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純と姫の交換日記

投稿者: ◆GHxxUVTcV6
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2020/04/07 00:19:15 (MdzgJGHh)
これから書くのは私、純が「姫」と呼ばれる少女に語る長いながい近親性愛の妄想ストーリーです。
あくまでも「妄想」であり、ファンタジーとしての交換日記ですので現実を、リアルを求める方々には退屈な会話でしかないかも知れませんがご容赦ください。

では、始まりです…………
 
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343
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/06/14 12:50:16    (SrWGx5vH)
お隣の奥様からの情報を千佐子が持ってきました。

申請をしていた下の子二人の学童保育が認められて来週からひかるちゃんと和輝君の保育園通いが始まるそうです。
勇輝は学童保育の年齢対象外になるので学校が終わったらママがパートから帰るまでお留守番だそうですよ。

これはヤバい!
千佐子が仕事を休んだら午後4時までは勇輝と過ごすことが自由にできる話になります。
ただ、時折お隣の奥様のパートは早い帰宅が不定期にあるようなので油断はできないです。

勇輝の言う「次はエチ」と言うのがセックスを指すのか単にこないだのような「エッチなこと」を指すのかはわからないけど、これでにわかに話が現実味を帯びてきました。

優美、昨夜は久々にパパの本気の愛撫をされて疲れたのかもうお昼寝に入ってしまいました。

和室で優美専用の布団に寝かしつけてリビングに戻り
「優美、疲れてるみたいだな」と言うと
紅茶を淹れてくれている千佐子が後ろ向きで
「男にはわからないよね」と言うんです。
「何が?」と聞くとティーカップを持ってきてテーブルに置いて
「イクってさ、けっこう体力消耗するんだよ?」とニヤニヤ
昨夜千佐子に寝落ちを起こされてキスをしたときにパパの口の周りから優美のあの臭いがしたと言っていたので優美にクンニをしたのはバレていましたから。
その時に千佐子が
「もうイクの?」優美がパパの愛撫でオーガズムを経験してるのかと輝いたんです。
答える事ができなかったのがその答えだと受け取っただろうから「逝かされて疲れている」との判断からの言葉ですね。
ただ、ペニスの膣侵入と射精だけは優美との固い約束なので言ってはいません。

とにかく勇輝のレイプを受ける計画は早急な話になりつつあるようです。
342
投稿者:ひまり
2020/06/14 12:29:04    (Spfkew4b)
おー、ヤバぁー
間に合った

一回ヤらせてから、二回目に嫌がるフリでレイプに見せかけた証拠ビデオを撮るはNOです

一回めに撮影し嫌がりヤられないとダメ

確かに二回目ならユウキは勢いづき乱暴になり、そこはいいんだけど

二回目に嫌がったらユウキは『なんで今日は嫌がるんだよ!前は嫌がらなかったじゃん!』的な言葉、絶対出るよ!
したらそれがビデオに・・・

ね、ダメでしょ

とにかく、最初にヤられる時にレイプに見える演技で撮影よ!

考えましょ、パパ
341
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/06/14 10:20:51    (SrWGx5vH)
「きのう、話せなかったんだけどね……」

さっき千佐子が話し始めました。
「勇輝となんかあったの」と聞くと
「ん、……大したことじゃないけどさ、一応報告はしとかないとね」
紅茶を淹れてくれてテーブルにカップを置くと午後にエロガキと二人っきりになったときの話を始めたんです。
「で?」熱い紅茶を一口飲んで尋ねました。
「うん……あいつ、マジでヤバいかも」
「なんかされたの」ちょっと不安になってました。
「きのう、私がしたLINE覚えてる?」
「ああ、何件かまだ残ってるけど」
「ずっと勃起させてるって書いたでしょ?」
「ああ、抜いてやりてぇ。とか……」
「あいつさぁ、じゅんくん達が帰るって連絡がある少し前にトイレに行ったのね?」
「ほお、……それで?」
「一分位で出てきたんだけど、あんなにズボンを膨らませてたのが無くなってたんだよね」
「トイレで抜いたのかな」
「たぶんね」
「それで?」
「出てきたときにスッゴク臭くて、…ナマの精液の臭いだった」
「マジか、」
「みんなが戻ってくるって言ったら直ぐに帰ったんだけどその時に言われたんだ」
「なんてよ」
「ちさこちゃん、こんど俺とエチしようよって、」
「マジか、そうとう切羽つまってるんだな」

千佐子の話では次に二人っきりになったらそれが短時間でも絶対になにかをされるだろうと言うんです。
だから今のうちに色々決めておきたいんだと言います。
(つか、大したことじゃねえって話じゃねえよ)

