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2026/10/03 10:30:21 (pbQCEVg5)
仕事先のニューハーフの方と仲良くなれました。
なんかこっちをよく見てきて話しかけてくれる人がいるなくらいの
初めでした。
飲み会でも隣に来てよく話してくれました。
まわりはあいつおかまだよと嫌な目で見てました。
僕は全く気にしませんでした。
自然にライン交換して2人で飲みに行き、並んで飲みながらボディ
タッチや股間を触りあったりしてました。
初めて触った時は恥ずかしそうにしてましたが、男でも良いの?みた
いに見てきてそれから大胆になってくれました。
ホテル行く?と誘うと顔を赤くして頷いてくれました。
手を繋いで仲良くホテルに行きました。
お風呂に一緒に入る時はあまりじろじろ見るとだめかなと思い自然
な感じで接しました。
湯船でキスして抱き合うと、すごく興奮してくれて強くおしゃぶり
してくれました。
僕が交代で咥えようとすると恥ずかしがってましたが、僕も慣れて
いるのに驚いたのか、腰振って射精してくれました。
なぜか慌ててコップで水をくれようとしましたが、目の前で飲んで
あげるとキスしてきてうれしそうでした。
僕も一回出したかったので立ち上がって口でしてもらいました。
飲んでくれて、お互い抱き合って湯船で休憩。
キスし合いながら良い感じ。
洗い場でお互い楽しく洗いっこ。
お互い飲んでいるのでおしっこもいっしょにしました。
僕のお尻を見て驚いてました。
男とも気持ちいからするよというとうれしそうに興奮してくれま
した。
アナルシャワーする?と聞くと、あるの?というのでかばんに
取りに行って仲良く洗いました。
それからは時間一杯むさぼりあいました。
持っていたコンドーム全部使い切りました。
1
2026/09/07 12:18:42 (vNB9yhXE)
10年ほど前、大学生の頃に友達に誘われ渋谷のクラブによく通っていました。
仲間のノリに付き合い、クラブでナンパしてはフラれでも稀にヒットしを繰り返していた頃
ある日めぼしい子が居らず、真っ当に音楽と酒を楽しんでいた時、女の子から声をかけられました。
背は高めの子で、谷間が見えるようなキャミワンピのショートカットでボーイッシュな子。
ナンパしたことはあっても逆ナンは初めてな上に、かなり可愛い子となると尚更だったので、冷静を装いながらも恐らく童貞のような反応をしていたと思います。

しかし一先ず酒を交わして、しばし楽しんだ後にもう少し遊ぼう?と誘われ見事な流れでホテルへ。
いそいそと部屋に流れ込むと、入ってすぐに強烈なキス。
来るまでの濃いめのボディタッチにギンギンだった自分は遠慮なくとばかりに股間を押し付けキスを楽しむと「もうギンギンじゃん」とその場で即尺。
とんでもなくフェラも上手く、早々に果てそうになってしまい、水が飲みたいと逃げるようにベッドへ。
ひと呼吸おいてからさあ楽しむぞとなり、嬉々として相手のワンピを脱がしにかかった所で違和感。
下着姿にして、大きめな乳を覆うブラから下に目をやると、膨らみが見えるパンティ。
そこで相手がニューハーフだったことに気付きました。
相手が自分から下着を脱ぐと、それなりに自信のあった自分のモノと変わらぬ立派なもの。
呆気にとられて、どうしようかと思考が止まっていると、おっぱいを顔に押し付けられ視界が遮られます。
「お兄さん、私と出来そう?どう?」
と胸に顔を埋めされられながら、こちらのちんこを扱いてきます。
しばらく逡巡があったものの、酒がだいぶ入っていたからか、ここまでの興奮が忌避感より上回ったのか。
これも経験だと吹っ切れました。
相手のちんこを掴み扱き返してやると、女の子の声を出しながらちんこをビクビク震わせます。
そのギャップが段々たまらなくなってきて、相手のちんこを握ったまま思い切りキスしてやりました。
「あはは嬉しい。じゃいっぱい楽しもうね」と喜ぶ彼女(?)。

