裸ん坊でリビングのソファーに並んで座る。
俺が姪っ子の髪を濡らさないように纏めたタオルを外すと背中の下の方までフワリと下った。
ヒンヤリとした心地よい手触りの髪をもて遊びながら頬にキスをする。
「パパってさ、〇〇〇のかみがマジすきだよね」俺に寄りかかりながら姪っ子が言う。
「うん、大好き」そう答えるとどこまで伸ばせばいいかと聞いた。
「切りたいのか?」俺が聞くと「だってさ、パパはわかんないだろうけどさ、長いのってケッコーたいへんなんだよ」と言う。
「そっか、頑張れ」俺の言葉に俺の太ももをパチンと叩いて「ひどっ」と言ったあと「あれ?、ちーさくなってる」萎えたペニスを見て聞いた。
「どーヤッてかたくなったりノびたりちぢんだりするの?」と、
エッチな事を考えたりすると男は自然に「チンポの中に血がたくさん集まって膨れるんだよ」そう答えるとまた俺の太ももを叩いて笑う。
「だからさ、チンポってゆーな!」
「大っきくしてみれば?」俺が言うと〇〇〇が「どーやって?」と聞いた。
「たとえばさ、あの時みたいにペロペロしてくれるとかさ」
「ナメるとなる?」ペニスを見てから俺の顔を見あげた。
「ヤッてみてごらん」俺が言うとクスクス笑いしながら姪っ子が俺の股間に顔を近づけてくる。
そしてペニスを摘んで言った。
「なんかさ、もーオッキくなってきてネ?」
「クチの中に入れられるか?、そしたらもっと大きくなるよ」俺が言うと〇〇〇が無言で…………
「お、あぁ……」思わず声が出てしまった。
姪っ子の濡れた温かな口の中の粘膜と俺の亀頭の粘膜が触れ合う感触にウットリとしながらサラサラの長い髪を撫でた。
「〇〇〇、舌を……そう、オマエ知ってるんだなぁ」
(あとで聞いたら※※※からそうヤると大学生が喜んだと聞いていたらしい)
「顔を上下に、……そう、…ああそうだ、最っコーだよ、…スゴイ、すごいぞ〇〇〇」
顔に垂れた髪を掻き上げて姪っ子が含んでユックリと抜き差しして上下に振る顔を眺める。
「まってヤバいッ、〇〇〇もうイイよッ!」
姪っ子の背中を叩いてギブアップ。
ペニスから唾液で濡れた亀頭を吐き出すとき、姪っ子のクチから細く糸を引くのが見えた。
「すっっごッ!いっぱいチがあつまってるんだね」
固く上を向いて勃起した俺のペニスを摘んで姪っ子が笑った。
たかが12歳のお粗末なフェラが気持ち良くて危うく射精までいきそうになった情けない俺。
姪っ子を抱き起こしてペニスを含んでいたそのクチの中に舌をねじ込んでかき回した。
小さな姪っ子の乳房を撫で、揉みながら。
ひとしきりキスを楽しんだあと姪っ子を誘った。
「〇〇〇…ベッドにいこ?」と、
姪っ子が俺をチラッとみたあと直ぐに目を伏せると黙って頷いた。
俺とベッドに行くということがナニを意味してるかを姪っ子はもちろん理解していた。
立ち上がり、姪っ子の手を引いた。
俺が先に立って階段を上る。
俺の部屋へ入る。
部屋の中は既にエアコンで冷えていて全裸の俺たちには快適な温度だった。
ベッドの上には俺が以前に使っていたバスタオルが畳んで置いてある(何方かの進言を守って)。
ボックスティッシュ、薬の量販店で買ったローションと、そして大事な避妊具の入った小さな箱が用意してあった。
姪っ子はうつむいたままでジッと立ちすくんでいる。片手を握って胸に当てて明らかに緊張していた。
調べたところ緊張させることが膣の筋肉を固くさせて痛みを増長させると書いてあった。
焦らず、じっくりと時間をかけて緊張を和らげてあげることが大事だと。
そしてナゼ男がいま自分とセックスをしたいと思ってるかをチャンと理解させてあげるのだと。
抱きしめてまたキスをした。
ユックリと姪っ子の体をベッドのマットに寝かせると姪っ子に囁いて聞かせた。
