長くてゴメン…もうすぐ終わりだから。
ゴムを被せた亀頭から竿まで塗りつけると姪っ子の膣穴には直接チューブのクチを近づけて絞り出した。
少し多いかと思ったがたくさん出した。
ついでにクリを圧迫し続けている姪っ子の中指にも塗りつけ、できる限り中指を使って膣穴の中にも白いローションを送り込む。
チューブをキャップもしないまま姪っ子の枕の脇に放ると左手でペニスを掴み、右手は姪っ子の出す愛液と潤滑ローションまみれの小さな膣穴を広げながら先端を当てる。
「〇〇〇、いいか?、痛かったら言えよ、入れてみるからな」
俺が囁くと無言で頷き、枕に頭を乗せると目を閉じた。
ゆっくりと腰を進める。
亀頭の薄青い先端が少しだけ潜った辺りで1回戻した。
そしてもう一度おしつけ、抜いた、
最初の失敗よりは明らかに少し入り、頭の半分くらい入ったように見えた。
(このまま……いけるか)
そう思った時だった。
「イタイッ!、、オジイタイよ!」
姪っ子の小さいが悲鳴の声。
「オジ、ダメ、イタいっよ!」
多分そのまま押し込めば入るだろうと思ったが痛がる姪っ子がかわいそうで
ソレ以上俺はとてもできなかったんだ。
しかも痛がる姪っ子を見てると自然にペニスが萎え始めてしまっていた。
姪っ子の体を抱きしめると「痛かったよな、ありがとうな、でも少しだけ深く入ってたよ」感謝した。
出血はして無かった。
暫くギュッと抱きしめたままでいると姪っ子がまた「パパ、ゴメン」と謝ったので額をなであげてキスをする。
「パパのはでてないンだよね」と、
「パパのはイイよ」俺が言うと嬉しい提案をくれた姪っ子のひと言。
「ナメればデル?」と、
「もしかして、出してくれるの?」そう聞いた俺にクスッと笑うと
「はなしてくれたらね?」と言う。
抱きしめた腕を離すと俺は姪っ子の横に仰向けになった。
ペニスの根本からローションでヌメったゴムを抜くと姪っ子が腰の脇に正座をして長い髪を後ろに振り払い、顔を股に近づけてくる。
フワリとまた髪が俺の下っぱらに落ちてきたのを俺が姪っ子の肩の後ろへと掻き上げた。
姪っ子の指がペニスの付け根を掴み、そして………
俺が姪っ子が掴んでる指の上から握ると上下にシコり始めた。
もうすぐ出るのを知った姪っ子が突然舐めるのをやめると亀頭をスッポリとカリの括れまでクチに含んでくれた。
でも、俺にはもう殆ど時間が無かったんだ。
「〇〇〇っ!、ありがとッ、パパもうデルから、デルからッ!、…………ダメだよデルって、〇〇〇ッ!」
「あハァッ、、、ウウッ!……ウッ!……」痙攣のたびにうめいていた。
俺の精液が姪っ子の熱いクチの中に迸り出るのを感じながら。
姪っ子の頭を、背中を、お尻を撫でながら長く長い射精の痙攣は続いた。
終わると我に返り姪っ子の肩を叩くと終わりを告げた。
姪っ子がクチをすぼめてペニスから抜いて顔を起こすと俺を見た。
半身を転がしてボックスティッシュを急いで2枚抜き取り畳んで姪っ子のアゴの下にあてがった。
「ほらっ、出して、全部ダしてっ」
姪っ子の濡れた唇から唾液混じりの泡だった俺の白い精液がトロトロと、何度もティッシュに糸を引きながら垂れ落ちた。
姪っ子が最後に2回ほど「ペッ!……ペッ!」と吐き出した。
ティッシュを丸めて枕元に置くと姪っ子の体をベッドに押し転がし抱きしめた。
「パパ、出るって言っただろ」そう言うと下から潤んだ大きな黒い瞳で俺を見つめた姪っ子が微笑んだ。
「※※※がさ、いってたから」と、
「なんて言ってたの?」俺が聞くと
「あのさ、男ってさ、クチの中にだすとスッゴうれしーンだって」
「そっか、だからか」嬉しさに更に力を入れて細い体を抱きしめた。
「パパもうれしかった?」
「最っコーにウレシかったよ、サイっコーにキモチよかったよ〇〇〇」強く抱きしめながら言う俺の
背中を小さな手が何度も叩く。
「パパぁ、くるし~よ」笑いながら姪っ子が言った。
俺の3回目の射精はこうして終わり、でも姪っ子の貫通式は果たせなかった。
小学生でも本気汁って出るんですね。
この様子だと痛くても押し込まないと無理そうです。
萎えてしまっのなら仕方ないですが。
指とか入れてほぐしてたらましなんでしょうけど。
