もうじきに〇〇〇が帰って来る時間、手短に書く。
「オマエのオナニーをヤッてみせてくれたらタブン出ると思うんだけど」ダメもとでそう言ってみたんだ。
股に手を当てた姪っ子を見て(ヤッパこの子はエロい)そう思った。
股を少し広げると照れ笑いをしながらもクリを指で圧迫と左右に撫で始めた。
「いつもそんな風にヤッてるんだ、かっわいーなあ〜」
俺の勃起はピーク、100%。
それから数分で「ね、〇〇〇、ベッドに行こう」俺が誘うと目を潤ませて頷いた。
手にパンツを握ったまま抱きしめると姪っ子のお腹にペニスが当たる。
キスをした。
そして姪っ子の尻に手を当てながらリビングを出ると姪っ子を先にして階段を上がった。
それはまだまだ午前中だった。
時間はタップリあった。
もう帰ってくるからその後の事はは夜に書く。
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