「大好きだよ……オジは〇〇〇のことが大好きで、〇〇〇と一つになりたくて……だから今から〇〇〇とセックスする……〇〇〇、オマエを愛してるからセックスしたいんだ……イイよね?」
それは何度もなんども繰り返し準備した言葉だった。
仰向けで俺を見上げる美しい黒い瞳を見つめた。
姪っ子がアゴを少しだけ引き、頷いた。
「痛かったり、途中でやめてほしかったら言言うんだぞ?、そしたらオジ直ぐやめてあげるんだからな?」
すると口元に僅かに笑みを浮かべ、コクンと頷いてくれたんだ。
2本の閉じ合わせた細い太ももを両手で撫でると腰の括れを、そして脇腹を撫で、二つの小さな円錐形の乳房を手のひらで包むように、だいじに優しく揉んだ。硬めのプリンのようなその感触を、更に柔らかくなれと願うかのように揉んだ。
姪っ子のお腹が苦しげに上下を始めていた。
「キレイだなあ〇〇〇……なんてキレイな体なんだろう……」
本心だった。世界で2番目なんかじゃない、絶対に世界一美しい顔、そしてカラダだと思った。
乳房を撫でながらキスをした。
首や耳に舌を這わせ、鎖骨を舐めた。
そして乳房を交互に口に含むと吸いついて引っ張りあげてはプチュっと離す。
桜色の乳首を舐めながら俺の手はお腹から下腹部へと撫で擦りながら下がっていく。
手に姪っ子の恥骨の膨らみを感じる。
柔らかな一本のタテスジに指を這わせると今まで握っていた姪っ子の手が俺の二の腕を掴んだ。
「だいじょうぶだよ、優しくするから安心して」
姪っ子の耳に囁きかけると、またコクンと頷いた。
こうして2回目が始まった。
固く閉じ合わせた姪っ子の太ももを膝で割って広げる。
(えっ!)泣きそうに顔を歪めて俺を見つめた。
たぶん直ぐに入れられると思ったんだろう。俺の突出したペニスと顔を交互に見た。
「だいじょうぶ、イキナリなんて乱暴なコトしないから……だいじょうぶだよ」そう言って頬を撫でながら安心させる。
「んー、※※※がね?さいしょはイタかったって」
「そっか、ユックリやろうな」俺が言うと頷いた。
「少しでも痛くないように〇〇〇の体に準備がいるんだ」には「どんな?」と聞く。ヤッパ不安そう。
「始めるね?」額にキスをした。
俺は
広げた姪っ子の足を持ち上げる。
反射的に股を閉じようと太ももに力が入るのが分かる。
「だいじょうぶだから、まだ入れないから」宥める。
「パパ?」不安そうに囁いた。
「ん?、」お腹を撫でてやりながら答えると小声で「こわい……だってさ」言葉をとぎらせた。
「だって?、なぁに?」に
「パパの、おっきーからさ?」と言った。
「チンポが?」わざとその言葉を使うとようやく笑ってくれた。
「だからさぁ、ソレゆーなって」お腹をヒクヒクさせクスクスと笑う。
「パパのはそんな大っきくねえよ、普通だよ」俺も笑って答えた。
「あ、やっとパパっていった」そう言って微笑んだ。
「なんかさ、パパって照れるよな」そう言うと「いーじゃん、ふたりっきりのトキならべつにハズくないでしょ?」
姪っ子の様子に少し余裕がでてきたのを感じていた。
「分かった、今日はパパになるか」俺が納得してみせると「うん」と言って笑顔で頷いた。そして
「〇〇〇のジュンビってナニするの?」と聞いた。
「〇〇〇を気持ちよくしてあげる」には
「きもちよくなるとイタくないの?」不思議そうに聞く。
「じゃあ始めるね」
足を上げさせた股を眺める。
実はもう既に膣からラブ汁は出ていた。
腰を進めると亀頭をそのヌメリに擦り付けた。
「スゴイね、もういっぱい出てるね」そう言うと「準備」の意味が分かったらしい。
「だってさ、パパエッチなことばっかゆーから」クチを尖らせた。
「じゃあ戴こうかな」
持ち上げた両足を大きく広げると顔を寄せて行った。
