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純と姫の交換日記

投稿者: ◆GHxxUVTcV6
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2020/04/07 00:19:15 (MdzgJGHh)
これから書くのは私、純が「姫」と呼ばれる少女に語る長いながい近親性愛の妄想ストーリーです。
あくまでも「妄想」であり、ファンタジーとしての交換日記ですので現実を、リアルを求める方々には退屈な会話でしかないかも知れませんがご容赦ください。

では、始まりです…………
 
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243
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/05/26 23:27:53    (1ZhaePkU)
千佐子が作りおいてくれた大好きなオムライスを食べ終わった優美がパンツを履くとトイレに行きました。

出てきたときに
「ごしごししてきた?」と聞くと
「んー、ちゃんとこうしてきた」とパンツの上から割れ目を手のひらで前後に擦って見せると直ぐに脱いでしまいました。
「パパに見せて」手をだすと脱いだパンツを手渡してくれました。
クロッチを裏返して汚れ具合を確かめます。
しっかりと縦に黄色に染まっているのを確認するとつい鼻を近づけて臭いを楽しんでしまいました。
優美が慌ててパンツを取り上げて怒ります。
「パパァ!においかいじゃダメっ!」
一応恥ずかしいみたいですね(笑)

「お昼寝にする?……それとも、あれを、する?」
すると「くふふふっ……パパはどっちがいーの?」逆質問です。
[あれ]で分かる関係になった喜びを感じながら
「昨日も言ったでしょ?、女の子から言ってくれないとダメだって」
「そーだったぁ、わすれてたぁ」腰をくねらせて照れます。
「パパのね?おちんちん、いれたいっ!」
可愛くて抱き締めてしまいました。
胸に触れた硬くなったぺニスを触ると笑いながら
「パパだってしたいくせにぃー」扱かれて更に大きくされてしまいました。

今日も寝室のベッドまでお姫様ダッコで軽い優美を運びました。
手には忘れずに優美のパンツも持って……

ベッドに寝かせると優美に新しい指示をしました。
「優美、パパねカメラの支度をするからさぁ」
「んー、」
「その間に自分で準備しといて欲しいんだけどなぁ」
「じゅんびって?……どうするの?」
横に腰かけると仰向けの優美の手を取って指をクリトリスに触らせました。
「ここを自分でこすって気持ちよくしていてほしいの」
「じぶんで?……」
「うん、パパが直ぐにおちんちんを入れられるようにさ、ヌルヌルを出しておいてよ……できるでしょ?」
「んー、わかった……」
中指を掴むと指先をクリトリスに案内をして動かして見せました。
「こうして、……ね?」
「んー、……」
立ち上がるとビデオカメラを取り起動をさせました。
支度なんてもちろん言い訳です。
優美のオナニー姿を撮りたいだけでした。
わざと意味のない操作をしながら背中を向けて時間を稼いでから尋ねました。
「どお?、、優美のおまんこ、ヌルヌルしてきた?」
「んー、してきた……」
振り返ると目を閉じてしきりに指を動かしていました。
でも擦ると言うよりはクイッ、クイッと押し付けるように動かして、圧迫するようなオナニーです。
カメラを向けるとそれに気がついた優美が手を止めるので
「だめ、そのまま続けて」オナニーを続けさせました。
太ももを押し開いて股の間から動く指と優美の顔が入るアングルで撮ります。
紅潮させた優美の顔がパパの興奮を加速させていました。
左手で優美の割れ目を広げるともう細く糸を引くほどに滑りを溢れさせていて白くはなっていないけど透明な泡ができていてそれをズーム一杯に撮ります。
「優美、どう?きもちいい?」と聞くと
「……ぱぱ、、ぱぱがやってぇ~?」掠れた声で囁きました。
「パパにどうして欲しいの?」顔を撮ります。
「パパにね?…、、なめてほしいの、、」
「そっか、分かったけど、舐めたらどんな感じかちゃんと教えてくれる?」
「んー、、」
立ち上がってカメラを本棚のいつもの台に固定すると優美の腰をずらしてカメラの正面に股を向けます。
斜め横から舌を突き出すようにしてできるだけ舐めている部分が写るように……