まあ、タイムリーなので、確定はちょっと姫に相談して確認してから決めようと思ってます。

1)1回目は証拠ビデオではなく(ビデオは可能なら撮る)千佐子に誘惑させて勇輝の主導で千佐子を犯させる
2)数日後調子に乗ってどうしてもまたやりたくなった勇輝に嫌がって必死に抵抗する千佐子がレイプされる証拠ビデオを撮る
3)数日後勇輝とパパが二人っきりになりビデオを見せて脅し勇輝を奴隷化する
あとは千佐子とパパの性的玩具として扱うけど勇輝にもそれなりの快楽を教えて調教して楽しむ

ってことかな、
違ってたら教えて下さい。
千佐子には今日中にまとめると言ってあるので、
まあ、後で訂正も可能ですけどね。
姫が頼りです。
つか、姫の計画なんで宜しくお願いします。
もう最後の詰めまで来ていると千佐子が感じてるようなんです。
340
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/06/14 06:11:18    (SrWGx5vH)
ごめんなさい。

今読んだ。勇輝が千佐子を押し倒すのも時間のもんだいです。
もうチャンスさえあればいつでも家に上がり込む彼氏気取りのガキです。
盛りのついたガキがメスの股の臭いをプンプン嗅がされてヨダレを垂らして腰をヒクヒクさせてるような状態ですよ。

そうですね、
姫の計画通り、あくまでも勇輝に力ずくでレイプされる千佐子の絵がほしいですよね。
間違っても「千佐子のおまんこに勇輝のオチンチンを入れて」とか千佐子には言わせないようにしないとね。
もちろん千佐子もわかってはいるけど、何たって勇輝のペニスを入れたいのは千佐子も同じなのでその場で勇輝に躊躇されたら欲しくてつい言ってしまいかねない。
その辺りの打ち合わせはもう一度確認しておきたいと思います。

すっかり寝落ちしてたパパをキスで起こした千佐子が笑いました。

「ふふふっ♪……じゅんくん、ゆうみの臭いがしてるよ」と、
「そりゃあ、……近くで寝てるからするだろ……」と答えると
「ふうーん、………少し違う臭いだけどねぇ~」クスクスと笑います。
パパの頭越しに優美の寝顔を見ながら
「優美、もうイクようになったの?……それはまだ?」
「……」答えに詰まると
「じゅんくんの本気クンニされたら、逝っちゃうか」笑ってまたキスをされました。
「もおー、ホントに優美臭いんだから」肩を叩かれてしまいました。
339
投稿者:ひまり
2020/06/14 00:39:33    (Spfkew4b)
ひまりの


読んでないでしょ(笑)


ユウミ、可愛いね!
338
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/06/14 00:16:37    (SrWGx5vH)
千佐子がスレ違い様に優美に聞こえないように……

「今夜は優美に優しくしてあげてね?」と言いました。
昼間、大好きなパパがママのおまんこにチンポを差し込んでいるところを見てしまったはずの優美に気遣っての事です。
自分の幼いとき父親のペニスが母のおまんこに激しく出入りしてる場面を見た(見せられた)記憶が言わせた言葉かも知れません。
千佐子は優美があの幼い膣にパパのペニスをもう何度も受け入れて射精までされていることをまだ知らないんです(たぶん)。
「ん、そのつもり……けっこうショックだろうからな」そう答えると流石の千佐子も
「気を付けるんだったなぁ……」今さらに反省です。
「ま、仕方ないさ、ちゃんとセックスの事を教えるよ」
「うん……お願いね」

トイレから出てきた優美の体を抱き上げて
「よおしっ!パパと寝ようか優美っ」
「パパとねるの?」
「あ、嫌なの?」
「ううん?そんなわけないでしょ?」
最近は言葉の使い方が大人びて来ているので楽しいですね。
「ママの寝る場所も残しておいてね」千佐子が笑います。
「パパとママのベットで?」嬉しそうに優美が聞きます。
「そうみたいだね、……行こうか」
「うんっ!」
ダッコしたママの階段を上り始めると後ろからママが「ごゆっくり」と意味深な声をかけました。
優美がパパの耳にヒソヒソ
「ごゆっくり、だって……」と笑います。
特に深読みとかをしての笑いじゃないとは思うけどドキッとしました。

寝室に入るとキングサイズのベッドに飛び降りた優美がゴロゴロと楽しそうに転がります。

捕まえてキスをすると大人しく目をつぶってくれました。
腰からお尻へ撫でる手を移動しながら
「ね、ゆうみ……」囁きかけると
「んー、ゆーみにおまんこするんでしょ?……いーよパパ」
「そっか、じゃあするね?」
優美のパジャマのズボンとパンツを下げました。
もう上はTシャツなので首まで捲り上げるときは優美が肘を着いて背中を反らして手伝ってくれます。
「パパ、かぎは?」心配した優美が聞きます。
「大丈夫、入ったときにもうかけたよ」
「おまんこがおわったらあげとかないとママがはいってこれないね」
「そうだね、優美、忘れずにパパに終わったら言ってね」
「んー、パパ、わすれんぼさんだからね?」
二人でクスクスと笑ながら……

