天気予報があまりにも悪いので急遽予定を変更。
いや、それは姪っ子の提案。
「〇〇〇はパパといたい」という嬉しい提案だ。
「パパと家にいたらまたエッチされるんだぞ」俺が冗談混じりに言うとサラリと答えた。
「パパがしたければすれば?」〇
昨日も入れてるのでゴムの残りは2枚、幸いにまだ姪っ子に生理は来ていない。
終わったあと〇〇〇と二人でゴムを買いに行った。
もちろんレジは離れていたが。
さっそく二人とも全裸になった。
姪っ子はもう慣れたもので俺の前で脱ぐのも全然恥ずかしがらない。
リビングの中で日常的な動きをしている姪っ子の裸体をあらためて眺めていた。
長い髪がお尻近くまで下がっている。
お尻は丸く、既に大人の体型へと変わっていた。
まあ、8か月後には中学生だから全く不思議ではない話だ。
ただ、横から見るとエンゼル体型はまだまだ残っている。二つのお猪口を平らな胸に張り付けたような小さく可愛らしいオッパイもステキだ。
眺めていると自然、俺の物は元気になり始めてしまった。
「パパの、またおっきくなってる」俺のペニスを指指して笑いながら指摘する。
「もーヤリタイんでしょ」〇
「正直に言っていいか?」俺
「はい、ショージキにゆってください?」〇
「パパはさ、朝から今までズッとヤりたくて我慢してたんだよ」俺
「だったらゆえばイーのに〜」
姪っ子は「言う」を「ゆう」と発音する。
まあコレだけで個人の特定はできないだろうから書いても大丈夫だろう。
「セーシをためるやつもさ、まだのこってるんだよね」〇
「あと2枚な」俺
「あれってさ、どこでかうの?」〇
「普通のドラッグストアーで買えるよ」俺
「じゃあさ、パパあとでかいにイく?」〇
(うわぁ…こいつヤル気マンマンだ)
「おう、何個買おうか、ダースでも買うか」俺
「だーす?」〇
「1ダース、12枚」俺
「そんなにヤリタイんだ」〇〇〇お得意の意地悪な目が笑う。
「うん、〇〇〇とならもっとヤリタイ」俺
「あはッ、ショージキでヨシッ!」〇
また〇〇〇の可愛いお尻を眺めながら階段を上がった。
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