優美の刹那がる可愛らしい喘ぎ声がしっかりと集音されていました。

「どんな感じ?、、、言ってごらん、、、ほら、」
「はあっ、、あ、、は、、」
「ほら、、、言うって約束でしょ?、、ほらはやく」
「きもちいぃ、、」
「どこが?、、、優美、、、どこが気持ちいいの?」
「おまんこ……、、……きもちいー、、」

今日は逝かせずに寸止めで両足を上げさせて侵入をしました。
先に柔らかい包茎の皮を被ったままでクリトリスを何度も柔らかく擦り上げます。
優美が擦られるたびに息を詰め強い刺激を感じているのがわかりました。
枕元からオイルのボトルを取ると皮を剥いて数滴亀頭に垂らしました。
「優美、、、入れるからね」
「……んーーっ、、、」
初めてより、昨日が、昨日より更に今日は簡単に亀頭が入りました。
今日ははじめからゆっくりと抜き差しをしました。
「優美、、、痛くない?」と聞くと
「んー、、いたくない、、」
昨日より少しだけ深く差し込むともうパパは限界が近くなってしまいました。
「ね、、、もう少しだけ動かしてもいい?、、パパね、我慢できないから、、」
「ん、いーよ?、、ゆーみだいじょうぶだよ?、、」
「ああっ、、優美っ!、、ゆうみっ、、ああダメだっでるうううっ、、、あ、、、ああいいっ、、」


早打ちの悲しさよ、

明日は一回さきに抜いてから始めることにします。
242
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/05/26 18:56:43    (1ZhaePkU)
色々と気を使います。

姫のアイデアを全面的に受け入れて優美のオシッコの時にはトイレに一緒に入って終ると拭かずにパンツを履かせて割れ目をパンツの上からこすります。
尿シミをつけるためです。
優美に愛撫をして優美が流す滑りはできるだけ優美のパンツのクロッチで拭き取る事にしていて、これらには優美に説明が必要でした。
トイレの後のパンツ履きは一度教えたら理解して二回目からは自分でパンツだけを履いてから入るようになっていて助かります。
最初にパパがトイレに入ってした時は不思議な顔をしていたけど
「ママがね?優美のパンツが汚れてないのを疑ってるみたいでさ、汚しておきたいんだ」と説明をすると
「あっ、そっか、パパとはだかんぼでいるのがバレちゃうんだ」
全く理解が早くて助かります。
でも愛液を塗りつけるのはエッチをしてるのが解っちゃうのでは?疑問に思ったらしく(確かに)
「あのね?優美のパンツはオシッコだけじゃなくてさ、いつもは他の汚れも着いてるんだよね」
「ほかの?、どんな?」
「パパとエッチなことをするとさ、優美のオマンコからヌルヌルがたくさん出るだ?」
「んー、おちんちんがはいりやすくなるよーにだよね?」(パパの性教育の賜物です)
「そー、でもそれってね、エッチをしないときにも少しだけ出てるんだよ」
「そっか、だからふいてつけるんだ」
「うん、洗濯をしてくれるママにバレないようにさ」
「ん、わかった」

下から呼ばれたのでお風呂へ行きます。
今日のレッスンは後で時間を見つけて書きますね。
241
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/05/26 11:15:53    (1ZhaePkU)
さわりっこを楽しみながら話をしました。
親が知らないところで子供たちは性的な遊びを繰り返して心と体を成長させるものなんだと知りました。

学童保育はそう言った面では色々と問題もあるようです。
幼い子供同士の性は微笑ましくてもある程度体も成長し知識も持った年齢の子との性的な遊びは少しだけ危険な匂いを感じてしまいます。

