ヤッパ焦らすのは効果的。
少なくとも〇〇〇には有効だと分かった。
かなり長くクンニをしていると最初のうちは俺の顔を挟むように股を閉じていた姪っ子が、ある境から逆に股を開くようになる。
姪っ子の股関節は柔らかく平ら近くになるまで太ももを押し広げても平気らしい。
この格好で舐められるのはハズいらしく羞恥心もあってなのか呼吸が荒くなる。
「ンう、……ンう、……」文字で表すのは難しいけどそんな切なそうな声でうめくようになった。
クチでは悪態気味な事を俺に言うが、実はハズいと興奮するMっ気があるのかも知れない。
あの日も性器だけじゃなく俺に全身を舐められて身をよじっていた〇〇〇。
頃合いもヨシ!枕の下からゴムの小袋と潤滑ローションのチューブを取り出した。
目の周りを桜色にした姪っ子が俺のする一部始終を虚ろな目でみていた。
ローションを膣の外も中も塗る。
被せたゴムにもその上から余す部分なく塗った。
「入れるからね、痛かったら言うんだよ」俺が囁くと小さく頷いた。
ヤッパ姪っ子の膣穴はきつかったが、竿の半分くらい入った辺りで突き当たった。まだ射精の予兆は始まらない。
腰から下だけを前後にクイッ、、クイッとユックリと動かしていた。
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