否定はしなかったが〇〇〇が初めて弄ると快感があるのを自覚したのは小学生になって直ぐの頃だったらしい。(マジか)
児童公園の入り口に子供が急に飛び出さないように鉄パイプのバリケードが交互に設置されてるのを見たことがあると思う。
そこで友達と話してる時、何気に跨っていると性器から不思議な感覚を感じたのが始まりだったと言う。
それからは一人の時もよくそれに跨っては腰を左右に振って擦りつけたりしていた。足が届かなかったから両手でパイプを握った状態だった。
そのうちに手でイジっても同じ快感があることを知ると自慰を始める。
でもそれがママ(俺の姉)に気づかれて強くやめるように言われてから人前ではやらなくなったが、どうしてもやめられなくて隠れて殆ど毎日ヤッていたようだ。
女の子はそんなところからも早熟になるんだろうなと感心した。
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