確かに水曜の事は書かなかったかも。
その後も色々とあったから記憶がゴッチャになってたらゴメン。
まだ姪っ子はペニスの挿入に痛みを訴えていたのでムリはしない事にしていた。
俺の部屋に入るとベッドに二人並んで腰掛けて話しをしていた。
俺は〇〇〇の細い肩を抱き寄せながら、姪っ子は俺のペニスを握っていた。
「これホントにフシギだよねー」〇
「不思議?何が?」俺
「だってさ、かってにカタくなったりやわらかくなったり」〇
たしかそんな事を言いながらペニスをイジっていた。
当然俺の物は勃起、亀頭の先を指で触りながら更に言った。
「それにさ、オシッコとセーシがこのアナからでるんだよね」〇
「あー、女の子はオシッコの穴が別にあるよな」俺
「マジふしぎ」姪っ子がそんな事を言いながら摘んで持ち上げたりしていた。
そんな姪っ子を見下ろしながら俺は姪っ子の長い髪を撫でていた。
大好きな可愛い突き出したような小さな乳房を眺めているうちに我慢ができなくなって姪っ子の肩を引いてベットに倒した。
姪っ子は自分から足をベッドに乗せると揃えて閉じ合わせた。
「〇〇〇…」俺が言いかけると優しく微笑んで胸を両手で隠して言った。
「さっきから〇〇〇のオッパイばっかみてる」〇
「げっ、バレてたか」俺
「どーせカワイ〜オッパイだなあ〜とかおもってたんでしょ?」〇
「ヤッパおまえは超能力者か」俺
「パパのおもってることなんか〇〇〇ゼ〜ンブわかるんだから」そんな事を言ったあと
「みたい?」と挑発した。
「見たい」俺
「みるだけだよ?」そう言うと隠していた手をパッとバンザイして乳房を見せた。
俺が手を伸ばして触ると俺の手を上から押さえ可愛く抗議、
「みるだけッていったよ〜?」〇
「約束してねえし」俺が構わずに姪っ子の手ごと左右に広げて吸いついた。
俺の頭を撫でてくれながら姪っ子が言った。
「パパってさ、マジ〇〇〇のオッパイスキだよね」
交互に片方の乳首を摘んで揉みながらもう片方をナメては吸った。
満足すると頬を撫でながら唾液交換キス。
「〇〇〇?」俺
「なんてカワイーかおなんだろ?って?」〇が笑った。
「いや、半分ハズレ」俺
「じゃ、はんぶんはナニ?」〇
「なんてキレイなんだろって思ってた」俺
「おんなじじゃん」〇
「顔じゃなくてハ、ダ、カ」俺
「もおーゼッテーヤラセてやらねえからっ!」拗ねるのが可愛すぎて抱きしめると暴れる。
そんなやり取りを思い出した。
そう、そのあと抱いて押さえ込み、鼻先にキスをした。
「顔はカワイイじゃなくてなんてキレイな顔の子だろうって思った」俺
「ズルいよ〜」〇
「何でズルいの?」俺
「だってさ、それじゃあさ、ヤラセないとダメじゃん」〇〇〇がふくれた。
首スジにキスをしながら恥骨の膨らみに手を伸ばし、深いタテ長のスジに中指を潜らせると姪っ子が目を閉じた。
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