今日は午後の時間が長くとれそうなのでトレーニングは午後にたっぷりと時間をかけてする予定です。

それにしても結構優美の話は興味深いんですよ。
240
投稿者: ◆OOa8.U62qs
2020/05/26 08:38:48    (1ZhaePkU)
昨日は時差出勤の早番だった千佐子も今日は遅番なので帰りも遅いんです。

てことは、優美とパパのお楽しみも少しだけ長くできるんですよね。

何が楽しいって優美が日々大胆になっていてママが出ていったら直ぐにさっさと服を脱いじゃって既にマッパ♪
二人で全裸で朝食です(笑)
マッパの優美を眺めながらスープを飲みます。
妄想を巡らせながら……
[搾りたての優美スープ(おしっこ)を熱く沸かしてマグカップで啜りながら優美の滑りを擦り付けてはトーストを……]
あまりの恐ろしい妄想に自分で笑ってしまいました。
自分の裸をパパがいつまでも見ているのに気がついた優美が
「パパ、またエッチなことゆーみでかんがえてたでしょぉー」と、
「うん、考えてた、ごめん」素直に認めました。
「いいよ、ゆーみもかんがえてたから」笑いました。
「どんな事を考えてたの?」スープを飲みながら聞くと
「くふふふ、ないしょおー」教えてくれません。
「何だよ、気になるから教えてよ」
「じゃあさ、パパがさきにおしえてくれたらゆー、」
「本当に言う?」
「ゆーよ?」
「パパね早く優美のおまんこを舐めたいなァって考えてたの」(まさか本当の事はさすがに言えません)
「あー、だからオチンチンおっきくなってんだ」優美がパパの股間を前屈みで覗きこむようにして笑います。
「んー、ちょっと大きくなっちゃたね」
「さわりたい」クスクスと笑います。
「待ってまって、今度は優美が教える約束でしょ?」
「そっか、あのね?ゆーみはね?パパとはやくエッチなことしたいなぁーっておもってた」
「何で早くしたいの?」
「だって、くふふふっ、」
「早く教えてよー、なんで?」
「もおー、しってるくせにぃー」
「パパ、分からないから教えてよ」
「もおー、ゆーみにいわせたいんでしょぉ」(明察ですね)
照れ笑いをしながらもやっと聞けました。
「パパにエッチをされるとぉー、くふふふっ♪……きもちいーからっ」
マグカップをテーブルに置くと
「おいで」
手を差し出すと優美が体を寄せて来たので膝の上に跨がらせました。優美の手がパパの半だちのぺニスを掴みます。
「やっぱりかたくなってるね」クスクスと笑います。
「優美のエッチ、直ぐにパパのオチンチン握るんだから」からかうと
「パパだってすぐにゆーみのエッチになめるでしょ?」ギュウッと握られてしまいました。

アニメが終るとスマホをやめろというのでまた後で報告するね

今日も楽しめる予感でいっぱいです。
コロナに感謝、は不謹慎ですね。ごめんなさい

239
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/05/25 21:46:16    (fyVoT7nb)
生優美が目の前にいるのにビデオの優美はまた別物のようにかわいいんですよね。

ちょっとの時間でも見つけてはモニターで眺めています。
裸ん坊なのが可愛いんですね。

結構疲れたみたいで夕方近くまで寝たのに今また眠ってしまいました。
女の子のセックスの快感って体力を消耗するんですかね。
男は瞬間的だけど女の子は長い時間快楽が続くみたいだから、それが関係してるのかな……わかりませんが。

