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純と姫の交換日記

投稿者: ◆GHxxUVTcV6
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2020/04/07 00:19:15 (MdzgJGHh)
これから書くのは私、純が「姫」と呼ばれる少女に語る長いながい近親性愛の妄想ストーリーです。
あくまでも「妄想」であり、ファンタジーとしての交換日記ですので現実を、リアルを求める方々には退屈な会話でしかないかも知れませんがご容赦ください。

では、始まりです…………
 
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423
投稿者:ひまり
2020/06/25 05:05:53    (zcBdayxi)
地震、大丈夫?C県は震度5と聞きました。パパ千佐子ユウミ、大丈夫???!
422
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/06/24 22:36:11    (Qm.nAg2a)
それはともかく、何かの邪魔さえ入らなければ勇輝を千佐子のオモチャにする作戦は決行です。

明日はまた休暇をとるつもりだったけとどうしても外せない仕事があって11時頃まで職場にいかないとダメになりました。
昼過ぎには帰るので間に合うとは思います。

大事の前です。
今日は優美も愛撫だけで侵入は控えました。
千佐子も抱かずに明日に備えます。

今夜は外食でした。
千佐子がどうしても作る気にならないと言うので某ウドンのチェーン店で済ませました。

千佐子はずっと興奮してるようです。
考えてみれば何人ものスケベオヤジにやられてきた千佐子も実は幼い時からガキのチンポで遊ばれてきてるんですよね。
千佐子にしかわからない潜在意識の中にに刷り込まれた何かがあるんでしょうか。

「勇輝が入れるとき、勇輝の後ろからじゅんくんが手であの子のを案内してあげてほしいの」
「俺がアイツのを摘まんでか?」
「うん、、、私、四つん這いになるからバックで」

もしかして、と思って聞きました。

「お前さ、一志の従兄弟と初めてやったときそいつの親父が手伝ったって言ったよな」
そこまで言うと何が聞きたいのかわかったらしく
「そうだよ、、その時も犬みたいに後ろからだよ、、あいつのパパが私の膣に手で合わせてさ」
「ひでえな……」
「ほら入れろって言って、アイツの尻を押したんだよ」
「中に出されたのか?」
「入ってからはアッという間だったけどね」

それが忘れられないんだと言います。
それまでには何度もそのガキの父親に入れられているのに、そのバックから女の中に初めて入れたガキのチンポの感触が膣に残ってるようだと言うんです。

どういうことなのかなサッパリ理解ができないんだけど
「わかった、俺が手伝えばいいんだな」約束しました。
「勇輝、ほら入れろっ!って言ってやるよ」そう言うと無い乳房を隠すように胸に腕を組み前屈みになって震えるようなため息をつきました。
ハンパな興奮じゃないみたいです。
(この女の闇は底が知れないな……)
不安に駆られるパパです。

ビデオの支度しねえと

また明日ね、ひまり姫様
421
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/06/24 15:34:14    (Xlm0A.z/)
『明日勇輝に確かめたい事があるんだけど、いい?』

千佐子からです。

以前から千佐子が言ってたんだけど
[勇輝のエロには大人の女が関係してる気がする]と、
その根拠はと聞くと
「女の勘」という曖昧な返事なので大して気にしてなかったんです。
でも、確か姫もそんな事を言ってませんでしたか?

千佐子からその事について具体的な返事がきてるんです。
『もし、私の勘が当たってたら絶対に私たちに有利な話になるだけど』
謎かけは得意じゃないので具体的に言ってくれと送ると
『勇輝のママが怪しくない?』
だ、そうです。
つまり勇輝にママが何かをした可能性があると、でも今はしてくれなくなった勇輝が欲求不満の塊で千佐子に手を出したと言ってるんです。

『今はママにしてもらえてないって、なぜわかる』と聞くと
『言ったよね、スッゴクアイツのペニス剥いたときに臭かったって、母親とやってるならあんな状態にはしとかないよ』

