痛みがなくなっても膣の狭さと浅さは相変わらず。
ただ、姪っ子は痛みがなくなった分、明らかに膣への挿入を楽しむ余裕が生まれているようだ。
それは俺も同じ。挿れる時の不安がなくなったから抜き差し運動を楽しむコトができるようになった。
ただし、嬉しい弊害もある。射精した時の精液の量が連日2回ずつの繰り返しでは生産が追いつかない。
勃起もするし射精の快感と痙攣もあるけどゴムの中に溜まる量は姪っ子に笑われるほど少なくなっている。
その分フェラを生でヤッてもらう時は発射する量が少なくて歓迎されてもいるが。
大人の夏休みももう直ぐ終わる。
ココまで〇〇〇と関係を持てたのは奇跡に近い。
ありがたいことに姪っ子の生理も何とか回避、お互いに楽しむ事に専念できた。
こうなって見ると〇〇〇とのセックスはマジで楽しいが〇〇〇とするエッチな会話も凄く楽しいものがある。
互いのオナの告白とかもその一つ。
今日は姉が朝から一日いるのでヤるのはムズい。
また夜のお風呂タイムしかチャンスはないだろう。
やれるかどうかも分からないがもしヤれたらバックでの挿入にチャレンジしてみたい。
姪っ子の了承はもらってないが姪っ子の今の状態ならたぶん受け入れてくれるように思う。
挿入以来、俺が狼狽える程にエロさを日々増している少女の姪っ子〇〇〇だから。
隣の姪っ子の部屋から物音がしてる。本当にこの家は壁が薄いようだ。
姉はもうとっくに置きて洗濯を始めている。
姉がさっき上がってきて姪っ子にパジャマを脱ぐように言ったあと俺の部屋にも来て洗濯物がないかと聞いて下りて行った。
相変わらずノック無しの突然の訪問だ。マジ危なくて仕方がない。
洗濯物と言えば俺の机の引き出しには戦利品のライムグリーンの小さな布がジッパーに入れて隠してある。
もちろん引き出しには鍵がかけてあるから持ち主の姪っ子さえ持ち出せない。
昨夜は寝る前に取り出して楽しんだ。
姪っ子は「そんなのよりホンモノがココにあるじゃん」と言うが、これはまたコレで別ものだ。
姪っ子のエッチな臭いが凝集している。
裏地の白い布に着いた薄黄色のシミを眺め、臭いを嗅いで楽しみながら自分の性癖のヤバさに笑った。
ジッパーは最強だ、まだ生の臭いが残っていた。
速報!
ってほどの事ではないが、今日はコレから※※※を迎えに行ってくる。
姪っ子がいけないと言うので俺だけで行く。
なんて書くと良からぬ詮索をされそうだけど他人様のお嬢さんにイタズラして捕まらないほど俺は賢くない。
妙な事はしない。
他の子に手を出して捕まらずにいられる自信がないから手は出さないって事でしょ。友達とエロ話してたら大体みんな察するし、今時はチャンスがあったら自分も経験したいって思ってる子ばっかりなんだから遠慮なく全員抱いちゃえばいいのに。
赤信号みんなで渡れば怖くないってのと一緒で、女同士の秘密の共有って男が思ってるよりゆるくも弱くないよ。
流石に3人4人並べられて抱かれるのは最初は恥ずかしいけど回数重ねたら慣れちゃうもんだしね
いくら夏とは言え※※※のコスチュームはヤバい。
彼女のアパートの前に時間通り到着すると階段の下でもう待っていた。
ソレはヨシ、問題は服装。
ヘソが見えてる黄色の短いキャミ、下は白いラインが入った柔らかそうな生地の黒いショートパンツ。
(挑発してねえ?)
