〇〇〇の膣は怖いほど狭い。
焦らずユックリと〇〇〇の表情を見ながら慎重に進める。
ペニスが完全に収まる前にやはり亀頭が柔らかい何かに突き当たる感触。(ヤッパ子宮?)
「少しだけ動かしてもいいかな」俺
「うごかすって?」〇
「ユックリ抜いたり、入れたり」俺
「わかった」〇
「痛くてガマンできなかったらさ、」俺
「ん、イタイってゆう」〇
ユックリと抜き始める。
カリのギリまで抜く。
またユックリと入れるを数回繰り返した。
姪っ子が顔を歪めたので突き当たったところで止めた。
「ヤッパ痛いか?」俺
「すこし……」〇
どう見てもその表情は少しではなかった。
暫く動かさずにジッと待つ。
姪っ子が深い溜め息をついたタイミングで抜き始めると太い輪ゴムの感覚部が俺のペニスをギュッと締め付けた。(えっ?)
また止める。
「オジ、だいじょうぶだよ」〇
パパからオジになるときは姪っ子が苦しい時。
「ゴメン、このままでイイよ」俺
「ん」〇
また暫くジッと動かさずにいた。
大好きな可愛らしいオッパイを優しく両手で揉んだ。
「ああスゴイ」俺
「ナニがスゴイの?」〇
「チンポが、ものすごくキモチいい」俺
「あーまたチンポってゆった」クスッと〇〇〇が笑う。そして
「うごかしたほーがキモチイーんでしょ?」〇
「そりゃね」俺
「〇〇〇、ユックリならだいじょうぶだよ?」〇
「でも、」俺が言いかけると
「イタくなったらさ、イテーだろ!!、やめろおーってゆーから」〇
その言葉でまた前進再開。
時折またギュッと締まるのはたぶん痛みがあるときなんだろうと思った。
「スゴイ、〇〇〇、……気持ちいいよ〇〇〇」俺
「ん、」〇
「オジ、もう出るかも」俺
「ん、」〇
「あ、あァきたっ」俺
「でるの?」〇
「オオでるっ!!、デルよッ」俺
「ん、きもちいい?」〇
「うわっ!!、、ああ〜スゴイ!!、、、ああイイッ!!」
叫ぶ俺の背中を姪っ子の細い手が抱えてくれていた。
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