なるほど、

つか、身につまされる千佐子の言葉です。
それじゃあ正にガキの頃の俺自身の話じゃねえか……

『勇輝の口からもしもそれが聞けたらあのママはもう表沙汰にできないでしょ』

以前から言ってるけど、もしも本当にそうなら運命の繋がりがまた1つ増えた事になります。

つか、自分の体験はものすごく稀な話で忘れなければならない経験なんだとずっと重たく考えていたけど
もしかして近親間のセックスって思った以上にたくさんあることなのかななんて……
まあ、千佐子のエロ脳の妄想かも知れないけど。
『確かめるのはお前に任せるよ』と言ってあります。

勇輝を追い詰める潮時を見極めないとパニックから暴走してコントロールできなくなる可能性があります。
我を失って萎縮している勇輝に千佐子が言うように千佐子とセックスする快楽のご褒美も直ぐに与えてやった方が効果が高いかも知れません。
[飴と鞭]ですかね。

とにかく、全ては明日の午後に決まります。

千佐子の話は本当だろうか……ものすごく気になる。
420
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/06/24 07:25:14    (Xlm0A.z/)
明日、決行です。

今日じゃない理由は今日、お隣の旦那が休みで家にいるんだそうです。
千佐子に勇輝の心の拘束はいつ仕掛けようかと相談すると
「木曜日にじゅんくんと私で仕事を休んで勇輝の帰りを襲ったら?」(おそう、ってか)
「私が声をかけたらアイツ、また私とやれると思ってワクワクで家に来るよ」
「そしたら家には俺が仁王立ちしてるわけか」
「そうね、勇輝ごめん、おじさんに勇輝がやったことばれちゃったの……ってね」笑います。

「テレビにセットしておくかな、大画面でこれはなんだっ!って襟首を掴んで脅してやるよ」
そう言うと興奮した千佐子が
「ね、そしたらさ、私もいじめてよ、お前もお前だって、怪しいと知っててベッドに二人っきりはネエだろって」
「で?」
「じゅんくんは泣いてる私に言うの、このガキとしたことを今ここで俺にやって見せろって」
「おい、マジかよ、それっていきなり過ぎねえか?」
「あのエロガキがパニックになってる時だから効果的なんじゃない」(マジこええ女)

「さんざん脅した後に、アイツ立つかな(勃起)」と言うと
「ねえ、千佐子ちゃんをナメてない?…かんたんだよそんなの」だ、そうです。
男の性的生理を捻るなど千佐子にとっては造作も無いことらしいです。
もっとも、射精を終えた直後のパパを勃起させたくらいだから覚えたての盛ったガキの勃起など彼女には当たり前なのかもね。

けっこう緊張してるパパを尻目にワクワクで浮かれてる恐いエロ魔女です。
419
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/06/23 12:53:19    (UfvNiT4Y)
「なぜ最後は勇輝に自分で射精させたの」聞きました

1つは勇輝が一番見られたくない恥ずかしい動画を撮ること、もう1つは……

「私ね?……男の子がオナッて飛ばすとこをナマで見たことがなくて……」
どうしても一度見たかったんだそうです。
さすがにモンスターです。

顎や首、胸に飛び散った若い精液を手のひらで拭う(と言うより塗り広げるに近い)と
「動かない、じっとして」そう命じました。
太ももまで白のブリーフを下げられた情けない格好の勇輝が頷きます。
股の間に手を入れると手のひらで玉袋を揉んで顔を寄せました。
ピンク、と言うより白っぽい亀頭をまた咥えると千佐子の頭が前後に揺れます。
強く吸っているのか時折くちから抜ける時に「ブジュッ!」と音をたてます。
玉袋を握ると千佐子が顔を上げて勇輝に聞きました。
「いたい?」と、
勇輝が無言で頷きます。
「ふふっ?、男って玉を掴まれると痛いんだってね」
そう言って笑うと勇輝のお尻をパンッと叩いて
「よしっ、おそうじ終わりッ」ブリーフを一杯まで引っ張り上げました。

「こんなことされたの初めて?」千佐子が聞きます。
「うん……」
「うん、じゃなくハイって言うの」千佐子に叱られた勇輝が「……はい」と言い直しました。
(これは、俺が出る幕は無いんじゃネエかな)