午後から二人でお風呂でシャワーを浴びました。
午前中の早い時間お互いに搾り尽くしたので午後はソフトに可愛がろうと思ってました。

軽いお昼ご飯を食べたあと優美がソファーに座ってるパパに跨がって正面ダッコをせがみました。
最近はママの目を気にしてかこのスタイルをとろうとしない優美です。今日はママの目がなく、しかもパパと裸ん坊で解放されてるから自由奔放です。
パパのおちんちんに性器を擦り付けて尻を振って笑います。
女の子にとっては男のこの部品は相当不思議で面白いものの様です。
おっきくなったりフニャフニャしたり硬くなってピコピコ弾んだり、パパのはそ更に皮が剥けたりと楽しくて仕方がないみたいです。ましてや自分の股の中に差し込まれるなんて経験をしたものだから大変です。
「パパぁ、おちんちんおっきくしてよー」笑いながら握って皮を剥いてきたり、尿道口を両手の親指で広げてパクパクさせたりと遊び放題でした。
あと、玉の袋も相当気に入っていて
「なんかまるいのがふたつあるぅー」と、両手で下から触って遊ばれてしまいました。

そんなこんなで楽しく遊んでいたんですけどダッコをしたときに優美の耳にヒソヒソ……
「ぱぱぁ、またおなかいたくなっちゃうよ?」と、

ビデオの撮影はしてないので記憶だけで書きます。

「ね、優美のおしっこ、飲みたいな」耳打ちをしました。
パパのお腹を心配してくれたんです。
「少しだけでいいからさ、お願いっ!」手を合わせて拝んで見せると
「もおー、……すこしだけよ」膨れてみせながらも承諾です。
姫にこの後に報告を書いてます。優美がスマホで打っているパパを見ながらオマセな事を言いました。
「パパはおやすみなのに、おしごとたいへんねぇ」
パパのスマホが終るとパパの手を握って促します。
優美が先に立って手を引かれてお風呂へ行きました。

ボディソープで優美のおまんこを洗ってあげるとお返しに優美がパパのぺニスを洗ってくれました。

床に仰向けになったパパの顔を跨いでしゃがみます。
「いい?」優美が聞きます。
「してもいいよ、」口を開けました。
「……」
少しだけ間があって、「シュッ!」ひとしぶきが顔にかかったけど口には入りません。
優美がお尻を動かして微調整をしてくれます。
そのあとは「シューーー」音を立てて噴き出しました。
懸命に飲みこみました。
優美の体内の臭いと味が脳を直撃します。
勃起をしてしまいました。
優美があ尻を動かしてパパの顔からオシッコを外してしまいました。
意地汚く顔で追いかけると額を手で押さえられてしまいました。
「もーおわりにしなさい、すこしだけっていったでしょ?」そう言って立ち上がると床の排水口にしゃがんで残りのオシッコを長々と吐き出しました。
横になったままその噴き出す飛沫を眺めます。
床に薄黄色の体液が排水口へ流れて行きました。
「ぱぱぁ、みないのっ」叱られてしまいました。

明日は何して遊ぼうかな。
もちろん入れるけど、兎に角優美とクスクス笑いながらエッチな遊びをするのが楽しいんです。

238
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/05/25 18:45:22    (UMX2OYAA)
楽しすぎて話が長くなって書ききれません。

この後2階にお姫様ダッコで移動してパパの寝室で入れたんです。
散々に盛り上がってしまったあとなのでその感触の気持ちよさったらありません。
最初は前回と同じくらいしか入れないでゆっくりと前後に動かしてみました。
入れる前に時間をかけて愛撫をして2回目のオーガズムのギリまで盛り上げたのでたっぷりと濡れてはいたけれど不安でやっぱりオイルを使ってしまいました。
それはそれで異物なので不安ですけど切れたりして出血とかは避けたいので……

頬や体を撫で話しかけながらゆっくりと慎重に入れました。
「痛くない?……痛くなったら直ぐに言うんだよ?」
「んー、」
「優美?」
「ん?」
「パパね、優美の事が好きで好きで可愛くてしかたがないのね?」
「んー、わかってるよ?」
「だからね、どうしても優美の中に入れたくなっちゃったんだ」
「んー、わかってる……」
「ほら、こんなに入っちゃった、見てごらん」
「んー、……」
「これで動かすとパパね、物凄く気持ちがいいんだ……」
「うごかしたいの?」
「痛かったら直ぐにやめるから……動かしていいかな」
「んー、いーよぉ……」