豆粒よりちっちゃな優美のピンクの乳首を撫でて吸い付いた時まではクスクスと笑っていたけどパパの手に太ももを押し広げられると笑顔が消えました。
乳首からおへそ周り、そしてかわいらしい膨らみと割れ筋にパパが舌を這わせると優美のお腹が上下して興奮し始めた事をおしえてくれます。
指で優しく割れ目を開いてみるともうたっぷりと濡らしていました。
優美の片足の太ももを押し上げて開かせると優美がもう片方もカエル足に曲げて広げてくれました。
「ありがとう、これだとパパ舐めやすいよ」
「んー」

クリトリスの先端の皮をペロッと舐めるとパパの掴んでる太ももがピクッと震えます。肛門の括約筋も収縮して快感の強さをおしえてくれます。
クリ袋を舐めるたびに痙攣させてハアハアと荒い息を始めました。
もう舌の上は優美の粘る粘液でヌメヌメでした。
体を寄せて優美の両足を持ち上げ声をかけました。

「ゆうみ?」ペニスを入れる前の合図です。
教えられた通りに優美が言います。
「ぱぱ、……おちんちん、おまんこにいれて?」 と、
ピンクに充血させた小さなちいさな入り口にペニスの先端を当てるとまた聞きます。
「パパのオチンチンをおまんこに入れて欲しいの?」と、
「んー、」
「どうして?」
「んー、……おちんちんいれるときもちいーから」
「そっか、……いくよ」

ゆっくりと押し付けました。
赤黒くぬめった亀頭がちいさな割れ目にもぐって行くのを眺めて、まるで指でリングを作って挟むような感触を楽しみます。
優美も頭を起こして入ってくるパパのチンポとパパの顔を交互に見つめます。
「ぱぱ?」
「あ、、あ、なに?」
「きもちいい?」
「スッゴくいいよ、……パパ、たまんないよ……」

すると

「ママのおまんこと……パパ、どっちがきもちいい?」

「あ、は、……ママには内緒にしてくれる?」

「うん、……ないしょにする……」

「ああ、……あー、、、気持ちいいよ、……ゆうみのが、……ママよりずーと気持ちいいよ」

ゆっくりと抜いてはまたゆっくりと差し込みます。

「おーお、さいこうだよ、……あぁ、いいいよゆうみ……」
パパの呼吸が変わったのを感じて優美が言います。

「せいし、……でるの?」
その言葉で一気に高まってしまいました。

「あー、あっ、、ああーでるっ、、、、ううっっ!、、、あはぁ、、いいよっゆうみっ」

細く小さな肩を掴んで腰を突きだしてしまいました。

深く突かれて優美の体が突き上げられ驚いたように目を見開き「あっ!」と口を開けてパパを見つめます。
慌てて腰をひいたけど射精の痙攣が続いていたので抜くことができませんでした。


流れ出る精液を拭いとりながら「痛かったか?」と心配して聞くと
「なんか、おなかのなかが、おされた」
「ごめんね?……パパ、つい深く入れちゃった」
「きもちよかったから?」
「うん、オチンチン、全部入れて気持ちよくしたくてさ、つい……ごめんね優美」
「しかたないよパパ、だってゆーみのおまんこのほうがママよりずっときもちいーんだもんね?」
ウエットティッシュに変えて拭きながら
「それはママには内緒にしてね?」と念を押すと
「わかってるって、やくそくするからしんぱいしないでパパ」

優美の身繕いをしていると
「パパ、やっぱりわすれんぼさん」と笑います。
「なに?」と聞くと
「かぎ、あけるんでしょ?」


優美の寝顔をずっと見てるけど、たぶん朝まで眺めていても絶対に飽きないと誓えます。

パパのチョーゼツ可愛いセフレの寝顔ですから。
337
投稿者:ひまり
2020/06/13 22:49:50    (IytqZ1wg)
でましたね、タメ口

千佐子のリードは想像以上に上手ですが、心配はやはり肝心の初挿入でレイプてきな構図を淫乱千佐子が最後まで演じきれるか?!ですよね。

成功して、パパがユウキを早くからコントロールしたいところです。
336
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/06/13 19:06:06    (IJwlEvMg)
ほとんど毎日千佐子か優美に出していて、たまに沙絵ともやって、

まるで少年期に戻ったかのように精液の生産量が日増しに増えてるように思います。
人間の体って思ってる以上に順応性が高いのかも知れません。
数年前、千佐子となんか月に数回しかやらせてもらえなかった事を思えば本当に自分で驚くようです。
その間、街中の幼女を視姦しては興奮し自慰で処理をしてたんですから。
それが今は疑似ロリ妻とガチロリの優美と交互に毎日中だしできる生活、夢のようです。