「いい子に言うことをきいたから、ママや警察には黙っててあげるから、ね?」千佐子が勇輝のハーパンを広げて向きを確かめながら差し出します。
片足ずつ勇輝が足を通すと引き上げて前ボタンをかけファスナーも上げました。
まるで子供を着替えさせる母親のように……

「でもね?聞いて勇気、」勇輝に話しかけました。
「優美のおじさんはね?おばさんの事が大好きなの、好きですきで、大好きで仕方ない人なの」
勇輝の腰を両手で支えると
「もしね?勇輝がおばさんにチンチンを入れて強姦したことがおじさんにバレたら大変な事になると思うのね?わかるよね?」
勇輝が頷きました。
「たぶん、勇輝のことボッコボコに殴ると思うよ……おじさん、怒るとものすごく恐いひとだから」(おいおい、)
「だから、絶対におじさんにはバレないようにしてね?」
勇輝が頷くと「はい」と答えました。

「よしっ、ご飯にしよっか、下に行こう勇輝」

ビデオの電源が切られました。

勇輝は強姦シーンからビデオが撮されている事は知りません。
千佐子がフェラを始めるときに撮影が始まったと信じているはずです。

ところが実はもう既にチサコとガキが怪しい事をしてると疑っていた優美のおじさんは寝室にビデオを仕込んでいたのでしたぁーー、

と、言う設定になっています。

あとは勇輝を姫の言うように徹底的に脅してオモチャにするだけ、
千佐子が言うように[ナマで勇気と千佐子がやりまくる]姿を撮影もよし、勇輝がなれてきたら3Pもありかな?

期待は止めどなく……
418
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/06/23 07:12:25    (UfvNiT4Y)
「さすがに百戦錬磨の技だな、感心したよ」

ベッドに入ってきた甘い香りのする千佐子の長い髪を撫でながら誉めました。
「なあに…どこが?」にじり寄って頬に唇を着けて囁きます。
「腰の動き一発で入れただろ」唇にキスをします。
「だってさ、あのままだとまたあのガキ、外に出しちゃうと思ったからさ、……見たでしょ?、ギリだったんだよ」
そう言うと毛布の中でパパの物を探ると
「くふふっ?……こっちもギリみたい」笑います。
「ばかいえ、そんなに若くねえよ」抱き寄せました。
「千佐子がガキンチョにやられるとこ、そんなに興奮した?……ほら、ここは嘘つけないよねぇ~」握って扱きます。
「やめろ、出ちゃうだろ」慌てて千佐子の手を掴みます。
「ふふっ?、ほーらね、」クスクスと笑います。
「ガキのチンポはどうだった」尋ねると
「どう?……そうね、、スッゴク臭かった」吹き出します。
「臭い?」つられて笑ってしまいました。
「皮を剥いたらさあ、黄色い垢が付いててそれが強烈なの」
「洗ってねえんだなそれ、大変だったな」
「ホントだよ、吐くかと思った」
「そんな事言いながらさ、ずいぶん激しく舐めてたよな」千佐子の唇を指先で撫でると
「うん、臭くなくなるまでキレイにしちゃった」ケラケラと笑いました。
千佐子のショーツを下げ、片足を脱がすと千佐子が股を広げて待ちます。
「いいよ、早くしないと漏れちゃうんでしょ?」お腹をヒクヒクさせて笑います。
マジで逝きそうな物を急いで入れました。
「お、おお、たまんね…………あんなクソガキにはもったいねえマンコだな」
「次は……あ、、、あ、ナマで見せたげるから、、、」
「あー、ばかっ、、そんな事いうからっ」
「ばかっ!、、なにコーフンしてんのよ、、、もう出る?」
「ダメだっ、、すまんっ」
「ばかっ、、いいよ、……きてっ」


持続できる男が羨ましいと思いました。
もっとも、早打ちのおかげで寝不足も軽くて済みますけどね(自嘲笑い)。

417
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/06/22 23:18:57    (KnLYAq33)
やっとノロノロと千佐子から勇輝が離れると千佐子もしゃくり上げながら半身を起こしてM字開脚で座ると自分の性器から流れ出る勇輝の精子を指ですくいとります。
「ゆうき、……後ろからティッシュ何枚かちょうだいよ」千佐子が言うと勇気が慌てて後ろを振り返るとボックスティッシュを抜いて千佐子に手渡します。