それはまだイイ、問題は※※※の乳房は姪っ子と違い立派に膨らんでいて、白で肩紐が黄色のキャミに乳房がポチポチッと💧
いくら子供でも目のやり場に困る。
今時のガキはマジでヤバい、などと思いながら出来るだけ体を見ないように運転。
姉が俺に耳打ちした。
「どーかと思わないアレ」
あんなので町中を歩いたらマジでヤバい。
※※※を送り届けた帰りでチョット書き込み。
俺は指摘すると意識して見てたと思われるのもナンなので遠慮したケド姉はさすがにハッキリと言った。
「※※※ちゃんさあ、チクビ見えてるよ、女の子なんだから少し気をつけな」って、(うわあ〜)
※※※が言われて俺を見た(オレを見るなッ!)
散々だった。さあ帰る、
遅くなったら姪っ子に何を思われるか分からんから。
「他人様のお嬢さんにイタズラして捕まらないほど俺は賢くない。」が変だからAIに判定してもらった。↓
文章として不自然で、ロジックが少しねじれています。
違和感の理由は、「捕まらないほど賢い」という表現の組み立てにあります。
おかしいポイントと理由
「捕まらないほど賢くない」の論理展開
「捕まらないほど賢い」 = 「捕まらないように完璧に隠し通せるくらい知恵が回る」という意味になります。
これを否定して「捕まらないほど賢く(は)ない」とすると、「自分には捕まらずに悪事を成功させるほどの知恵はない = 悪事を働けば自分は絶対に捕まる」という意味になります。
結論「自分は悪事を働けばすぐ捕まる間抜けだ」と言いたかった可能性が高いです。
だそうです
99(無名)様
エーアイですか💧……
俺は小説家じゃないので文章の変な所は御愛嬌ということでお願いします。
迎えに行った車で約30分の移動。
会話の中で※※※は俺のことを「パパ」と呼ぶ。
コレは姪っ子の公認だ。
※※※は父親の記憶がない。生まれて直ぐに両親は離婚してしまった。
姪っ子も俺のことを「パパ」と呼ぶが、まあ似たような意味合いなんだろう。
二人にとっては擬似的な父親(〇〇〇の場合はチョット違うが)
俺の家に到着すると姉にチャンと挨拶、※※※も色々な事を経験してきたのか、その辺はシッカリしている。
姉もソコは認めている。
しかし彼女の今日のコスチュームには一言あった。
姪っ子がお迎えに同行しなかった理由は突然の体調不良、生理が始まっていた。
二人からパパと呼ばれている俺を姉が誂う。
「ヨメもいないのに2児のパパかよ」と、
「パパはケッコンしないんですか?」※
「お相手がいませんから」姉
「このひと、チョットかわってるからね」〇
エライ言われようだ。
※※※が俺を見て笑うその笑顔はナカナカ可愛い。
四人でプラムを食べながら※※※の話を聞いていた。もちろん大学生との性的関係の話などは出なかった。
※※※は姪っ子より5センチ背が高い。その分、体の発育もよくて胸も大きい。
全体的に「女」臭が姪っ子よりも強く漂う子だ。
ただ可愛さならば〇〇〇には及ばない。
(コイツとセックスをした野郎がいるのか)
自分の事を棚に上げ、そんな事を考えながら※※※の体をボンヤリと眺めていた。
ソファーに座っている※※※が両足を乗せてヒザを抱える。俺の正面だ。キュロットに近い形のショートパンツから白い下着がチラッと見えて、つい視線が泳いでしまった。
姉は皿などをキッチンに持っていったタイミングだったのでセーフ!
だけど姪っ子にはシッカリと気付かれてしまった。
「※※※、へやにイコ!」俺の顔を見ると立ち上がって※※※を連れてリビングを出てしまった。
出て行くとき、※※※が横目で一瞬だけど俺を見て微笑んだ。
それは意味深な微笑みだった。
|
|
【プロフ動画】#爆乳 セフレA【2-1】爆乳淫乱主婦。ちょっと飯がてらドライブに出かけた... ID:m-o0329
|