そこからは今までした事の無い経験の連続でした。
どう見ても可愛い女の子のちんこを扱きながら、相手もこちらのちんこを扱き、俺のちんこをしゃぶりながら乳越しに跳ねるちんこに目を取られ、69の姿勢で両者ちんこをしゃぶり合い。
キスをしながらお互いのちんこをチャンバラのように擦り合い、そのまま押し倒す…もとい引き倒されるような形でベッドに倒れ込む。
お互いの色んな液体でぐちゃぐちゃになりながら、ちんこを擦り合い、2人の我慢汁を潤滑油にアナルセックス。

全て初めての体験なのに、今まででいちばん興奮するセックスでした。
可愛い顔で、可愛い声で喘ぎながら、こちらの動きにおっぱいと相手のちんぽ揺らしながら悶える姿。
本当の女の子にするように、思いっきりキスをしながらニューハーフのアナルで最高の射精をしました。
そして風呂に入り、お互いのちんこをいじり合いながら湯船でイチャつき、ベッドに戻っても一回目と同じくらいの熱量でセックスしました。
相手のちんこも俺の口と手で一度ずつ。
存分にセックスに興じ、お互いの手足とちんこを絡ませあいながら寝ました。

それが初めての同性?経験でした。
逆ナンされたのに翌日こちらから連絡先交換を頼み、それ以来何度も何度も会ってセックスする仲になりました。
今まで男同士だとかニューハーフなんて考えたこともなかったのに、今では普通のセックスとは別枠の楽しみです。
2
2026/08/24 22:09:36 (lmCAQe3A)
オヤジです。
高校生の頃、出会い系流行ってた頃にタダでおねぇちゃんとシたくてメールしまくってた。
やっと会えた子が女装子のオジサン。
まぁ気持ちよくなるならいいっかってHしてから女装子にハマりゲイの世界に。
チンコ舐めるのもケツの穴舐めるのも抵抗無くなった。
そのうち自分も女装してみようかと、女装姿で映画館行って男性から犯されるのにハマり……現在に至る。
3
2026/08/22 07:05:25 (gn1dJGZy)
コロナ禍が終息して2年振りの会社の忘年会の3次会で上司に連れられて行ったのがニューハーフのショーパブ。
上司の隣についたのは 女性にしか見えない綺麗なお姉さんで、おれの隣についたのは中年で小太りの、ショーではコミック担当のドラッグクイーン風メイクの人だった。
初めてのニューハーフとの遭遇に緊張している自分にコミックさんは何かと親切に接客してくれて、時間が経つうちにだいぶ緊張もほぐれ、終いには半年前に彼女と別れてまだ立ち直れないことなど人生相談までしていた。
帰り際、コミックさんが上司に分からないようにそっとメモを渡してくれた。そのメモには「いつでも相談に乗るから何かあったら連絡ちょうだい」という走り書きと連絡先が書いてあった。
年末休み、今年は彼女もいないしどうやって過ごそうかって思った時にそのメモを思い出し、コミックさんに連絡してみた。
コミックさんはおれのことを覚えてくれていて、一人だと寂しくて食べられなかった美味しい鍋を作るから食べにこないかと誘ってくれた。
教えられたコミックさんの家は新宿にほど近いマンションで、マップ検索をすると割と分かりやすいところだったので次の日の夕方、途中のスーパーで買った手土産がわりのお酒を手にインターホンを押した。
出迎えてくれたコミックさんは腿にキティちゃんが描かれているピンクの可愛いジャージの上下で、お店の化粧とは全然違う薄化粧で、おじさんかおばさんか分からない中性的な感じ。「コミックさん?(本当は店での名前を呼んだけどここではコミックさんでいきます)」とあらためて聞くと「あら、お店と全然違うでしょ。すっぴんでごめんなさいね」と明るく返してくれたけど、声がお店と同じだったので安心した。
「さ、入って」と通された部屋は2DKで綺麗に片付いていた。壁にはちょっとした絵画と多分お店の衣装であろう派手な服がかかっていて、リビングにはピンクを基調とした色のこたつと低いソファがあって、どうみても若い女性の部屋、そしてなんていう種類かわからないけど猫が一匹(あとで聞いたらアメリカンショートヘア)。
「お鍋ができるまでテレビでも観ていて」と言われたので買ってきたビールを一缶空けてこたつに座る。警戒心たっぷりの猫(名前はラブ)が遠くからじっとこちらを睨んでいるけれど、小さい頃から実家で猫を飼っていたおれは猫の扱いには慣れていて、側にあった猫じゃらしで遊んでいるうちに20分もすると仲良くなっていた。
コミックさんが鍋を手に「あら、人見知りのラブがこんなに遊ぶなんて珍しいわね」と嬉しそうに言いながらキッチンから出てきた。
鍋は魚介と野菜がたっぷりの味噌味でとても美味しかった。
コミックさんも「一人鍋は寂しいし、ちょっとだけ作っても材料も無駄になるからホント今日はおれくんが来てくれて嬉しいわ」と言い、連絡をくれてありがとうと逆に感謝されてしまった。
鍋をつつきお酒を飲んで、どんなタイプの女性が好きかなど聞かれ、恋愛相談なども受けてもらい大いに盛り上がった。
なんだか気心の知れた親戚のおばさんと話してるみたいですっかり気を許し、これからもたまには遊びに来ていいですか?なんて聞いて「もちろんよ」の返事が嬉しくて、買ってきた酒を飲み干し、用意してくれていたコミックさんの田舎の地酒も飲んでさらに盛り上がった。
終電前には帰る予定だったのに飲み過ぎてしまい、いつの間にか寝てしまっていた。