「痛い?」
「……ん~ん?……いたくないよぉ?」


「もう少しだけ入れてもいい?」
「んー、」
「……痛い?……大丈夫?」
「んー、……だいじょうぶ……」
「少しだけ、動かすからね」
「…………」


「あ、あ~……すごい……」
「……きもちいいの?……」
「うん、、物凄く気持ちいいよ、優美のおまんこはスゴいよ、……おおいいっ!、、ああきもちいいよ、パパ、たまんないよ優美っ」
「もっとうごかしてもいーよパパ」
「ほんと?……いいの?」
「んー、いーよ?」
「痛くなったら言うんだよ、いいね?」


「ああダメだ、優美っパパ出ちゃうっ!、、あー気持ちイイッ、、うーー出るっ!」
「………パパ、がんばって」(この一言は何度も見たけど何だか嬉しかった)
射精の断末魔のパパの様子が辛そうに見えるんですね。頑張れって励ましてくれたんですね。

見てみればパパのぺニスはほぼ数センチを残して入っていてその嬉しさと気持ちよさで優美の名前を連呼して果てました。

優美の中から流れ出る精液を拭き取ると優美にキスをしながら体の隅々まで愛撫をして労います。
まだ生の精液の臭いがする赤く充血させた割れ目を優しく舐めて優美にも事後の喜びを感じさせるように努めました。

「優美、……、、大好きだよ、、……パパは優美が大好きだよ、、」繰り返し囁きながら愛撫をしました。
「んー、……、、ゆーみもパパ、だいすきだから……、、」
「可愛いよ、、優美……、、、、ああ可愛いなあ、、」
「…………」
「優美、気持ちいい?」
「んー、……、、きもちいい……」
「どこが気持ちいいの?……、、、パパに教えて?」
「パパがね?……、、なめてるとこ」
「ここは何て言うの?……、、……パパに教えて?」
「はぁっ……はぁっ……はぁっ…………はぁっ……」
「ほら、言ってごらん……、、ほら早く、……」
「はぁっはぁっ、おまんこっ、はぁっはぁっはぁっ」
「おまんこ、逝くって言ってごらん」
「おまんこっっ、、おまんこいくうっっーっ、ぱぱあっ!」

しっかりと抱き締めて逝った後のケアも忘れませんでした。

かなり強引に言わせてしまったけれど自発的に言わせるのはまだパパには難しそうですね。
237
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/05/25 16:45:21    (0pUp7Alu)
興奮状態が続いたせいか変な時間にお昼寝に入ってしまいました。

たぶんママが帰ってくるまでもう今日はタイムアウトなので続きは明日になると思います。

朝イチから濃厚なKISSを繰り返していると優美の心も体も次第に暖まって来たようでした。
優美の方は「会社のお仕事」の名目で姫にレスを書いてる間にさっさと全裸になってしまいました。
優美に早くパパも裸になれと急かされてしまいシャツを脱いだあとズボンに手をかけると優美がパパの勃起した部分をクスクス笑いながら見ているのでちょっと楽しい提案をしてみました。
「ね、優美が脱がせてよ」と、
「んー、いーよーっ」二つ返事で笑いながらズボンとパンツを一気に下ろされてしまいました。
ブルンと跳ね返るように露出した張つめたぺニスを見て「きゃははは」楽しげに優美が笑います。
「パパのオチンチンうえをむいてるー」と腰を屈めて顔を近づけます。
「そうだね、早く優美に触ってほしくてピクピクしてるんだね」カメラを優美に向けました。
「オチンチンさん、ゆーみにさわってほしいの?」ぺニスに話しかけます。
腰を上下に振ってぺニスをプルんとさせると「うん、早く触って気持ちよくしてよおー」ぺニスを代弁してお願いをしました。
「はいはい、わかったわ」カメラをチラッと見たあと小さな手が勃起して暴れる物を握りました。
「優美ちゃん、ごしごししてよ」腰を前後に動かすと
「もおー、いけないオチンチンさんねぇ、そんなにきもちよくなりたいのお?」握った手を前後に扱き始めました。
「とおーお?こーするときもちいいの?」
「うん、優美ちゃん、もっと早くごしごししてよぉー」
「もっとぉ?…………これくらいー?」ピッチを上げました。
包茎の皮が剥けて亀頭に直接優美の手のひらが当たり刺激の強さに思わず腰が引けます。
「優美ちゃんっ、ね、、、お願いがあるんだ」
手を止めた優美がベニスに尋ねます。
「おねがいって?なあに?」と、
「あのね?優美ちゃんのお口で気持ちよくして欲しいんだ」
「えー?おくちでぇ~?」
「お願いだよぉ、優美ちゃん、」
「もおー、しかたないわねぇ、いいわ、でもすこしだけよ?」
カメラを向けます。