クンニされるのは慣れているので素直に開いて大人しく広げさせる。
「〇〇〇のってマジ可愛いよな」
眺めながら言う俺に「ふつーだよ、てかさ、いつまでみてるの?」抗議した。
「早くナメて欲しいか?」意地悪く聞くと
「もおーバカッ!、パパのヘンタイっ!」叱られた。
割れ目に鼻を寄せる。
「あ、ヤだ、……ニオイかいで……」言いかけたので「だいじょうぶ、お風呂でチャンと洗ってあげたから、スゴクいい匂いするよ」
「もお〜」拗ねた姪っ子がまた超絶かわいい。
そしてヌメリを掬い取るように舌でペロリとワレメの中を舐めあげた。
押さえてる俺の手に姪っ子の股の筋肉がビクッと痙攣するのが分かった。
火曜の出来事はもう一生ないだろうと思うので詳細に書き残しておこうと思う。
性器へのクンニだけじゃなく姪っ子の全身を可愛がった。
焦らないコト、それを心がけて「〇〇〇が好きだ」「〇〇〇がかわい」「最高に奇麗だ」を何度もなんども囁いて聞かせながら長い時間をかけて。
ソレまでは途中で「もーイイ」と愛撫の中断を求めてきたのに火曜は拒否をしなかった。
美しいばかりの幼い性器から今まで見たことのない白く濁っったヌメリを出し始めた。
俺の髪の毛を両手で掴んで苦しげに可愛く刹那い、短いうめき声をあげてくれる。
その反応にめちゃくちゃに燃え、俺は更に激しく姪っ子の全てが小さく幼く、美しい体を愛撫し続けた。
準備は整ったと判断。
「〇〇〇、いれてみるね」
姪っ子の股に割って入ると指で性器を広げ狙いを小さな入口にペニスを合わせる。
押し付けたがヌルっと滑ってしまい亀頭がクリまで擦りつけてしまった。
「んッ」姪っ子がうめく。
今度は左手でペニスを下に押し下げて膣穴に合わせてユックリと押した。
(焦るなオレ)そんな言葉を頭の中で繰り返しながら……
亀頭が半分位メリこんだように見えた。
既にその素晴らしい感触が亀頭から伝わってくる。
思わず息を止めた。
そのとき、姪っ子が小さく、でもシッカリと言った。
「オジ、……オジいたい」
それまでのパパではなく「オジ」と言った。
挿入を止めると「痛いか?」と聞いた。そして「ダメか?」と、
姪っ子が「わかんない」と答えたので「もう少し入れてみるな」俺が言うと「ん、」と頷いた。
腰を押すと直ぐに「イタイッ、オジ、イタイよ、イタイ」
姪っ子のその言葉で俺はもうダメだった。
腰を引いて亀頭を戻した。
でも俺のペニスは言うことを聞かない。射精の前兆が始まっていた。
「〇〇〇、ゴメン、入れないから、ココにコスらせて」と、頼んだ。
チョット乱暴だと思ったけど完全に余裕を無くしていた。
もう半ば始まっていたから。
激しく腰を振ってワレメの中を上下に擦り上げた。
姪っ子は固く目を閉じ、何かを堪えるような悲しげにも見えるような表情をしていた。
荒い呼吸をしながら射精が始まってしまった。
「〇〇〇ゴメン!オジ、!、あ、あ、ああキモチイイッ、、、〇〇〇ゴメンなッ!」
何故か謝ったかは自分でも分からない。
出た精液の量は1回目からみれば少なかったけどソレでも思ったよりはたくさん出た。
痙攣が収まってもまだ維持汚くユックリと擦り上げて快楽の余韻を楽しんでいた。
恥骨の膨らみから可愛らしいヘソまで縦に長く一本の半透明な俺の白い精液が付着するのを感動的に眺めながら。
〇〇〇の出したヌメリと俺の精液でヌルヌルと滑るワレメにユックリとまだ硬さの残ったペニスを擦り上げていた。
快感の波が曳くと俺は始めて気付いたんだ。
(あ、ゴム!、あ、バスタオル)
姪っ子も避妊具にまで気付く余裕がなかったらしい。
結果、失敗で幸いだった。あのまま入ってたら間違いなく姪っ子の中で出していたから。
萎えていくペニスを姪っ子のワレメに押し付けたまま抱きしめてキスをすると姪っ子が何故か目に涙を溜めて「オジ、ごめんなさい」と謝った。