拭き取ると、
「もうにまいっ」命令口調で指示しました。
その指示に従う勇気からティッシュを受けとると勇輝を睨み付けます。

「ね、中にだしたらどうなるか知ってるよね……四年生なら学校でも習ってるよねっ!」激しい口調で責める千佐子。
正座でうつむく勇輝を追い詰めます。
「私にあんたの赤ちゃんができたらさ、あんたどうするつもり?」
拭き取ったティッシュを丸めるとベッドの脇のゴミ入れに投げ込むと
「だまってないでさぁ、こたえなさいよっ!」
勇輝の頭を手で押しながら更に顔を斜めにして下から睨み上げて近づけると
「これってね、あんたが今私にやったこれはね、ゴーカンって言うのっ、……男が嫌がる女に無理やり入れるのをゴーカンっていってさ、スッゴク罪が重いの、わかるっ?……ケーサツ行ったらあんた刑務所だよ?、、わかってんのネエ」凄む千佐子。
「その前にさ、ママにもパパにも言わなくっちゃね、、ひかるにイタズラするのとはワケが違うんだよっ?」
勇輝の肩を押します。

勇輝が泣き出してしまいました。
それを黙って見ていた千佐子が 言いました。

「黙っててほしい?」と。

泣きながら下を向いたまま勇輝が頷きます。

「そう、いいよ、黙っててあげる」
そう言うと勇輝の脇からボックスティッシュを抜き出すと勇輝に渡します。
「涙を拭いて、……泣くならこんなことしないのっ、……ねっ?」
勇輝がまた頷きます。

「じゃあ、黙ってる代わりにおばさんの言うこと聞く?……それなら警察にもママにも言わないであげるけど、どうする?」
(こ、れは、千佐子のフライングだ)
涙を拭いた勇輝が頷きます。
それを見た千佐子が立ち上がるとカメラに向かって来ます。
画面がぐるぐると大きく揺れて勇輝を撮しました。
「あんたがこんなことをした証拠にビデオ撮るからね、あんたも他の人に絶対に言えないような証拠のビデオ、撮るから、それが条件よ、わかった?」有無を言わせない強い口調です。

「立って」命令すると勇輝がパンツを上げながら立ち上がりました。

「こないださ、おばさんの着替えを覗いてたよね」
「え……」
「いいよ、おばさんわかってたんだらさ」
無言で下を向く勇輝に
「あのあと家に帰ったけど、なにしてた?」
「……え、……なに、って」
大きな声で千佐子が勇輝に言いました。
「チンチン、擦ってたんだろ?、、こすって精子を出したんだろ?、ねえ、チサコ、ああチサコって言いながらくっさいのピュッピュとばしたんだよねえ、このヘンタイガキッ!」

勇輝の顔から血の気が曳いて青ざめました。

「それ、やって見せてよ……今ここで同じ事をおばさんに見せてくれたら今日の事は黙っててあげる……どうする?」

画面は勇輝のブリーフの前合わせが大写しです。

「はら、パンツ下げてやってよ……ほら、早く」
勇輝がパンツの腰ゴムを掴んで少しずつ下げ始めると千佐子が左手を使って一気に下げてペニスを露出させてしまいました。
「あっ、、あ、、」勇気が悲鳴に近い声をあげると
画面は勇輝のペニスのドアップです。
皮が被ったその水餃子のようなペニスを千佐子の指が摘まみます。
「ほら、こうするんでしょ?」摘まんだ指を前後にクチュクチュと扱きました。
瞬く間にぐんぐんと延びて反り返る勇輝のペニス。
千佐子の指が皮を押し剥きました。
きつそうに突っ張りながらも最後はカリが出るまでプルんと一気に剥けます。

「ね、、勇輝、こないだ言ったよね、ここでチンチンなめたりしてるの、知ってるって……」
「……」
「したことないでしょ」
「……」
「やってあげよっか、……きっもちいーんだよぉ?」
「うん……」

