姪っ子の細い背中に手を回し、抱き上げるようにして静かに痙攣が収まるのを待った。
膣の中でペニスが静かに萎えていく感覚を楽しんでいた。
「ありがとな〇〇〇、こんなキモチよく出でたのはマジで初めてだよ…」俺
「ぬかないの?」〇
「抜かないとダメか?」俺
「あははっ?、まだキモチいーの?」〇
「もう少しダメ?」俺
「べつに、いーよ」〇
たぶん、10分近くそのままで楽しんだ。
月曜日の挿入はそこまでで終わらせた。
なぜならまた抜いてみるとゴムに赤い鮮血がついていたから。ムリはしないことにしたんだ。
あとは夕方までひたすらイチャイチャを楽しんでいた。
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