安心して欲しい、まだ無罪からついに有罪というスレに移動するだけだ。備忘録ってのはまとめて記録しておく事に価値があるんだぜ。むしろ愛した女にしていく調教の記録なんてのは必要価値しかないからスレが終わった後もスレを移動して記録していくべきだ
黒のプリントTシャツに鮮やかな水色のスカートと素足の姪っ子。ベッドの前で抱きしめながら聞いた。
「なんでオマエも服着てるの?」と、
「だってさ、ゲンカンのカギあいてるし、ふあんじゃん」(なるほど、俺よりズット用心深い)
「はいはい、ヌギますよ、ぬげばいーんでしょ?」
そう言うと腕をクロスさせてシャツの裾を掴んだ。
姪っ子の一番好きな色は「黒」だ。
「いや、チョット待った!」俺はその手を押さえて止めさせた。
姪っ子が(え?)と言う目で俺を見あげた。
ハダカはもちろんステキだったけど、着衣の姪っ子も何だか物凄く捨てがたいと思った。
「そのままでいいかな」俺が言うと姪っ子が小首を傾げ、怪しい者を見るように下からニヤリと笑って「スカートもぉ〜?」と言った。
完全に俺の下心を読んでた目つきで……
「イヤか?嫌なら……」そう言いかけた俺の言葉を最後まで聞かずに「べつに〜?イーけど」と言う。
姪っ子をベッドに寝かせる。
Tシャツの上からチョットだけ盛り上がってる可愛らしいオッパイを撫で、乳首を親指で擦った。
「パパってさ、マジでオッパイすきだよね」と言う姪っ子に反論。
「前も言ったけどさ……」コレも言いかけると直ぐに被せて言う。
「ハイハイ、〇〇〇のオッパイがスキなんだってゆーんでしょ?」と笑った。
シャツの裾から両手を滑り込ませてその小さな乳房を揉むとシャツがモコモコと盛り上がる(なんか、コレも意外にエロい)
事前の計画のなかで是非にヤッてみたかった事があった。何方かが提案してくれた「69」だ。
「オマエさ、シックスナインって知ってる?」手を止めて姪っ子に聞いたら驚きの答えが返ってくる。
「ん、しってるよ」と、
※※※から大学生とヤッていたと聞いたと言う。
「マジかっ!すげえな※※※」俺が驚いた顔でそう言うと姪っ子が何故かチョット不機嫌そうな表情を見せると「パパもやりたいの?」と言った。
「そりゃあな、※※※が羨ましいじゃん」煽ってみた。
「いーよ、ヤッたげるよ」(ヨしっ!)
心でガッツポーズの俺。
俺は全裸になり、姪っ子は着衣のままで始めた。
仰向けの俺の上に姪っ子のスタイル。
水色のスカートの下にパンツは履いてなかった。
目の前に二つの張りのある尻肉とワレメがモロ出しだった。
姪っ子が言った。
「※※※のとおなじがいい?」と、
同じとはどういう事を指してるのか分からなかったが取り敢えずOKした。
姪っ子の手に俺の勃起したペニスが握られると間もなく亀頭が温かく濡れた姪っ子のクチの中に含まれたのを感じた。
互いの体格差が邪魔をしたけど、それが12歳の女児との「69」の始まりだった。
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【プロフ動画】さっきのとは別のです ID:hiiroo0120
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