おはようございます!
ボクは嫁と5年以上レスだから羨ましい性活だ…🥲
前回の続きと今回の報告待ってます!!
このペースだとヤりまくって報告追いつかないんじゃないかいw
羨まし過ぎる🥰
食べ飽きたらまわりの友達達を食い荒らせばいいし好きに使える肉便器があるってだけでも人生豊かになるからな、そのうち我慢できなくなったりマンネリ化してきたら野外とかでハメまくればいいぞ
順を追って書いていかないと忘れてしまうので月曜のからでいいかな。
部屋に入ると直ぐに姪っ子を抱きしめてベッドに押し倒した。
両足を抱えるように持ち上げるとベッドの中央まで移動させる。
コバルトブルーのマットカバーに姪っ子の白い肌が映える。少しのあいだ眩しい物を見るように目を細めながら姪っ子の体を眺めていた。
「あのさ、ミすぎだから」姪っ子が胸と股間のスジを手で隠して恥ずかしそうに言う。
「いや、マジでさ」俺が言いかけると被せるように
「キレイだなあ〜ってゆーんでしょ?」〇
「分かっちゃうか」俺
「だってパパ、チンポおっきくしてるし」〇
ベッドに上がると姪っ子が少し横にズレてくれる。
「あのさ、こんな可愛い顔してチンポとかやめてくれるか?」俺
「じゃあさ、パパは〇〇〇のココ、ナンてゆーの?」〇
「ンと、 オマンコ」俺
「ほらぁ〜、いっしょじゃん」そう言って笑う姪っ子を俺も笑いながら抱きしめた。
キスをしたあと、興奮で目の周りを桜色にした姪っ子がクスクス笑いで嬉しい提案。
「パパのチンポ、あははっ、ゴメン、おちんちんナメてほしい?、ナメてあげよーか?」〇
「マジ?、いいのか?」俺
「スッゴうれしそー」〇
「じゃあさ、〇〇〇、シックスナインって分かる?」俺
「へへっ?、ナんとなくしってるかも」〇
「男とオンナがナメ合うヤツだよ?、なんで知ってるの?」俺は少し驚いて聞いた。
「※※※からきいた」〇
「アイツはスッゲーなあ〜、ッたく」
俺が仰向けになり姪っ子が俺の顔を跨ぐ。
姪っ子の指が俺のペニスの根元をつまんだ。
熱い息を亀頭に感じると直ぐに濡れた舌でその亀頭をペロリとナメられた。
「お、おお、……スゴイ」俺が呻くと舌に亀頭を押し付けながら摘んだ指でペニスを左右にプルプルと振るわせた。
あとで※※※が大学生(自称)とセックスをしていた頃に教わったやり方だと聞かされた。
俺の目の前には〇〇〇の濡れた単純で美しく、可愛いワレメが開いている。
俺が姪っ子の尻を手で押し下げると素直に従う。
体格差があるから俺は顔を上に持ち上げるようにしてクンニを開始すると姪っ子も俺の亀頭を咥える。
まだ姪っ子のフェラは決して上手とは言えなかったが俺はむしろそのギコチなさに興奮。
姪っ子のクリ鞘に吸い付くと舌でクリを圧迫、吸い付きながら舌先で転がした。
俺のペニスはこの時点で完全に復旧、体制は整った。
姪っ子の尻をペタペタと叩いて合図。
「でる?」〇〇〇が俺の射精の合図かと思った姪っ子がフェラを中断して聞く。
「いや?、でももうイレたい」俺
「イーよ?、どーすればイ?」〇
姪っ子を仰向けにさせるとステキなオッパイを摘んで揉んだ。
枕の下に手を入れると潤滑ローションのチューブ、ゴムの入った四角い小袋を取り出す。
震える指先でその小さなゴムを取り出すと亀頭の先端に当て、スルスルと被せる。
今回も遠慮なく沢山のローションを使った。
姪っ子の足を持ち上げ、膣穴に先端をあてがう。
そして……………
〇〇〇の膣は怖いほど狭い。
焦らずユックリと〇〇〇の表情を見ながら慎重に進める。
ペニスが完全に収まる前にやはり亀頭が柔らかい何かに突き当たる感触。(ヤッパ子宮?)
「少しだけ動かしてもいいかな」俺
「うごかすって?」〇
「ユックリ抜いたり、入れたり」俺
「わかった」〇
「痛くてガマンできなかったらさ、」俺
「ん、イタイってゆう」〇
ユックリと抜き始める。
カリのギリまで抜く。
またユックリと入れるを数回繰り返した。
姪っ子が顔を歪めたので突き当たったところで止めた。
「ヤッパ痛いか?」俺
「すこし……」〇
どう見てもその表情は少しではなかった。
暫く動かさずにジッと待つ。
姪っ子が深い溜め息をついたタイミングで抜き始めると太い輪ゴムの感覚部が俺のペニスをギュッと締め付けた。(えっ?)
また止める。
「オジ、だいじょうぶだよ」〇
パパからオジになるときは姪っ子が苦しい時。
「ゴメン、このままでイイよ」俺
「ん」〇
また暫くジッと動かさずにいた。
大好きな可愛らしいオッパイを優しく両手で揉んだ。
「ああスゴイ」俺
「ナニがスゴイの?」〇
「チンポが、ものすごくキモチいい」俺
「あーまたチンポってゆった」クスッと〇〇〇が笑う。そして
「うごかしたほーがキモチイーんでしょ?」〇
「そりゃね」俺
「〇〇〇、ユックリならだいじょうぶだよ?」〇
「でも、」俺が言いかけると
「イタくなったらさ、イテーだろ!!、やめろおーってゆーから」〇
その言葉でまた前進再開。
時折またギュッと締まるのはたぶん痛みがあるときなんだろうと思った。
「スゴイ、〇〇〇、……気持ちいいよ〇〇〇」俺
「ん、」〇
「オジ、もう出るかも」俺
「ん、」〇
「あ、あァきたっ」俺
「でるの?」〇
「オオでるっ!!、デルよッ」俺
「ん、きもちいい?」〇
「うわっ!!、、ああ〜スゴイ!!、、、ああイイッ!!」
叫ぶ俺の背中を姪っ子の細い手が抱えてくれていた。
姪っ子の細い背中に手を回し、抱き上げるようにして静かに痙攣が収まるのを待った。
膣の中でペニスが静かに萎えていく感覚を楽しんでいた。
「ありがとな〇〇〇、こんなキモチよく出でたのはマジで初めてだよ…」俺
「ぬかないの?」〇
「抜かないとダメか?」俺
「あははっ?、まだキモチいーの?」〇
「もう少しダメ?」俺
「べつに、いーよ」〇
たぶん、10分近くそのままで楽しんだ。
月曜日の挿入はそこまでで終わらせた。
なぜならまた抜いてみるとゴムに赤い鮮血がついていたから。ムリはしないことにしたんだ。
あとは夕方までひたすらイチャイチャを楽しんでいた。
|
|
【プロフ動画】知らな人に恥ずかしい姿やオナニー見られて興奮する変態雌豚です
私のだらし... ID:apple_flan
|