ナマだったんかよ!!
あれだけ綿密に計画してたのに、ホント余裕無さすぎやな~。
姪っ子が初潮前だったら、暴発した後チンポが完全にしぼむ前に、精液のヌルヌルをチンポとマンコにまとわりつかせてから、半立ち状態にまで落ち着いた状態になった瞬間を狙ってねじ込むと痛みも少なくて亀頭 αぐらいは入る。
しぼみかけたチンポも挿入した刺激でムクムクと復帰するので、そこでグイッと抉ると奥に突き当たる。
そこで止めてフル勃起まで持っていくと、ミチミチと処女穴が破壊されてチンポの形になる。
生理があるからそれも出来ない相談だけど、とりあえず3発目の詳細をヨロ。
ゴム付けてる描写ないし、ドサクサに紛れて生でやってるなと思ったらやっぱり。
でも本当に良かったですね。
これじゃみこすり半じゃなくて入れた瞬間暴発しましたよ。
寝ぼけてたかな
投稿者名が「や」になってた、
とにかく火曜の3回目の話が終わらせてからその後の出来事は書こうと思ってる。
コレは姪っ子との大切な記憶の記録だから、この場に一人になっても続けるつもり。
今度は間違えずに「TA」で。
3時には姪っ子が帰って来ると言うのでソレまで3回目の話を書こうかと。
意外だったんだけど姪っ子はそのパンツオナの話が楽しかったらしく色々と聞かれて少し困った。
でも出来る限り正直に答えている。
姪っ子は賢くてウソは直ぐにバレてしまう。
「いつごろからしてた?」と聞かれた。
「1年くらい前、からかな……」これも正直な答え。
「どんなふーにヤるの?」真顔で聞く。
「前に一度ヤッて見せたじゃん」股に正面ダッコしながら答えた。さすがに恥ずかしかった。
「だってさ、よくわかんなかったから」そう言ったあと思いついたように言った。
「チョットはなして、おろして」俺の胸を押したので股から下ろしてあげるとリビングからお風呂へと消えた。
(何だかイヤな予感)
的中!
姪っ子が朝のお風呂前に脱いだパンツを持って戻ってきた。
昨日のお風呂まで履いてたパンツは姉に今朝から洗濯されてしまい物干しハンガーで外に吊るされている。
持ってきたのは風呂の後に履き替えたやつだ。
なのでさすがにまだステキなシミも臭いも殆ど無い。
「はい、どーぞ?」ニヤニヤしながら俺にソレを差し出した。俺に実演してみせろと言っていた。
俺の「マジ?」に「はやくして」と王女様の命令口調。
そもそもエッチに関して俺は召使いの下僕、従うしかない。その最近姪っ子がお気に入りの小さなお姉さんパンツを受け取った。
(あの頃は白い木綿の子供パンツだったのになあ、オトナになったもんだ)そんなコトを考えながら立ち上がった。
「でもさ、さっき出したたばっかだし、直ぐは出ないかもよ」そう俺が言うと「いーよ、どんなフーにパパがやってたかみせてくれれば」と言う。
仕方なくパンツを裏返しにして性器に当たる部分を指先に乗せて眺めて見せた。
姪っ子が笑わず真顔で見ているその目を合わせてマジで恥ずかしかったが止める事は許されないと思い続ける。
鼻に近づけてその臭いを嗅ぐとようやく姪っ子がクスッと笑う。
既に勃起が始まっていたペニスに姪っ子が気付いて今度はマジ笑い。
「おっきくなったじゃン、コーフンしたの?」と、俺を見上げてお姫様が笑った。
確かに俺はこの姪っ子とのエッチな遊びに興奮していた。
それでも勃起度は80パーセント程度。
ソレを握ると臭いを嗅ぎながら激しく前後にシコって見せた。
射精には時間がかかりそうでナカナカあのペニスの痺れは始まらない。
「ヤッパ出ないかも」俺が息を切らせながら言うと「がんばれパパ」楽しそうに笑う姪っ子。
俺は思いついて姪っ子にそれを頼むと困った顔をして恥ずかしそうに笑った。
「だったらデルと思う」俺がそう言うと「もぉ〜、ヤだなあ〜」そう言いながらも自分の股に手を近づけた。
二人で自慰のヤリっこをしようと提案してみたんだ。