「お、お、、、あはあ、……あ、」
優美の頭を左手で撫でながらカメラがブレました。
「優美、パパを見て、、パパを見ながら舐めて、、」
亀頭の裏側から教えられた通りに何度もなんども温かな優美の舌が舐め上げます。
「ん、んー、オチンチンさん、気持ちいいって、、」
舐めながら優美の目が笑います。
「パクってしてくれる、」
小さく頷くと亀頭を咥えてくれました。
「あ、は、気持ちいいっ……ね、カメラを見てごらん………、、ああ、そう、、、見ててね、、」
左手で頭を押さえて腰をゆっくりと前後に動かしました。
上目遣いで優美がカメラを見つめます。
(ヤバいっ)
このまま続けさせるともう持ちそうもなかったので名残惜しいけれど腰を引いて優美の口からぺニスを抜きました。
口の中に溜まってしまった唾を優美が2度コクンと飲み込みます。
「ありがとう優美ちゃん、おちんちんさんね、気持ちよすぎてタネが出ちゃいそうなんだって、」
「そーなの、そんなにきもちよかったの?、よかったをねぇ~」
透明な我慢汁が先端から漏れるのがわかりました。
「あ、……でてるー」優美の指がそれをくるくると撫でます。
「あ、、ダメだって、、そんなことにしたら出ちゃうって」
腰を引いて優美の手から逃げると優美が面白がって追いかけます。
「ずるーい、にげないのっ!」
しゃがんで抱き締めるとキスをして
「今度は優美の番でしょ?」
「くふふふっ、ゆーみのばんって?」生意気にとぼけて焦らすんです。
「優美ちゃんのおまんこを気持ちよくする番です。」
「くふふっ♪、パパのエッチー、」お尻をよじります。
「またエッチになめるんでしょぉ~」
「またぁ、嬉しいクセに……ほら、ソファーに寝てごらん」
「うれしくなんかないもーん」とか言いながら素直にソファーの背もたれに深く横になりました。
左手で開いた股を更に白い股の内側を押し広げると親指で割れ目を広げてアップで撮します。
見事なまでのピンクの中身が滑りで輝きながら露出しました。
「本当に嬉しくないの」
「ほんとーだよっ……だってさ、ここをさ、パパ、エッチになめるんだもん」そう言いながら優美の細い指がクリトリスを押さえます。
そよ指が押したり離れたり、思わぬ優美の可愛らしいオナニー動画が撮れました。
「じゃあ舐めさせてくれないの?」逆焦らしです。
「いーよ、もおっ、だってパパどーしてもなめたいんでしょ?」足をカエル足にイッパイまで広げました。
「よかったぁー、頂きまぁす」顔を近づけると優美がお腹をヒクヒクさせて笑います。
「ぱぁぱァ、ごはんみたい」
プン…と優美特有のオマンコ臭が匂います。
カメラのモニターを眺めてイッパイまで引いたけどそれでも近すぎのようでした。
仕方なくそのまま撮影を続けました。
お尻の穴の少し上から優美の流す滑りを掬いとるかのように割れ目をえぐりながらクリ袋まで一気にゆっくりと舐め上げました。
途端に優美の笑いが止まり、クリに舌が触れると太ももをピクッと閉じるように痙攣させて快感を知らせます。
何度か繰り返すうちに優美の呼吸が深く長くなり自分の太ももを擦ったり、パパの頭をつかんだり襲いくる快楽をどう耐えようかと身悶えします。
マンコの臭いはパパの唾液と混じってますます臭くなり滑りの味と粘りも濃くなったように感じました。