頬にざらついた感触で目が覚めた。ラブがおれの頬をざらついた舌で舐めていた。おれはセミダブルのベッドに寝ていて隣でコミックさんが自分の事をジッと見ていた。
「あら、やっと起きたのね。おれくんトイレに行きたいっていうけれど立てなくて、おれくんをトイレに連れて行っておしっこさせるの大変だったんだから」とコミックさんは楽しそうに小声で自分の耳元に囁いた。
「あちゃ、すみません」と謝って起きあがろうとするけれど身体がふらついて起き上がれない。下半身はズボンもパンツも脱がされていた。
「そのままジッとしてて、今お水持ってきてあげる」とコミックさんはキッチンに向かい、コップに水を入れて戻ってきた。
「水がこぼれるとベッドが濡れちゃうから」とコミックさんは自分の口に水を含み、その口をおれの口に近づけた。頭が朦朧としていたおれはコミックさんの唇を受け入れ、口移しに水を飲ませてもらった。
酔った寝起きで、たとえ口移しでも水が旨い。
コップの最後の水を飲み干したあともコミックさんの口はおれの口から離れず、逆に舌が口の中を這い回り始めた。(あれ?これってキス?・・・もしかしておれ、男とキスしてる?)と頭をよぎったけれど、さすがに色々迷惑をかけて申し訳ないのでそのキスを受け入れた。
しばらくキスをしたあと「なんだか興奮してきちゃった」とコミックさんが下半身をおれの腿に擦り付けてきた。明らかに硬くなったおちんちんがジャージ越しに感じる。おれはどうしていいのかわからず、ただ固まったまま。
「おれくんはジッとしててくれればいいのよ。嫌ならやめるけど」と言われ、申し訳なさも相まって「どうぞ続けてください」と言ってしまった。
コミックさんは「うれしい」と言うと潤んだ瞳を近づけ再び濃厚なキス。ジャージとパンティを脱ぎ捨て直接おれの腿におちんちんを擦り付けてくる。手はおれの竿を優しく握ってしごいてきた。その手が竿から玉袋、蟻の門渡りと優しく這い回る。老獪なそのテクニックに、うな垂れていたおれの竿がだんだん立ち上がってくる。
「おれくんも興奮してくれるんだ!」と嬉しそうな声をあげてコミックさんはおれの正面にまわり竿を舐め上げる。裏筋から玉袋を丁寧に舐め、さらにその舌はアナルまで。「あ、汚いからダメ!」というおれに「全然汚くない、美味しいわ」と言ってアナル周りの毛を唇で引っ張ったりして遊んだあと、一気におれの竿を咥えてきた。舌は仮首の周りを這い回り、女性では味わえない強力な吸引力におれの竿はフル勃起。
さらにコミックさんはおれのフル勃起に自分の竿を重ねて同時に扱き始めた。すげえ気持ちがいい。「どう?これ、女とじゃ絶対できないわよ」と言いながらさらに唾を垂らし、それを潤滑油に扱く。おれは「アフッ・・アフッ」と言葉にならない声をあげて、今まで味わったことのない快感にのたうち回る。逝きそうになるとコミックさんは手を止めて「まだだーめ」と意地悪そうに言ってしばらくジッとして、逝く衝動が治るとまた動き始める。
逝きそうで逝けないもどかしさに頭がおかしくなりそうになる。
「逝きたい、逝きたい・・」と呟くおれにコミックさんは勝ち誇ったように「じゃあおれくん、逝かせてくださいってお願いして」と言う。
「逝かせてください、お願いします!」と叫ぶおれ。
「えらいえらい、よく言えました」というと扱くスピードを上げ、おれは大量噴射。今までに味わったことのない強烈な快感に目の前が真っ白になる。

