順を追って書いていかないと忘れてしまうので月曜のからでいいかな。
部屋に入ると直ぐに姪っ子を抱きしめてベッドに押し倒した。
両足を抱えるように持ち上げるとベッドの中央まで移動させる。
コバルトブルーのマットカバーに姪っ子の白い肌が映える。少しのあいだ眩しい物を見るように目を細めながら姪っ子の体を眺めていた。
「あのさ、ミすぎだから」姪っ子が胸と股間のスジを手で隠して恥ずかしそうに言う。
「いや、マジでさ」俺が言いかけると被せるように
「キレイだなあ〜ってゆーんでしょ?」〇
「分かっちゃうか」俺
「だってパパ、チンポおっきくしてるし」〇
ベッドに上がると姪っ子が少し横にズレてくれる。
「あのさ、こんな可愛い顔してチンポとかやめてくれるか?」俺
「じゃあさ、パパは〇〇〇のココ、ナンてゆーの?」〇
「ンと、 オマンコ」俺
「ほらぁ〜、いっしょじゃん」そう言って笑う姪っ子を俺も笑いながら抱きしめた。
キスをしたあと、興奮で目の周りを桜色にした姪っ子がクスクス笑いで嬉しい提案。
「パパのチンポ、あははっ、ゴメン、おちんちんナメてほしい?、ナメてあげよーか?」〇
「マジ?、いいのか?」俺
「スッゴうれしそー」〇
「じゃあさ、〇〇〇、シックスナインって分かる?」俺
「へへっ?、ナんとなくしってるかも」〇
「男とオンナがナメ合うヤツだよ?、なんで知ってるの?」俺は少し驚いて聞いた。
「※※※からきいた」〇
「アイツはスッゲーなあ〜、ッたく」
俺が仰向けになり姪っ子が俺の顔を跨ぐ。
姪っ子の指が俺のペニスの根元をつまんだ。
熱い息を亀頭に感じると直ぐに濡れた舌でその亀頭をペロリとナメられた。
「お、おお、……スゴイ」俺が呻くと舌に亀頭を押し付けながら摘んだ指でペニスを左右にプルプルと振るわせた。
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