姉が仕事に行った。
今日は台風の影響で天気が悪いが姪っ子と二人で近くのテーマパークに行く。
恐るべき出不精の姪っ子を連れて行くけど、何故か前のように姪っ子のコスチュームが気にならなくなった自分がいる。(コイツは俺のオンナ)
「なんかさ、パパよゆーだね」姪っ子もそんな俺に気づいていた。
昨日の話はまたあとで書きたいと思う。
今日は徹底して〇〇〇ファーストに過ごすつもりなので悪しからず。
天気予報があまりにも悪いので急遽予定を変更。
いや、それは姪っ子の提案。
「〇〇〇はパパといたい」という嬉しい提案だ。
「パパと家にいたらまたエッチされるんだぞ」俺が冗談混じりに言うとサラリと答えた。
「パパがしたければすれば?」〇
昨日も入れてるのでゴムの残りは2枚、幸いにまだ姪っ子に生理は来ていない。
終わったあと〇〇〇と二人でゴムを買いに行った。
もちろんレジは離れていたが。
さっそく二人とも全裸になった。
姪っ子はもう慣れたもので俺の前で脱ぐのも全然恥ずかしがらない。
リビングの中で日常的な動きをしている姪っ子の裸体をあらためて眺めていた。
長い髪がお尻近くまで下がっている。
お尻は丸く、既に大人の体型へと変わっていた。
まあ、8か月後には中学生だから全く不思議ではない話だ。
ただ、横から見るとエンゼル体型はまだまだ残っている。二つのお猪口を平らな胸に張り付けたような小さく可愛らしいオッパイもステキだ。
眺めていると自然、俺の物は元気になり始めてしまった。
「パパの、またおっきくなってる」俺のペニスを指指して笑いながら指摘する。
「もーヤリタイんでしょ」〇
「正直に言っていいか?」俺
「はい、ショージキにゆってください?」〇
「パパはさ、朝から今までズッとヤりたくて我慢してたんだよ」俺
「だったらゆえばイーのに〜」
姪っ子は「言う」を「ゆう」と発音する。
まあコレだけで個人の特定はできないだろうから書いても大丈夫だろう。
「セーシをためるやつもさ、まだのこってるんだよね」〇
「あと2枚な」俺
「あれってさ、どこでかうの?」〇
「普通のドラッグストアーで買えるよ」俺
「じゃあさ、パパあとでかいにイく?」〇
(うわぁ…こいつヤル気マンマンだ)
「おう、何個買おうか、ダースでも買うか」俺
「だーす?」〇
「1ダース、12枚」俺
「そんなにヤリタイんだ」〇〇〇お得意の意地悪な目が笑う。
「うん、〇〇〇とならもっとヤリタイ」俺
「あはッ、ショージキでヨシッ!」〇
また〇〇〇の可愛いお尻を眺めながら階段を上がった。
昨日も2回、痛みは無くなったと言ってる。
オンナの体は不思議がいっぱいだ。
とは言え動かさずにジッとしているだけ、壊れるのはこわい。
こんな時、姉に相談できたら、とかバカな事を考えた自分を自嘲的に笑ってしまった。
姉の娘と安全な性行為とか世界中の誰に相談できるものか、と。
動かさなくても俺は逝けるし、姪っ子も協力してくれる。しかもしてくれる協力はゴムなしだからけっこうイイ。
もちろん姪っ子に入れるのは喜びもあるから一番イイのは間違いない。
姪っ子も余裕ができてきたみたいで挿入中ジッとしている俺をからかったりもする。オンナって子供でも強いんだなと感心する。
今朝も一度ヤッてるけどさすがに俺の方は出ることは出るけど、ゴムに溜まるほどは出ない。
俺がソレを外して縛ってるのを見て〇〇〇。
「すくなっ」笑われた。
「パパだってオマエ位の時は毎日出しても普通に出たんだけどなあ」俺
「6年生で?」〇
「初めて出たのは5年生」俺
「おなじクラスのこ?」〇
「いや、男の子は夢精と言ってさ、溜まると勝手に出ちゃうんだよ」俺
「オナニとは違うの?」〇
「違う、エッチな夢を見て自然に出ちゃう」俺