それからはもうコミックさんの言いなり。言われるがままにコミックさんの竿を咥え、最後はコミックさんが自分の竿を扱くのを見せられながら、豊胸なのか小太りなだけなのかわからない小さく膨らんだおっぱいと小さい乳首を甘噛みさせられる。コミックさんは低い声で「逝く、逝く、逝くから見てて」と叫んでフィニッシュ。
そのあと、甲斐甲斐しく後片付けをするコミックさんをボーッと見ながらおれはいつの間にかまた眠りに落ちていた。

何かを炒める音で目が覚める。いい匂いがベッドルームまで流れてくる。
おれはちょっと二日酔いの体を起こし、リビングに入るとラブが擦り寄ってきた。もしかしたら昨夜の痴態をしっかり見られていたかもしれないと思うと、猫ともまともに目を合わせられない。
「おはよう」とコミックさんがハムエッグを手にキッチンから出てきた。
「昨夜はごめんなさいね。全くそんなつもりなかったんだけど、おれくんの寝顔を見てたら可愛くてついムラムラしちゃって・・」と生々しいことをサラッと言うコミックさん。
おれはまともに目も合わせられない。
ちょっとギスギスした雰囲気のまま朝食を食べ終え、おれはコミックさんの家を出た。
帰り際にコミックさんは「昨夜は本当にごめんなさい、これに懲りたらもう連絡もいらないし連絡先も捨てていいからね。・・・でも、興味があったらもっとすごい事を教えてア・ゲ・ル」と言ってなぜか勝ち誇ったような笑顔でおれを見送ってくれた。

家に帰ったおれは、恥ずかしいのにあの快感が忘れられなくて、頭ではダメだと思いながらも思い出してオナニーをしてしまった。でも射精しても昨夜の快感にはほど遠い・・・。
その夜、おれはコミックさんに連絡をしてしまった。
「やっぱりかけてきた」と携帯越しに笑うコミックさん。
おれはその夜から正月休みの間中、コミックさんの家に泊まり、アナルの快感からメス逝きまですっかり開発調教されてしまった。

ノンケだったおれが今では20近くも歳の離れた小太りのおばさんみたいなおじさんと一緒に暮らしている。コミックさんはゲイ上がりのニューハーフだから体はどこもいじっていない。ハゲ防止も兼ねて女性ホルモンを服用しているのでちょっとだけ胸が膨らんでいる程度。でも小太りだから膨らんでいるのか脂肪がついているだけなのかは不明。本人は膨らんでいると主張しているけれど・・・。
風呂上がりのすっぴん姿はやっぱりおじさんだなぁと思わせるけれど、そんな姿も今は愛おしく思えるほどコミックさんを愛してしまっている。
昼は色々と身の回りの世話をやいてくれるお母さんみたいな姉さん女房だけれど、夜のベッドでは攻守が逆転して、Sっ気の強いコミックさんにリードされる。
最近はおれに女装をさせて、自分は完全に男としておれを犯すこともある。そしてそれを動画に撮って後で観せられる。恥ずかしいけれどその後のセックスはなぜか快感が大きくてちょっとクセになりそう。