もうじきに〇〇〇が帰って来る時間、手短に書く。
「オマエのオナニーをヤッてみせてくれたらタブン出ると思うんだけど」ダメもとでそう言ってみたんだ。
股に手を当てた姪っ子を見て(ヤッパこの子はエロい)そう思った。
股を少し広げると照れ笑いをしながらもクリを指で圧迫と左右に撫で始めた。
「いつもそんな風にヤッてるんだ、かっわいーなあ〜」
俺の勃起はピーク、100%。
それから数分で「ね、〇〇〇、ベッドに行こう」俺が誘うと目を潤ませて頷いた。
手にパンツを握ったまま抱きしめると姪っ子のお腹にペニスが当たる。
キスをした。
そして姪っ子の尻に手を当てながらリビングを出ると姪っ子を先にして階段を上がった。
それはまだまだ午前中だった。
時間はタップリあった。
もう帰ってくるからその後の事はは夜に書く。
TAさん、最初からずっと読ませていただいてます。
読みながらTAさんがめちゃくちゃ羨ましくて自分も女子小学生とSEXしたいと悶々と思っておりますが、小学生の姪っ子も居ないし、かと言ってその辺の子を犯すなど出来ません。なので読みながら妄想でTAさんを自分に置き換えて自分と架空の姪っ子で妄想してシコシコしてます。
TAさんは姪っ子ちゃんの匂い付きのショーツでシコるなら姪っ子ちゃんの使用済みナプキン、それもショーツから剥がしたてをいただいてそれに射精するのもアリかと思いますがナプキンには興味ありませんか?
私がTAさんの立場ならもう生理が始まっているとの事なので最初は嫌がるかも知れませんが2日目とか経血量の多いナプキンで体温が残ってるナプキンをホール代わりにしてシコシコすると処女を犯した(姪っ子ちゃんに対しては乱暴な表現ですが)処女貫通気分を味わえるんじゃないかと思います。
私は本人特定の使用済みナプキンでシコるのが好きなため姪っ子ちゃんのナプキンが簡単に手に入る状況ならそういうのもアリだと思いました。ただ、TAさんがいくら経血とはいえ血が苦手なら無理ですが私だったらショーツよりも先にナプキンでシコッていたでしょう。
TAさんナイスすぎる!
謎のベールに包まれた、姪っ子ちゃんのオナがもうすぐ明らかに!
わくわく!
次機会があったら、いつ頃からしてたかも聞き出してください。
姪っ子のオナは聞けてない。
聞いたんだけど「おぼえてないっ!」て怒られてしまった。
「こないだパパには聞いたじゃん」一応食い下がってはみたんだけどダメだった。
まあ、そのうちまた聞いてみるけど。
あと、ナプキンだけど俺はムリかな。血も苦手だし。
3回目の話、書いてみる。
部屋までの階段で俺は少し落ち着いたような感じだった。
ただ、姪っ子の後ろから次いて上っていると丁度目の前に〇〇〇の白くて丸い尻の肉が……
ソレを撫でたくなるのをガマンしながら上った。
6年生とは言えハダカになってみるとシッカリと女の体型になっていて腰の括れもあるのでお尻の丸さにソソられる。
二人で俺の部屋に入ると先ずベッドに腰掛けた。
枕の横に置いてあるバスタオルに姪っ子が気付いた。
俺を見て「バスタオル?」と聞いた。
「そう、使うの忘れてたけど」俺が答えると更に何のためかと聞く。
「〇〇〇のお尻の下に敷くつもりで置いてあったンだけどさ」
(あ〜)と直ぐに意味が分かったらしく姪っ子がタオルを自分でシーツの上に広げてくれた。
「敷くの忘れててさ」俺が言うと敷いたタオルを撫でながらひと言、
「パパさ、もっとたいせつなコトわすれてたよね」
俺がペニスにゴムを被せなかった事を言ってる。
「※※※のカレシはいつもヤるときはつけてたって」姪っ子が不満そうな顔で言った。
「〇〇〇とようやくヤれると思ったらチョット舞い上がっててさ、スッカリ着けるの忘れてしまってさ」
俺はそう言い訳をしながら枕の下から小さな紙箱を取り出して見せた。
「もお〜こんどはチャンとつけてね?」俺の太ももを上からパチンと叩いた。
