そうかそうか、次があるからいいじゃん。
華奢な体の小6と、ゴム付けてすんなりセックスできるなんて無理よ。
小6と二人っきり、一日中裸族でイチャコラ出来ただけで幸せってもんだ。
問題発生というのは、セックスとは関係のない事なんだね。
詳細はゆっくりでいいから書いておくれ、じっと握って待ってるから。
姪っ子ちゃんとのラブラブで3発も出しちゃったんだ。
この幸せモン!
で、姪っ子ちゃんは性的に満足できたのかなぁ?
開通はいつでもできる。
次は姪っ子ちゃんを満たすことだけを考えてね!
トラブル、解決するといいね。
無理せず、リアルを大切に。
とにかく姪っ子と楽しむ事を最大限の目的にすると決めて始めた。
お風呂にお湯が溜まるとリビングで待っていた姪っ子に「入ろうか」と声をかけた。
「パパ、さきにはいって」恥ずかしさいっぱいの照れ笑いで答える姪っ子の可愛さったらなかった。
飽くまでも「姪っ子ファーストに徹する」前提だったから素直に先に風呂へ行く。
洗濯機の前で全裸になってると姪っ子がきたがナカナカ脱ごうとしない。
「ハズい?」俺が聞くと相変わらず照れ笑いをしながら頷いた。
「4年生まで一緒に入ってたじゃん、大丈夫だろ」と俺も笑顔で言うと「アレは小さかったから」(今も大して変わらないだろ)
「そっか、そうだよな」本当は俺が脱がしてやりたかったけど諦めた。ここまできて雰囲気を壊したくなかったから。
先にユニットの折戸を開けると中に入ると磨りガラス越しに姪っ子がパジャマを脱ぐ姿、そして白い肌のシルエットに興奮、暫く抜いてなかったペニスは期待に膨れ上がって平らになるまで持ち上がっていた。
ソレを宥めるように握ると一度だけシゴくと折戸が開き後ろ向きで姪っ子が入ってきて俺のその行為を見て笑う。
「なんでニギッてんの?」と、その赤らんだ顔にもう堪らなく興奮。
「ごめんなオジもう我慢できなくてさ、〇〇〇、握ってくれない?」
姪っ子の細い手首を掴んで引き寄せていた。
「ヘヘへッ?、きょうはさオジじゃなくてパパでいーよ」そう言ってくれた姪っ子が俺のペニスを握る。
美しい頬を撫で、長い髪を束ねて撫で、俺の大好きな素晴らしい形の小さな乳房を撫でた。
「ヤッパ〇〇〇は可愛いよなあ……」俺がつぶやくと俺を見上げて微笑む姪っ子の顔が輝いて見えた。
少しヒンヤリとした姪っ子の手の中でペニスが更に膨れ上がるのが分かる。
「ピクピクしてる、ほら、またした」姪っ子が天使のような笑顔で笑った。
もう我慢の限界だった俺は掴んだ細いその手首をユックリと前後に動かしていたんだ。
そんな俺の顔と動かされる自分の手とを何度も何度も交互に見る姪っ子に笑顔がなくなっていた。
数えなかったけど10回は扱かなかったと思う。
男ならだれでも皆知っているペニスから下腹部への甘い痺れが始まっていた。
姪っ子の手首を動かすスピードを上げると、ナント姪っ子が自分からその速さに合わせてくれたんだ。
俺はその手首を離して姪っ子の肩に両手を置いて呻いた。
「オジ、、パパ、もうダメだッ、、、パパ、出るっ!、、あ、ああデルでるッ」
握ってシコシコしてくれている姪っ子が俺のペニスを見つめている中、射精が始まっていた。
姪っ子のおヘソの上に最初の一撃が飛んだ。
「わ、」姪っ子が小さく声をあげた。
細く白いヘビのように尾を引きながら二発目、そして三発が飛び、次々と姪っ子の腹に飛んで付着してユックリと垂れていく。
快感と苦痛の入り混じった喜びと痙攣のたびにうめき声を上げていた。
自分でもおどろくほど大量の精液が、驚くほどの快感とともに姪っ子の体に飛び、ソレが姪っ子の可愛いスジまで流れ落ちていく。
最後の一滴が亀頭の先からポタリと床に落ちるのを姪っ子と共に見届けると姪っ子の細い体をギュッと強く抱き締めた。
まだ姪っ子の手がペニスを握ってくれたまま。
「〇〇〇、」名前を呼ぶと顔を上に上げて目を閉じ、薄っすらと唇を開いてくれた。
長い長いキスだったけどいつものような「ギブアップ」の合図はガマンして耐えてくれている。
頭を、長い髪を、背中を、腰を、張りのある二つの尻肉を撫でて揉みながらそれは何分にも感じた。
俺の腹に押し付けられる姪っ子の小さな乳房を心地よく感じながら…………
ソレが昨日の最初の射精だった。
うめき声をあげての大量射精、読んでるだけで気持ち良かったのが伝わるね~。
しかしその声、外に聞こえてなければいいけど・・・話の内容はわからなくても男と子供の声、そしてうめき声と水音で婆あにはやってる事が全てバレてるんじゃないかとヒヤヒヤするわ。
開通式は可哀想で失敗と書いてたが
・可哀想=かなり痛がった
・失敗 =それでも何とか掘り進もうとしたが暴発w
ってこと~~かな?
互いにそんな大きな声を出してたわけじゃないから大丈夫かと、
結果から言うとヤッパ痛みが強く時間をあけて2回目もチャレンジに応じて頑張ってくれたけどムリはしないことにした。
もうこんな体験をすることは二度とないだろうと思うので長くなっても詳細に書き残して置くことにした。
互いの体をシャワーで流したあとバスタブに二人で入った。
前回と同じように姪っ子の腰の両脇に俺が足を置いて向かい合う形。
俺の射精に関する質問攻めを姪っ子に受けた。
射精する時の快感のこと、何歳からとか、初めてヤッたのはどんな相手だったとか、とにかく沢山の訊問を受けた。
できる限り丁寧に誠意を持って答えている。
バスタブから出ると姪っ子に「体、洗ってあげるよ」そう言うと「どこを?」アゴをシャクって言った。
「背中」俺がそう言うと「うそついてない?」疑いの目で答えた。
「はい、オジはウソをついてました」正直に認める。
「ヤッパね、じゃあどこか答えて?」と言う。
「まあ、色んなところ」曖昧に俺が答えると「どーせエッチなトコでしょ?」そう言って笑われた。
「ンなことねえよ、チャンと背中も洗うよ」
二人でクスクスと笑い合った。
射精のあと少しだけ萎えたペニスが復活した。
姪っ子はそれを見逃さない。
「またオッキくなってる」と、
「〇〇〇のハダカが可愛すぎるからかな」そう答えると姪っ子が真顔で「まただす?」と言ったので連続では出ないと答えた。
その後互いの体をたっぷりのソープを使ったスポンジで泡立てながら洗いっこした。もちろん性器も楽しく笑いながら洗った。
泡を流し、タブのお湯の中に入ると抱き合って長いキスをした。
風呂から出ると約束通り体をバスタオルで拭いただけのハダカで姪っ子の手を繋いでリビングへ。
時間はタップリあったんだ。
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【プロフ動画】5台の車とすれ違った ID:nyanyannyanyan
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