昼職と夜職だから平日は時間が合わないが、その分週末は濃密で幸せな2人の時間を過ごしている。
4
2026/08/04 19:20:29 (3iwB0lMZ)
50歳のホモです。
10年前に失業して、離婚されました。
お金欲しさにニューハーフに犯され、アナル開発されてしまい、今ではアナルマゾです。
アナルヴァージンを奪われたニューハーフさんは、かなり上手な方で、私の未開発のケツマンコをいきなり生のペニクリで犯されました。
ゆっくりと入ってくるペニクリ、あの感覚は他では実現できないほどの快楽でした。
ニューハーフに逆アナル調教を受け、最高の快楽を味わってしまい、ケツマンコを犯されてヒイヒイ喘いでしまいました。

ニューハーフに私が受けた逆アナル調教はかなりの刺激で、たまりませんでした。
ケツマンコの奥にある前立腺を勃起したペニクリで刺激され、ツーンとした快感の中、タラリタラリとトコロテンを体験してしまいました。
一人のニューハーフがケツマンコに射精し終えると、外のニューハーフにしゃぶらされ、後ろから犯されました。
抜き差しじゃなく、上下に腰振られて、前立腺にバンバンペニクリが当たって、ヒイヒイ言わされました。
「奥まで入ったわよ!気持ちいい?」
「うぅあぅぅ・・・!あぁ・・・ああ~~!」
「前立腺に届いてる?精液出ちゃうでしょ?」

本当に言葉も出ないくらいに強い性感を味わいながら、タラタラとトコロテンするのです。
「あぁ!出てます!うぅ!」
ほんの少しずつ、タラタラ出ているうちは、あの、射精の期間が続くから、発狂するほど気持ちいいのです。
アナルの奥深くにまで挿入されて、前立腺を刺激されてイキ狂う様子を観察されました。
ニューハーフにペニクリで犯されて、自分のトコロテン姿を観られる恥辱、男がアナルを犯されて射精す津屈辱、それでオーガズムを感じ続ける姿を晒す羞恥は刺激的です。

先月、童貞の大学生にアナルで筆卸ししました。
乳個くらいの男が抱きあい、舌を絡ませてキスして、ローションを塗った硬いペニクリをケツマンコに導き、腰を振られました。
童貞チンポは3分で熱い精液を吐き出しましたが、1発じゃ萎えず、
「おじさんのケツ、気持ちいいです。」
と抜かずの二発目、そして三発目を注がれました。
今、その大学生と週末同棲状態で、金曜の夜から日曜の夕方まで、十数発の射精を腸内に受けて、下痢状態になっています。

大学生の硬いペニクリで掻き回されると、トコロテンが止まりません。
抱きあってキスしながら、息子のように若い男に喘がされる歓び、気が遠のくほどの快感です。
でも、彼は大学2年生、いずれこの街から居なくなる人です。
本気にならないよう、自分に言い聞かせています。
束の間の愛を感じながら、身体の奥で熱い精液を感じています。
種を付けられる悦び、これが男同士のセックスの醍醐味だと思います。

先月、童貞大学生と会う少し前、10年ぶりに帰郷しました。
家の西側には堀が流れ、そのわきには小高い丘があって、その丘から家を眺めていました。
すると、22歳の息子が車で帰ってきて、そこに、元妻が出てきて何か話していました。
息子の車の脇にはミニバンがとまってて、おそらく、元妻の再婚相手の車だろうと察しがつきました。
懐かしい元妻、息子と家の中に入っていきました。
それを目に焼き付け、もう、二度とここに来てはいけないと思いました。

元妻の新しい幸せに、私は必要がない存在でした。
「さよなら。もう、訪ねないよ。元気でな。」
そう呟いて、帰ってきました。
そして、若い大学生に抱かれて、抜かずの三発に身を焦がすのです。
「種付けてあげますから、孕んで下さいね。」
熱い精液を身体の奥で感じるとき、種付けられて孕みたいと心から思うのです。
時々残してきた家族のことを思いますが、彼に抱かれている間は、それを忘れさせてくれるのです。
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