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禁断の木の実 RSS icon

登山

投稿者:俊夫
削除依頼
2025/12/05 00:10:49 (4YrrPiWP)
男3人、女2人、そして私たち夫婦の7人は、
年に3回ほど登山に行く。
登山といっても、それほど高い山ではない。
谷あいの奥の川沿いに自然の露天風呂がある。
脱衣場も何もない、完全な自然の露天風呂だ。

女性は26才と27才、独身だ。
男は29才、32才、41才。

山道を歩き1時間半ほどすると、妻の尚美が、
「オシッコ」と言って、10mほど先の草わらで、
短パンを下ろし、後ろを向いてしゃがみ込んだ。
真っ白なお尻が丸出しになる。
少し離れているから逆に、性器の割れ目からオシッコ
が出るのが見える。
男達は少し横を向いているが、眼は尚美のお尻を凝視
している。
尚美は立ち上がり、パンツと短パンを上げ、戻ってくる。

葉子と百合も、私たちもオシッコと言って、
同じ場所で、ズボンと短パンを下ろして、しゃがみ込んだ。
股間に草が当るせいか、お尻を少し持ち上げ、
こちらに向けるので、性器の割れ目が完全に露出し、
割れ目から、ジャー シャーとオシッコが放されるのが
丸見えとなる。
男達の股間が少し熱くなったが、
何か元気をもらい、露天風呂に向かった。

露天風呂に付くと、汗と疲れを忘れ、全員素っ裸になり、
前も隠さず、狭い露天風呂に飛び込んだ。
葉子も百合も肌は白く、乳房もお尻も、ピチピチと
している。
本当に気持ちがいいが、
彼女らの股間を見ているとフェロモンのせいか、
私も他の3人も勃起しだした。
勃起し男根が反り返るが、前を隠すことも無く、
自然に身を任せた。
葉子と百合が
「あれ! 勃起している」とほほ笑んだ。
百合が「ここを見ると 勃起するの」と、
股間を少し広げ、性器を突き出すようにする。

川のせせらぎの音
さわやかな風 緑のこずえ
平和だった。

自然の解放感も有り、
葉子が、
「見たかったら見てもいいよ でもやらないでね」という。
葉子、百合、尚美の3人をまんぐり返しにし、
男は次々に割れ目を広げ、性器から肛門に吸い付き
嘗め回した。
百合はチンポをにぎり
「射精を見せて」と、つぶらな瞳で、
少し恥ずかしそうにねだる。
三人の女は、男達の勃起したチンポにぎり、
指先で尿道口を少し広げ覗き込み
「ここから精子が出るの」と、子どものよな好奇心で
見つめる。
少ししごくと精子が噴き出してきた
「わ~ 精子だ 精子だ」と言って、チンポの皮を強く押し下げ、
チンポをむき出しにし見つめる。

葉子も百合も、チンポに吸い付き
「もう少し 精子を出して 出して」とねだる。
なら、
「オシッコをするところ見ると また精子が出るかもしれない」
といい、
3人の女は、まんぐり返しに股間を広げた。
男は陰唇を広げ、ピンクに潤んだ尿道口を指先で広げ
排尿をさせた。
尿道口から出るオシッコを見ると、4人の男のチンポ
は反り返り、女達の眼前でチンポの先から精子が噴き出した。
76
2025/12/18 15:41:56 (C7DauJfQ)
母に「セックスがしたい!」とLINEをすると、
どんなに夜遅くても新幹線に飛び乗って上京して
来てくれます。
父には僕が体調不良になったと言って来るらしい。
父が一生懸命に働いてくれている間に、妻と実の息子は
セックス三昧してるなんて、少し申し訳ない気がする。
でも、母子相姦は止められない。
77
2025/12/18 11:47:42 (B/YomDuL)
歳の離れた熟女さんしか女性を感じなくなってしまいました 。
決してマザコンではないけどこんな私は異常ですか?
78

3P

投稿者:(無名)
削除依頼
2025/09/30 00:12:41 (eQFjj/DU)
インフレの昨今、節約志向で、地元への進学を選んだ。
特に将来の仕事の希望もなく、恋人いない歴=年齢=20歳になっていた。
一年目は自宅から通学していた。2年目は大学の近くにアパートを借りた。
昔に比べ、教員の志望者が少ないという事で、取り合へず、
教職課程を取得しようと思った。
大谷選手の真似して、二刀流で、中学の数学と高校の公民の教師の免許を目指した。
いサークルの女子たちと将来の夢を語ったりした。

