンナという存在でナヨナヨして いつも妹と遊んでる奴。その頃からオナニーの中に出てくるんだけど 自分でも何がしたいのか ハッキリしてないから 妄想も適当でチンポの下にマンコが付いてるイメージだったり そいつのチンポ舐めてたり
またある時はそいつが和式に跨ってウンチしてる姿想像したりで射精したら すぐに嫌悪感でいっぱいでした。
304
2020/07/09 06:04:05 (0kmd1j79)
夢のような本当の話があったので書き込もうと思う。

昨日の夜の話、俺は一発抜いてから寝ようと思い行為に移そうとしたが、一人でやるのは虚しいと思い、いつも使っている掲示板に書き込みをすることにした。
「しゃぶり好きな35歳位までの方いませんか?」と。
俺は現在28歳、フェラしてもらうなら35歳位の方までならいいかなと自分で条件をつけている。
1時間位まってレスがなければ自分ですればいい、アドレスも載せてあることだし・・・・・・そう思って待つことにした。
テレビを見ながら待つこと20分位、携帯が鳴った。
<今からならしてもいぃよ。>(メールの内容を一部加工して載せます。)
プロフがなかったので聞くと22歳の人からだった。俺は、年下があまり好きではない。自分が甘えたい性格なので年上が好みなのだ。だが、レスがあったのだからとりあえずメールのやり取りをすることにした。仮にAという人にしておこう。
俺<好きなタイプとかあるの?>
A<特にないです。どこでゃるの?>
俺<俺離れに住んでるから場所はあるよ。>
A<どこまでぃけはいい?>
こんなやり取りが30分位続いた。
けど、俺はメールの文面に異様な違和感を感じた。何か変なのである。(もしかしてギャル男か?)小文字が多いのである。いまどきの22歳にしては変だった。
まあいっかと思い俺が指定した場所へきてもらうことにした。
A<ちなみにするの初めてだけどいぃ?>
俺<経験ないの?>
A<ぅん。>
俺<分かった。>
こっちの世界は初めてらしく不安なんだろう・・・・・・まあそうだよな、俺もそうだったし。それから5分後。
A<着いた。>
俺<5分位でいくから待ってて。>
そう送って迎えに行くことにした。迎えに行くまで5分とかからなかった。指定した場所へ行くと、小さな店舗の軒下に一人の男性は座っているのが見えた。(この人か?)暗い状態でしか見えないのでどんな人なのか分からない。
俺<着いたよ。>
そうメールを送ると、座っていた男性は俺の方向へ向かって歩き始めた。
その姿は俺の予想したとおりギャル男だった。だが、顔はまだあどけなさが残っていて22歳には見えなかった。
俺「乗りなよ。」
A「はい。」
車の中では終始無言だった。うつむき加減でよほど緊張していると見えた。Aはどんなことを考えているのだろうか・・・・・・車を家に止め離れへと彼を通した。
俺「メールで言ってたけど、男とは全く初めてなの?」
A「違うっす。しゃぶるのは初めてで・・・・・・」
俺「しゃぶるのはって?」
A「してもらったことは何回かあるんです。俺の連れがそういう事してくれるので。」
俺「その子はホモなの?」
A「はい。」
俺「君はこっちの世界長いの?」
A「俺はホモではないっす。彼女もいるし。」
それを聞いてびっくりだった。メールをしてきたAはノンケだったのだ。
俺「じゃあ彼女いるのに何でしゃぶってみたいと思ったの?」
A「なんとなくです・・・なんとなく興味があったから。」
俺「大丈夫なの?」
A「はい。」
ノンケのAがはたしてフェラなんか出来るのか?絶対出来るわけがない、正直そう思った。でも、せっかくだからとりあえず出来るところまでしてもらおう。
俺「触ってもいい?」
A「いいよ。」
俺は遠慮なくAのモノをズボンの上から触った。触ってるうちに反応しだし、あっという間に勃起した。
A「脱ぎましょうか?」
俺「まだいいよ。」
意外と乗り気である。しばらく触っているとAも俺のものを触りだした。本当にノンケなのか?10分くらい触りあいをしただろう。俺は思い切って言った。
俺「しゃぶってみる?」
A「はい。」
俺はためらいなく脱いだ。だぶん無理だろう。無理ならAのを抜いてやればいい。そういう覚悟でいた。
A「寝てもらっていいっすか?」
俺「う、うん。」
俺が寝ると、Aは何の躊躇いもなく俺のものをしゃぶり始めた。俺の不安は吹っ飛んだ。初めてのくせに上手いのである。それもノンケなのにだ。いやらしい音をたてて上手そうにフェラしている。その姿に俺は変な気分になった。
俺「どう?平気?」
A「平気っす。」
ねっとりと舌を使うその姿はノンケに見えなかった。その舌使いは俺が今までに経験したことのない気持ちよさだった。
俺「しゃぶってやるよ。」
そういうとAはズボンとパンツを脱ぎ、モノを出した。ズルむけのイチモツだがそれほど大きくない。俺はしゃぶってやった。
A「うっ・・・・・・」
気持ちよさそうな声をだしてよがっている。俺はフェラが得意ではないが攻め続けた。先走りがしたたるAのモノをこれでもかと言わんばかりになめた。
俺「彼女にしてもらわないの?」
A「フェラは苦手らしくて、あまりしてくれない。」
俺「そう。またしゃぶるかい?」
そういうとAは再び俺のをフェラした。Aは俺のをフェラし続ける。亀頭や裏筋、玉と刺激をする。その姿はノンケに見えなかった。興味本位でここまでするか?興味があってもしないだろう。そう思うとAはチャレンジャーだった。
一向に止めようとしない。攻め続けられて10分位したこと、俺は絶頂を迎えようとしていた。
俺「ヤバイ・・・・・・イキそう・・・・・・・」
A「イッてもいいよ。どこへ出す?」
俺「駄目!!もうイキそう!!」
そういうと俺は果ててしまった。自分でもいつもより量が多いのが分かった。果てた後もAはまだフェラしてくる。ザーメン臭い俺のモノを綺麗にしてくれた。俺は腹の上に飛んだサーメンをふき取った後、Aに聞いた。
俺「気持ち悪くなかった?」
A「全然平気だった。」
俺「でも一番最初、男がチンコしゃぶるのってどう思った?」
A「正直、初めはきめぇと思った。」
俺「でも平気だったんでしょ?」
A「うん。」
俺「彼女にフェラされるのと男にフェラされるのどっちが気持ちいい?」
A「絶対に男の方が気持ちいい。ツボが分かってるぶん。でもここでハマると抜け出せなくなるんでしょ?」
俺「・・・・・・またしたいと思った?」
A「いや、1回だけでいい。」

この言葉でやっぱAは間違いなくノンケだと確信した。Aは女とするほうがよいのである。
ノンケにフェラしてもらいノンケを喰う、夢のようだが本当のできごと。2度とないことを経験できた夜であった。

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