どちらと もこのまま続けたいというのはいつかは無理になるのかも知れません。
でも、今はこの状態を可能な限り続けて行きたい。
そのためには千佐子の性欲と性癖を満足させていかなければダメだと思っています。
今は勇輝に狂ってる千佐子です。
男の子はいつかは覚えなければなりません。
もしも勇輝が童貞で、しかも包茎ならば出来るだけ早いうちに女を経験させて皮を剥いてあげないと先々可哀想そうな事になると思うのでそのためにも千佐子のような経験の豊富な女がそばにいた方が勇輝にとってもいいと思うんです。

今日は家には上がったけどいつパパたちが戻ってくるか不安だったみたいで勇輝はあまり大胆な行為には出なかったそうです。

優美に覗かれるまで千佐子を抱きながら千佐子を責めました。
「またあのガキに興奮したのか?、パンティー履いてるのかって?、どんなエロガキだよっ」
正常位でパンパン突きまくりながら責めます。
「また、、触られたのか?、、スカートの中に、、、手を入れさせたんだろっ、、、この、ド淫乱がっ」
「そんなこと、、してないよっ、、、そんな恥ずかしいこと、、、あぁはあああ、いいっ、、ああ、やめちゃやだあっ、、うごかしてよっ、、、もっとうごかしてよじゅんっ!」

出てしまいそうになっていて少し我慢のために動きを止めていたときに顔を上げた千佐子が和室の引き戸が閉まったのを見たんです。
勇輝という名前は二人とも万が一の事があるので言ってなかった事が幸いしました。
和室の窓の外はお隣の玄関なので声も懸命に押し殺してのセックスでしたので……

途中で止めたので何となく欲求不満状態が続いていてお風呂のあとは

今から優美、お風呂です。
今日は色々あったので優美のキツキツまんこで中だしさせてもらいます。

もしかしたら千佐子にも、
がんばります
335
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/06/13 17:48:35    (NfzFj7LT)
優美に見られてしまいました。

でも優美はもうパパとママがやってる事は知ってるしそんなにショックとかは感じないとは思うんだけど……
でも、彼女ももう立派な[女]だから何かとママに対抗心を持つようになっていて嫉妬とか感じるかも知れないのでママとやってる所は見せたくなかったんですけどね。

和室でやってたら千佐子がパパの背中を叩くので
ピストンを止めて「なに?、」と聞くと腹の下から千佐子が
「いまね、戸が閉まったよ」と言うんです。
和室の戸は引き戸なので勝手に開くことはないし閉めたはずなので……

中断してズボンを上げてリビングとトイレなんかも確認したけど優美の姿はなく、2階に上がって優美の部屋を見たらベッドで寝ていたけどベッドのそばに寄るとパパを見上げました。

「起きてたんだ」声をかけると
「んー」と返事をしました。
頭を撫でて額にキスをすると首に細い手を回してきたのでそのまま抱きあげました。

「ゆうみ?」
抱き締めたまま一回転すると
「ん―」顔をパパの首に埋めて小さく返事をしました。
(やっぱり、みたんだな……)

「パパね?優美の事が大好きなんだよ、本当に大好きでだいすきで可愛くて可愛くて仕方がないんだ……知ってるよね?」
「んん、しってるよ?…………ゆうみもパパがだいすきだもん」
「そっか、嬉しいよパパ、……でもね?ママもパパが大好きなんだって、……、だからね?……」
すると優美が言ったんです。

「いいよ?……ゆうみね?、わかってるから……ママとしてもいいよパパ……」と、

しっかり抱き締めて可愛くて背中を撫でていると
「パパ……チューして?」とキスをせがみました。
顔を起こして唇を重ねると口を開けて小さな温かく濡れた舌を入れてきました。
その舌を絡めて口の中をべろべろと舐めまわしました。
優美の荒く長い鼻息を感じながら……

ダッコしたままリビングに降りるとママが「優美、よく眠れた?」と声をかけると
「んー、ねたよぉ?」と元気な返事をしました。

こんな小さな心にまたパパは負担をかけてしまった事を反省してます。

今夜は寝る前に優美とセックスをしてあげようと思っています。

334
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/06/13 14:40:41    (IJwlEvMg)
連絡をしてから戻ってみるとエロガキはもう家に帰っていました。

ひかるちゃんも家に帰り、優美はお昼寝タイムに突入です。

いま、千佐子はシャワーを浴びていて優美が起きるまでに一回やりたいと言うので(エロガキを挑発して自分が興奮しちゃってます)
風呂なんかいいと言ったのにさっきまで垂れてたマン汁の臭いが嫌だというので……
こちらも興奮してるので臭いままの方が嬉しかったんだけど、そこはやはり女なんですね。
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