不馴れなカメラワークに船酔いしそうに画面が揺れます。
カメラを(モニターを)見ながら千佐子が勇輝の皮が剥けピンクの亀頭をべろりと舐めました。
勇輝の腰が思わず逃げるのを
「うごかないでっ、じっとして」叱りつけるとまたべろべろと舐めます。
「あ。は、、んん、、はっ」千佐子の苦しげな息づかい。
咥えるとゴモゴモと口のなかで舌を使い、今度は前後に大きく抜くとまた深く飲み込みます。

画面がゆらゆらと揺れて有らぬ所を写し始めました。

口から抜いた千佐子が言います。

「出そうになったら、出るって言うの、わかった?」と
そしてまた舐め、含みます。
何度も抜いては深く飲み込むを繰り返すと勇輝が泣くような声で
「あ、、でちゃう、、」と、
すると千佐子が勇輝の手を掴んで限界のペニスを握らせたんです。
「はら、自分でやって!、、シコれよ!」

画面が離れて安定します。

もう逆らう余裕など失くした勇輝がいつもやってるように握ると激しく扱きました。

そしてついに先端から…………


勇輝が絶対に逆らえない恥ずかしいシーンは、勇輝のオナニーと射精の場面でした。

最後の一滴まで飛ばし終え、まだ時折ピクンと痙攣させるペニスを千佐子が舐めます。
咥えると強くほほをへこませなが管の中に残った精子をすいだします。左手でゆっくりと、何度も扱いて搾り出しながら ……

勇輝が小さくうめきながら千佐子の頭を切なそうに撫でます。

不覚にも勃起をしてしまったパパでした。

もうすぐ千佐子が上がってきます。
もう我慢ができないパパはピデオカメラをチサコと鑑賞の準備をしながら待っています。

早くしてくれ、ちさこ。
416
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/06/22 21:59:30    (KnLYAq33)
千佐子の絶叫、スゴすぎる(笑

ただ、ピンクのショーツが脱がされるシーンは足をバタつかせながら実は脱がしやすくしているようにパパには見えて、そこだけは気になるところですか、
だけど、立ち上がってデニムのハーパンを下げた勇輝の見事なテントには参りました。
もちろん大きくはないけどあんなにパパも子供の時は上を向いてたのかな。
ブリーフを上に持ち上げて突っ張ってる姿は驚きでさえあります。
千佐子が我慢できないのも分かります。
恥ずかしそうに少し体を千佐子に横向きでブリーフを 下げた時など引っ掛かって、外れる際にプルんと弾んだ時なんかカメラに背中向きの千佐子が思わずピクンとのけぞった程です。(どんだけ興奮したんだか)
そのペニスを少し前屈みになって手で隠す勇輝の太ももに大きな湿布を当てて位置を丹念に決める千佐子。
「ここ?……ね、ここでいい?」擦ります。
勇輝が肩で息をしながら頷くと片ひざを付いて湿布のシールを時間をかけて剥がす千佐子の股を勇輝が見つめます。
貼るときにはとうとうしゃがんで足を開いた千佐子。
勇輝が半開きの口で苦しそうな顔をするとやっと貼り終わって仕上げに湿布の表面を擦る千佐子に不意にしゃがんで襲いかかりました。
悲鳴を上げて仰向けに倒れた千佐子のスカートの中にパンツを下げようと手をこじ入れる勇輝。
その手と下ろされかけたピンクのショーツを懸命に押さえようとする千佐子の攻防が数秒間続きました。
かん高い千佐子の悲鳴、
「なにっ!、、やだあっ!、、いやあああーーっ!、、やめてやめて、、おねがいやめてっ、、、やめなさいっ!、、いやあだあってばああ」支離滅裂に叫びながらうつ伏せになるとマットの縁を掴んで腹這いで逃げる千佐子。
その剥き出しの半ケツにされたショーツを強引に下げられると、仰向けに反転した千佐子が勇輝の腹を蹴ろうと足をパタパタします。
かえってそれで勇輝は簡単にパンツを千佐子から脱がす事になります。
見せまいと必死に性器を隠す千佐子の両手首を掴むと力任せに万歳をさせるとうつ向いて千佐子の割れ目を眺めます。
「やあああっ、見ちゃいやあだあー、、見ないでよーっ、、ゆうきっ、、やあだああっ」
暴れる千佐子の腕をさらに広げて押し付けると千佐子が横を向いて抵抗を止めます。
「痛いよお、、痛いからやめてよゆうき…………」なきはじめました。
「わかったから…………おとなしくするから、痛くしないで…………わかったから」本当に涙が流れていました。(しっかりカメラに顔を向けるんです)