職場結婚がいいのか、子どもは何人欲しいとか。

仕事どうするとか。
人口減少時代は売り手市場か分からないが、女子たちは、銀行や公務員などが欲しがるだろう。と勝手に俺は想像していた。

秋の夜長を無駄に過ごすのはもったいない。
女子達と俺は、AVのプレイを参考にアレンジしようと思いついた。

オフィスラブと3Pを融合させたプレイ。
適当な脚本を作り、台詞を言ってみたりした。
「お疲れ様。今日は仕事が忙しかったね。明日は給料日か。あたしたち欲求不満なの。
これは夢じゃないのよ。ウフフ。」
机のある部屋から
ソファーに移動する。
コーヒーを飲みながら、猥談する。
そうして、チチクリ合う。
パンチらの誘惑、M字開脚の誘惑。
からの、こたつの台を片付けて、マットレスを敷く。
そうして、レズプレイをお願いした。
Wフェラもした。
3Pは俺の夢だったのかもしれないと思った。
696の体制?で
交互にコーマンを舐め上げた。




79
2025/12/11 09:13:11 (DujqpUcV)
「あなたが欲しいものは何?」

おばさんが尋ねた時、男子学生の胸は激しく鼓動していた。彼女の足が目の前にある—黒いストッキングに包まれた生活感のある脚。彼が夢見てきたものだった。

「何も……何も言いたくないんだね?」

おばさんは少年の耳元で囁いた。甘くて低く、湿り気のある声。「でもね、おばさんはもう気づいているの。あなたの目がずっとどこを見ていたか」

学生は俯いた。恥ずかしさで顔が熱くなる。

「隠さなくていいんだよ」おばさんは立ち上がり、ゆっくりとベッドに腰掛けた。「みんな持っている欲望だから」

おばさんは過去幾人もの少年と遊んでいる。少年の趣向も動作や表情で熟知している。

窓から差し込む夕日の光が高層階の部屋を赤く染めていた。学生は動けずにいた。

「来なさい」

おばさんの声には命令があった。学生は震える足で一歩踏み出した。

「もっと近くに。。」

少年がベッドの傍らに立つと、おばさんは彼の顎を指で持ち上げた。

「緊張してるのかい?わかるよ。初めてなんだもんね」

彼女は笑った。その笑顔は親切そうにも見えるし、冷酷にも見えた。

「教えて欲しんだろ?怖がらなくていいの。ただおばさんを感じるだけでいいんだよ」

ベッドサイドに立った少年は震えていた。おばさんの指が彼の頬や耳をを撫であげる。柔らかな温もり。

「あぁ……そう緊張しなくていいんだよ」おばさんの声は蜜のように滑らかだ。「全て任せな」

おばさんは少年の手を取り、そっと自分の顕示欲の塊のような太ももに導いた。布地の下にある肉感も伝わってくる。

「ほら、こうやって触るんだよ」おばさんは更に少年を引き寄せ自分の足を少年の腕に絡めた。

少年の息遣いが荒くなっていく。今まで密かに夢見ていたことが現実になっている。おばさんはその反応を楽しむように淫靡に怪しく微笑んだ。

「素直な子だね」彼女の指が少年の首筋を這う。「おいで……ぼく、もっと近くに」

少年の力が抜け膝をつくと、おばさんは履いていた部屋のスリッパを脱ぎ始めた。ストッキングに包まれた足が現れる。その瞬間、少年の喉が鳴った。

「ここも見たかったんでしょ?」おばさんは足を彼の顔に向ける。「正直になればいいのに」

少年は言葉を失っていた。この日をどれだけ待ち望んできたことか。汗の匂いと女性特有の香りが混ざり合い、部屋に漂う。

「どうした?触れてもいいのよ」おばさんの声はさらに甘くなった。「教えられた通りにすればいいの」

少年の手が恐る恐る伸びる。指先がストッキングの表面に触れた瞬間、おばさんの足が微かに震えた。

「そう……それこそ私が待っていた反応」おばさんは満足げに独り言を放った。「もっと感じさせてあげるから」

「お前はもう後には引けないね」

おばさんは少年のベルトに手をかけた。カチャリと金属音が響く。

「心配しなくていいんだよ」おばさんの囁きが少年の欲情を更に
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