あんなに素直に俺に謝った言葉を姪っ子が言ったのは初めて。
「なんで謝るの?」俺が頬を撫でながら聞くと
「〇〇〇、ガマンできなくて、……イタくて」と、
目尻に流れる涙を親指で拭きながら、そのあまりの健気な言葉に俺も目頭が熱くなるのを堪えた。
「謝んなよ、そんなの分かってるから、オジは〇〇〇とココまでやれて本当に、マジ最っコーに幸せだったんだぞ、ありがとうな〇〇〇」
細く華奢な子供の体を抱きしめて聞かせると姪っ子も俺の背中に腕を回してくれた。
本当にマジで幸せだった。
そして頬を合わせた姪っ子が俺の耳に言ってくれた言葉。
「オジ?、つぎは〇〇〇、がんばるから」
そんな2回目が済むと風呂から出たばかりなのにハダカの二人でもう一度風呂に入り、姪っ子の体を洗ってあげた。
俺のキンタマをさわって「コレってホントにヘンだよね」と笑う。
「ケモじゃ、すこしキれば?」
俺の恥毛を引っ張って姪っ子が笑った。
「オマエが切ってよ」俺がそう言うと「じゃあさ、ソッちゃう?」と可笑しそうに俺を見あげた。
「そしたらオマエのツルマンと同じになっちゃうじゃん」俺が答えると「つるまん?」キョトンとした目で聞いた。
「〇〇〇はツルツルのマンコだからツルマン」
「もぉーッ、まんことかゆーなパパのバカッ!」
いきなりキンタマを握られて腹に鈍痛が走る!
「アッ!、コラっ、痛えだろッ」
予想以上に痛がった俺に驚いて手をはなすと「そんな?」と言う。
男にしか絶対に分からない強烈な痛みに驚いたようだった。
そんな楽しいお風呂を出てもまだ朝の事で姪っ子と二人の時間はタップリあった。
リビングでソファーに腰掛けた俺が正面ダッコで姪っ子をまたがらせながら話をした。
ペニスに姪っ子の性器の温もりが心地よかった。
※※※のスケベ話で盛り上がっていると姪っ子が怪しい者を見るような目で「あー、またエッチになってるでしょ」と言う。
「バレた?」俺が言うと姪っ子が股を振って擦り付ける。
「パパってマジでエッチだよね〜」抱きついて言う。
「オマエにだけだよ」俺の反論に体を起こすと疑いの横目で俺を見て「ホントお〜?ほかのコにもおもってない?」そう言う。
「ネエよ、〇〇〇にだけだよ」俺が間髪入れずに答えるとまた抱きついて首に細い腕を回してきた。
「ならエッチになってもイーよパパ」と言って笑った。
エッチと言えばフザケついでに俺のオナニーの話になった。俺が今はしなくなったが姪っ子のパンツで抜いていた話だ。
「もーヤッてないの?」と聞かれたから「ヤリタイけどオマエが嫌がるからさ」と、
「べつに?、だってパパにプレゼントしてあげたじゃン」と言う。
「マジ?、今もイヤじゃネエの?」には
「だってさ、〇〇〇のことスキだからセーシだしたいんでしょ?」真顔で言われてしまった。
「ほかのコのならゼッテーやだけど、〇〇〇のならいーよ」と。
(コイツ、けっこうエロいのかも)
「マジか、アレってさ、楽しいんだよな」俺が言うと「くッさいのがたのしーんだ」笑われた。
「なんかさ、〇〇〇の濃いニオイがして興奮するんだよな」俺が答えると「チンポかたくなっちゃうのぉ?」イタズラっぽい目が笑う。
「オマエだってチンポって言うじゃン」俺が詰ると「パパがそーゆーからだよ」笑ってまた抱きついた。
そして俺の耳に温かな息を吐きながら
「つかいたいときはイってね?、かしたげるから」小声で囁いた。
「マジかッ、ホントに?」ギュッと強く抱き締めた俺に
「こらパパ、よろこびすぎ」大笑いされた。
あの楽しい楽しい〇〇〇との時間、俺は生涯忘れないだろう。
|
|
【プロフ動画】おな撮りました♡ モザ無しみたい方カカオで送ります♡ #おっぱい #お尻 ... ID:remi103054
|