「あっ、は、、、はっっ、、、はあっ、、」
おとなしくなった千佐子の太ももを抱えるように持ち上げると白いブリーフを尻の下まで下げた勇輝が千佐子の股に割って入ります。
勇輝はカメラに斜めに向かっています。
ペニスを押し当てた部分を見ながら何度も入れようと焦る勇輝。
でもあまりにもペニスが上を向いているので何度も外しヌルッと千佐子の粘液で濡れたそれがクリ袋を撫でるように滑り上がります。
たまらずに千佐子が腰を浮かせて位置を合わせたようです。
でも、そう言われたからそう見えるだけで故意にしたようには見えないかも知れません。
それくらいの動きでした。

ようやく入りました。
入った途端に 勇輝の動きが止まります。
股と股ががくっつくまで押し付けたその場所を見下ろしながら激しく小刻みに腹で息をする勇輝。

「あああー、あああー、、はあああー」涙を流して顔を両手で覆いながらなき続ける千佐子。

勇輝が腰を動かしました。
2回、3回、、4回、、
「うっ、、、はっ、、、、」
腹筋を痙攣させて射精が始まっていました。
完全な言い訳のできない中だしです。

「ばかあぁ、、、だしたらだめだよおお、、、いやあああ……」泣きながら顔を左右に振る千佐子。

終わったのにそのままピクリとも動かない勇輝。

千佐子も動かない。泣いてしゃくりあげたまま……。

これがレイプの一部始終でした。
そしてそのあと……
415
投稿者:ひまり
2020/06/22 21:55:43    (YWSsfpXQ)
パパは、やっぱりいい人なんですよ、基本。

いろんなこと、思い起こしてみてください。

レズ女登場のあとの千佐子の涙、知人にレイプされた、ユウミはパパの子供じゃなかった言い訳の涙、沙絵、さまざま泣いてきましたが、ほとんど後で事実は違った(例えば実の父親が実父だとか)。

ほとんど本気で謝罪したことはありません。

今日だって、怒るかも、ごめんなさい、なんて本気で思ってもないです。

千佐子はパパの寝取られ癖を見抜いてます。
パパがビデオをみて、子供ちんぽに夢中になってる自分をみて、最終的にパパの怒りは嫉妬という寝取られに興奮してしまうことが分かってるんです。

パパの課題を完璧以上にこなしたご褒美にショタちんぽに夢中になったことは差し引きゼロ、いやいや、むしろその寝取られ嫉妬でパパから激しくお仕置きされる&パパ公認視姦(どころかショタセックス)などなど、今の千佐子は一石四鳥くらいの喜びです。

まあ、仕方ないけど、マジでエロ鬼畜セックスマシン!
ある意味、手放せない女なんです。

でも、チーちゃん、いろいろ見抜かれてるのに、やっぱなんかかわいいの、わかるよ、ひまり。
414
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/06/22 19:54:54    (KnLYAq33)
優美が寝るまでビデオ鑑賞は無理ですね。

『そわそわだね~じゅんくん!』
今までこんなご機嫌な千佐子を見たことがないくらい浮かれた千佐子が冷やかします。
ショタを喰うってそんなに楽しいのかな。

優美を寝かしつけてからじっくり鑑賞します。
それから姫に報告しますね。

つか、実の母にって、それパパの過去と同じですよ。
結構それはキツイです。

ただそれが本当なら千佐子はその事をまだ知らないはずなので軽い気持ちでパパに話すかも知れないね。
そんな事をされながら一緒の家で暮らすって、結構辛いものです。
学校の父兄参観とかもね。後ろにその母が立ってるだけで子供なりに罪悪感で心が潰れそうになったもんです。
とにかく千佐子、異常にご機嫌です。

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