「キモチイーの?」〇
「ビックリするくらい気持ちいいよ」俺
「で?、で?、それで?」〇
「随分と食いつくなあ〜、でさ、目が覚めてビックリするわけさ」俺
「なんで?」〇
「だってさ、パンツはドロドロだしさ、触るとヌルヌルで何か大変なコトがチンポに起きたと思うわけ」俺
「それでそれで?」目を輝かせる姪っ子。
「で、その強烈な感じを思い出してナントなく自分でチンポをいじってるとさ」俺が言いかけると
「でちゃうんだ、そしてオナニするよーになる?」察しのイイ子だ。
「そう言うオマエは3年生からヤッてんだろ?、なんで覚えたのよ」俺
「3年生って、きめつけるな!」〇
「前に聞いたとき否定しなかったじゃん」俺
「そうだけどさ」〇
「パパも話したんだから教えろよ」俺
「ん〜、ききたい?」〇
「聞きてえききてえ!」俺
「んー、……あのね?」
そしてようやく話してくれた。
否定はしなかったが〇〇〇が初めて弄ると快感があるのを自覚したのは小学生になって直ぐの頃だったらしい。(マジか)
児童公園の入り口に子供が急に飛び出さないように鉄パイプのバリケードが交互に設置されてるのを見たことがあると思う。
そこで友達と話してる時、何気に跨っていると性器から不思議な感覚を感じたのが始まりだったと言う。
それからは一人の時もよくそれに跨っては腰を左右に振って擦りつけたりしていた。足が届かなかったから両手でパイプを握った状態だった。
そのうちに手でイジっても同じ快感があることを知ると自慰を始める。
でもそれがママ(俺の姉)に気づかれて強くやめるように言われてから人前ではやらなくなったが、どうしてもやめられなくて隠れて殆ど毎日ヤッていたようだ。
女の子はそんなところからも早熟になるんだろうなと感心した。
確かに水曜の事は書かなかったかも。
その後も色々とあったから記憶がゴッチャになってたらゴメン。
まだ姪っ子はペニスの挿入に痛みを訴えていたのでムリはしない事にしていた。
俺の部屋に入るとベッドに二人並んで腰掛けて話しをしていた。
俺は〇〇〇の細い肩を抱き寄せながら、姪っ子は俺のペニスを握っていた。
「これホントにフシギだよねー」〇
「不思議?何が?」俺
「だってさ、かってにカタくなったりやわらかくなったり」〇
たしかそんな事を言いながらペニスをイジっていた。
当然俺の物は勃起、亀頭の先を指で触りながら更に言った。
「それにさ、オシッコとセーシがこのアナからでるんだよね」〇
「あー、女の子はオシッコの穴が別にあるよな」俺
「マジふしぎ」姪っ子がそんな事を言いながら摘んで持ち上げたりしていた。
そんな姪っ子を見下ろしながら俺は姪っ子の長い髪を撫でていた。
大好きな可愛い突き出したような小さな乳房を眺めているうちに我慢ができなくなって姪っ子の肩を引いてベットに倒した。
姪っ子は自分から足をベッドに乗せると揃えて閉じ合わせた。
「〇〇〇…」俺が言いかけると優しく微笑んで胸を両手で隠して言った。
「さっきから〇〇〇のオッパイばっかみてる」〇
「げっ、バレてたか」俺
「どーせカワイ〜オッパイだなあ〜とかおもってたんでしょ?」〇
「ヤッパおまえは超能力者か」俺
「パパのおもってることなんか〇〇〇ゼ〜ンブわかるんだから」そんな事を言ったあと
「みたい?」と挑発した。
「見たい」俺
「みるだけだよ?」そう言うと隠していた手をパッとバンザイして乳房を見せた。
俺が手を伸ばして触ると俺の手を上から押さえ可愛く抗議、
「みるだけッていったよ〜?」〇
「約束してねえし」俺が構わずに姪っ子の手ごと左右に広げて吸いついた。
俺の頭を撫でてくれながら姪っ子が言った。
「パパってさ、マジ〇〇〇のオッパイスキだよね」