「ね、優美、優美が撮ってごらん」
顔を紅潮させている優美にカメラを渡します。
「この画面がいま撮してるとこだからね、パパ、持ってると上手に撮せないからさ、いい?」画面がめまいのようにグルグルと回ってやっとパパの顔が写りました。
「写ってる?」
「んー、うつってる」
「パパが優美のおまんこを舐めて気持ちよくしてあげてるとこを撮してね」
「んー、わかった……」
クンニを再開しました。
音声が入るようにわざとピちゃピちゃと音を立てて舐め続けます。
優美が逝かないように怪しくなると太ももの内側に舌を這わせたり工夫をしたけど画面が大きくぶれて優美のオーガズムが近いことを知らせます。
優美のお腹が上下に激しくなり太ももがピクピクとパパの顔を震わせ始めたので優美の手からカメラを取り上げるとあとは音声だけに頼ることにしました。
ソファーの上にカメラを置くとクンニに集中します。
クリトリスの皮を剥いて唇で吸い付き舌先で小さな肉芽をつつきます。
手を伸ばし、生意気に硬くしているピンクの乳首を撫で、腰やお腹を擦りながらベロを平たく使ってクリトリス全体をベロベロと回すように舐めあげると太ももを強く挟みながらお腹をギュウッと競り上げます。
「は、は、はは、あ、いくっ!、、ぱぱっ!いくっ」

お宝は続きます。
236
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/05/25 11:17:10    (0pUp7Alu)
時間をかけて最大のイベントは午後にするとつもりでしたが……

あまりの楽しさに耐えられず10時にはやってしまいました。
これから二人で一旦お風呂でシャワーを浴びて、
優美が飲ませてくれるっていうので♪

「パパ、またおなかいたくならない?」って言いながら嫌そうでも無さげでした。

詳しくは時間を見てまた、
235
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/05/25 08:38:59    (0pUp7Alu)
ヤバい

ちょっと汗ばんだシットリ優美がたまらないです

234
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/05/25 06:33:52    (0pUp7Alu)
ママを送り出したあといつものように玄関ドアをロックするとパパの隣から手を伸ばして優美がUロックをかけてくれました。
共同(共謀?)作業です(笑)

ママが支度をしてくれた朝食もそこそこに優美に提案してみました。
「今日はさ、お天気もいいからまた裸ん坊しようか」するとソファーに座るパパのに跨がって抱きつくと
「んー、いいよぉー」とニヤニヤ。
「ベロチューしたいな」優美の細い腰を両手で支えながらお願いをしました。
「べろちゅーしたいのぉ?、くふふっ、いーよっ」
優美の開けてくれた口に吸い付くと嬉しい嬉しい優美とのDEEPKISSを長い時間楽しみました。
「もぉー、パパ、くるしーよ」口を解放されると優美がパパの肩を叩いて抗議しました。
「だって、優美がパパは大好きなんだもん、もっとしたいな」と言うと首に腕を回して「もっとしたいのぉ?、しょうがないパパねぇ」と言って口を開けてくれました。
唇を重ねると小さな温かい舌を吸出して絡めます。
愛しくていとしくて抱き締めた背中を撫でさすりながら何度もなんどもキスをせがんで楽しませてもらいました。
今からこの天使のように可愛らしい子に入れるのかと思っただけでフル勃起しながら興奮に任せてキスをし続けていました。

姫への報告を書いてると優美が全裸になって
「ぱぱぁ、まだおしごとなの?、はやくパパもぬぎなさいっ」
叱られたのでまたあとで書きますね。

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