あとで※※※が大学生(自称)とセックスをしていた頃に教わったやり方だと聞かされた。
俺の目の前には〇〇〇の濡れた単純で美しく、可愛いワレメが開いている。
俺が姪っ子の尻を手で押し下げると素直に従う。
体格差があるから俺は顔を上に持ち上げるようにしてクンニを開始すると姪っ子も俺の亀頭を咥える。
まだ姪っ子のフェラは決して上手とは言えなかったが俺はむしろそのギコチなさに興奮。
姪っ子のクリ鞘に吸い付くと舌でクリを圧迫、吸い付きながら舌先で転がした。
俺のペニスはこの時点で完全に復旧、体制は整った。
姪っ子の尻をペタペタと叩いて合図。
「でる?」〇〇〇が俺の射精の合図かと思った姪っ子がフェラを中断して聞く。
「いや?、でももうイレたい」俺
「イーよ?、どーすればイ?」〇
姪っ子を仰向けにさせるとステキなオッパイを摘んで揉んだ。
枕の下に手を入れると潤滑ローションのチューブ、ゴムの入った四角い小袋を取り出す。
震える指先でその小さなゴムを取り出すと亀頭の先端に当て、スルスルと被せる。
今回も遠慮なく沢山のローションを使った。
姪っ子の足を持ち上げ、膣穴に先端をあてがう。
そして……………
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