交互に片方の乳首を摘んで揉みながらもう片方をナメては吸った。
満足すると頬を撫でながら唾液交換キス。
「〇〇〇?」俺
「なんてカワイーかおなんだろ?って?」〇が笑った。
「いや、半分ハズレ」俺
「じゃ、はんぶんはナニ?」〇
「なんてキレイなんだろって思ってた」俺
「おんなじじゃん」〇
「顔じゃなくてハ、ダ、カ」俺
「もおーゼッテーヤラセてやらねえからっ!」拗ねるのが可愛すぎて抱きしめると暴れる。
そんなやり取りを思い出した。
そう、そのあと抱いて押さえ込み、鼻先にキスをした。
「顔はカワイイじゃなくてなんてキレイな顔の子だろうって思った」俺
「ズルいよ〜」〇
「何でズルいの?」俺
「だってさ、それじゃあさ、ヤラセないとダメじゃん」〇〇〇がふくれた。
首スジにキスをしながら恥骨の膨らみに手を伸ばし、深いタテ長のスジに中指を潜らせると姪っ子が目を閉じた。
イロイロと思い出す。
前置きが長いけど、俺にとっては凄く大事な前置きなんだ。
乳房を吸って引っ張り上げてはプチュッと離す。
指はクリの袋を擦り、2枚の柔らかく小さなヒダを撫でると姪っ子の股が開いた。
「ナメてもいい?」俺
「イーにきまってんじゃん……」〇〇〇が囁く。
乳房から脇の下、そしてお腹へ、ヘソを舌先で転がしたあとはわざとスジには行かず広げて待ってる太ももの内側をナメて焦らし、姪っ子の息が荒くなるまでワレメの両脇の柔らかな土手を散々にナメてやった。
姪っ子がたまらずに自分から腰を動かしてクリを俺の舌に合わせようとする。
「パパ……、オジ、……ねえオジ」半泣きの甘えた声で囁きながら。
ようやく指で割れ目が引っつれるまで広げるとトロトロに滑った膣穴から可愛らしい尿道口、2枚のヒダ、そしてクリサヤの先端まで一気に、でもユックリと舌の平でナメ上げた。
その瞬間、姪っ子の内ももがギュッと閉じて俺の顔を挟みつける。
俺にも少しは余裕ができていたのだと思う。
姪っ子に快感を感じさせる事、喜ばせることだけを考えていた。
精液の生産が追いついていなかったことが大きな追い風だった。
姪っ子が友達の家から帰ってくるので迎えに行く。
また後で、
TA氏、ザーメン生産が追い付かないぐらいだから目の下にクマが出来てるんじゃない?
姪っ子はなんかガニ股気味に歩いてるし、TA氏とは対照的に肌はツヤテカw
姉から見たら一目瞭然の二人^^
ヤッパ焦らすのは効果的。
少なくとも〇〇〇には有効だと分かった。
かなり長くクンニをしていると最初のうちは俺の顔を挟むように股を閉じていた姪っ子が、ある境から逆に股を開くようになる。
姪っ子の股関節は柔らかく平ら近くになるまで太ももを押し広げても平気らしい。
この格好で舐められるのはハズいらしく羞恥心もあってなのか呼吸が荒くなる。
「ンう、……ンう、……」文字で表すのは難しいけどそんな切なそうな声でうめくようになった。
クチでは悪態気味な事を俺に言うが、実はハズいと興奮するMっ気があるのかも知れない。
あの日も性器だけじゃなく俺に全身を舐められて身をよじっていた〇〇〇。
頃合いもヨシ!枕の下からゴムの小袋と潤滑ローションのチューブを取り出した。
目の周りを桜色にした姪っ子が俺のする一部始終を虚ろな目でみていた。
ローションを膣の外も中も塗る。
被せたゴムにもその上から余す部分なく塗った。
「入れるからね、痛かったら言うんだよ」俺が囁くと小さく頷いた。
ヤッパ姪っ子の膣穴はきつかったが、竿の半分くらい入った辺りで突き当たった。まだ射精の予兆は始まらない。
腰から下だけを前後にクイッ、、クイッとユックリと動かしていた。
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