昨日も2回、痛みは無くなったと言ってる。
オンナの体は不思議がいっぱいだ。
とは言え動かさずにジッとしているだけ、壊れるのはこわい。
こんな時、姉に相談できたら、とかバカな事を考えた自分を自嘲的に笑ってしまった。
姉の娘と安全な性行為とか世界中の誰に相談できるものか、と。
動かさなくても俺は逝けるし、姪っ子も協力してくれる。しかもしてくれる協力はゴムなしだからけっこうイイ。
もちろん姪っ子に入れるのは喜びもあるから一番イイのは間違いない。
姪っ子も余裕ができてきたみたいで挿入中ジッとしている俺をからかったりもする。オンナって子供でも強いんだなと感心する。
今朝も一度ヤッてるけどさすがに俺の方は出ることは出るけど、ゴムに溜まるほどは出ない。
俺がソレを外して縛ってるのを見て〇〇〇。
「すくなっ」笑われた。
「パパだってオマエ位の時は毎日出しても普通に出たんだけどなあ」俺
「6年生で?」〇
「初めて出たのは5年生」俺
「おなじクラスのこ?」〇
「いや、男の子は夢精と言ってさ、溜まると勝手に出ちゃうんだよ」俺
「オナニとは違うの?」〇
「違う、エッチな夢を見て自然に出ちゃう」俺
「キモチイーの?」〇
「ビックリするくらい気持ちいいよ」俺
「で?、で?、それで?」〇
「随分と食いつくなあ〜、でさ、目が覚めてビックリするわけさ」俺
「なんで?」〇
「だってさ、パンツはドロドロだしさ、触るとヌルヌルで何か大変なコトがチンポに起きたと思うわけ」俺
「それでそれで?」目を輝かせる姪っ子。
「で、その強烈な感じを思い出してナントなく自分でチンポをいじってるとさ」俺が言いかけると
「でちゃうんだ、そしてオナニするよーになる?」察しのイイ子だ。
「そう言うオマエは3年生からヤッてんだろ?、なんで覚えたのよ」俺
「3年生って、きめつけるな!」〇
「前に聞いたとき否定しなかったじゃん」俺
「そうだけどさ」〇
「パパも話したんだから教えろよ」俺
「ん〜、ききたい?」〇
「聞きてえききてえ!」俺
「んー、……あのね?」
そしてようやく話してくれた。
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