「コレ見たことあるのか?」箱から取り出し、ビニール袋を裂いてゴムを取り出して見せて聞いた。
何とナント!クラスの女子が持っていて遊びに行ったとき時に見せてくれたことがあると言う。
「その子のパパとママのへやにあったらしーよ」と言った
ソレを二人で広げて見ながら使い方などを話して笑ったと言う。
今どきの子供の性に対する知識はオトナが考えてる遥かに上を行ってるらしい。
「分かってる、ゴメンな」謝ると姪っ子の肩を抱いて引き寄せた。すると、
「パパ、さきにソレつけようよ」と言ったあと直ぐに「つけたトコみたいし」そう言った。
最初に忘れてたこともあって逆らえずに姪っ子の見てる前で80パーセントになった勃起のペニスにゴムの先端を摘んで空気を抜き、スルスルと被せた。
姪っ子が手を伸ばしてゴムを被った俺のペニスを触る。
そして3回目の始まりだった。
物は知ってても実際のペニスに装着したのを見るのは初めてな姪っ子が珍しそうに触る。
「へえ〜」そして俺を見あげたその目にエロさが煌めくのを感じた。
「ココにたまるんだぁ」潰れたゴムの先端を摘んで囁く。
「で、コレを使う」俺が枕の下から新たにチューブを取り出して見せる。
手に取った姪っ子がコレは何かと尋ねるので「オマエから出るヌルヌルよりもっと濃いやつ」
そう説明すると「ああ〜、ココにヌるんだ」納得したので「そう、オマエの方にもね、滑って入りやすくなる」説明すると賢い姪っ子がキツイひと言。
「じゃあさ、なんでつかわなかったの?」と、
「ん、だな、パパ〇〇〇にとうとうできるッて思ったら興奮してしまってさ、完全にパニクってて忘れてた」言い訳をしたらクスッと笑ってくれた。
「パパさ、〇〇〇のコトになるといつもそーだよね」と言う。
姪っ子の手からローションのチューブを取り上げて「いつもじゃネェだろ」反論した。
「だってさ?トーモロコシのときだってさ、パンツのセンがみえてるとか、ワキのしたからブラとかはんたいしたんでしょ?」腕を上げて脇を触りながら一気に言われてしまった。
「それは、だってさ、オマエがスケベなヤツらからイヤらしい目で見られたくネェからさ」俺がチョット不満そうに答える。
「わかってるよ、パパだけの〇〇〇がイーんでしょ?」俺の肩を叩く姪っ子の手が温かい。
「そう、〇〇〇はパパだけの絶対のカノジョでいてほしい」
「うん」頷く姪っ子の体を引き寄せてまた行為を始めた。何の抵抗もなくおとなしく応じてくれる姪っ子。
キスをしながらオモチャのような可愛らしい乳房を
揉み、ユックリとベッドに姪っ子を優しく押し倒した。
朝の時のような激しい愛撫を期待してか既にその時点で姪っ子の息は荒かった。
また手とクチを使って全身の愛撫を開始したが、姪っ子の性器は直ぐにトロトロに濡れ始めていた。
クンニが始まるとソレは明らかに激しくなって、白く濁って糸を引くほど粘りが強くなる。
(コレってローション、要るか?)
そんなコトが俺の頭を過ぎるほどだった。
30分ほど続けた辺りで姪っ子の手首を掴むとワレメに触らせた。
「オナニーして」俺がそう言うと強い快感で自制を失っていたのか意外な素直さで自慰を始めてくれた。
やはりクリを中指での圧迫を繰り返しながら包皮の先端辺りを左右にプルプルと高速で震わせる。
「いつもそうやってるの?」聞いたがさすがに答えてくれなかった。
俺もゴムを被せたままの薄青いペニスを握って姪っ子のオナニーを見ながらシコっていた。
姪っ子も頭をもたげるとそんな俺の自慰を見ていた。
12歳の濡れたワレメからは微かだったが姪っ子の息づかいの合間にピチャピチャという音が。
ソレに気付いた時、3回目の予兆を俺は感じた。
何度か試しに使ったチューブのキャップを急いで外した。
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