痛くて入れられなかったから、ほぐすために指を入れようというのは、今度は応じてくれるかもしれません。
夏休みは長い。
まだまだチャンスは作れるだろうから色々と試してみようと思う。
いずれにしてもこの休み中には達成したい。
姪っ子も協力してくれるといってるのでやり方は納得してもらいながら試してみる。
多少の痛みはガマンしてくれるように説得をしてオトナにしてあげたい。
この先の互いのためにもね。
そう言えばその後にもう一つお楽しみがあった。
何方かが推奨してくれた「69」。
それは火曜の午後。
口内射精を経験した姪っ子にはそんなにハードルは高くなかったようだ。
さすがに4回目はヒクヒクと痙攣しただけで何も出なかったけど射精の快感だけはシッカリとあった。。
俺の顔の上で姪っ子にオナニーをヤらせた。
俺もフェラをしてくれる前に前菜として自分で勃起までシコってる。
姉と姪っ子が5時半に終わると連絡があったからその話はまた機会があれば書こうと思う。
まあリクエストがあれば別だけど。
とにかく2026/07/21火曜は散々待った甲斐あって最高の思い出になった。
この先もココを開いては一人で楽しもうと思っている。
もしも姪っ子を完全なエロセフレにできたなら二人で共有して懐かしく楽しみたい。
話か前後したけどいま二人はヘアサロンに行ってるので俺が車でお迎えに行く。
「467」様へ
箴言耳が痛い…………
確かに思い出の記録をするなら何もココでなくても良いはず。
俺は姪っ子に惚れてるのであって、幼い女児であれば誰でも良いと言うつもりはない、と言いながらも結果としてヤッてる事は正に同じ。
もうココのレスとやらの回数も余りにも多くなりすぎてしまい、この先はかなり危険な投稿になってしまう可能性も考えれば………
確かに姪っ子にとって決して幸せな結果にはならないだろうと思う。
ありがとう。
コレまでの多くの方々の支援に只々感謝しかない。
俺の愚行を今さら正すのは難しいかも知れない。
バカな話だと笑われるかも知れないがソレくらい姪っ子の美しさと年齢不相応な賢さに俺は完全にマイッてしまってる。
この先は只々あの子の求める「オジ」に徹して行くことを約束します。
ありがとう御座いました。
リクエスト、ありがとう。
姪っ子がパスタを茹でてくれたので少し早かったけど軽い昼食。
もちろん二人ともまだ全裸だった。
姪っ子が俺が洗い物をしている横に立って体をよせている。
いや、その時だけじゃなくずっとベッタリくっついていてくれて可愛い。
エッチだけじゃなく色んな話をした。
俺の洗い物が終わると皿などを姪っ子が片付けてくれる。
そのお尻近くまである美しい髪や小さな背中、お尻、長い足などを眺めていると俺は幸せな気持ちでいっぱいだった。
リビングのソファーに並んで腰掛けると抱き寄せたが顔を仰け反らせてイヤがった。
「なんだよ」俺が不満そうに言うとパスタのソースがニンニク臭いから先に歯を磨きたいと言う。それは確かに俺も同じだ。
二人で脱衣場のドレッサーで仲良く歯を磨き、マウスウォッシュでブクブクした。
棚に戻すとその場で姪っ子を抱きよせてキスを求めた。
「はやっ」と姪っ子が仰け反って笑う。
「オマエ歯磨きしたらって言ったじゃん」俺が更に腰を引き寄せると諦め笑いをしながら顔を上げてくれた。
マウスウォッシュの甘い香りと味を楽しみながら長いながい舌を追いかけ回すキスをした。
俺の背中を2回叩き姪っ子がギブの合図。
「ブハッ、パパぁ、マジしぬよ」微笑んで抗議された。
「〇〇〇?」背中の髪を撫でながら名前を呼ぶと「ん?」笑顔で応えた。
「オマエ、きれいだな」俺が囁くと鼻を上に上げて「うん、しってる」そう言ったあと可笑しそうに声を出して笑った。
「コイツ!」抱きしめると今度はもっと濃厚なキスをした。
細い両腕を俺の首に回してぶら下がるような姿勢で懸命に応じる姪っ子。
半立ちのペニスが姪っ子の腹の温もりを伝えてくる。
飾り時計が12時のチャイムを鳴らす。
「パパ、せんたくもの」と姪っ子が言う。
「あ、そうだった」俺が言い体を離すと姪っ子が「ふく、きないとダメですよ?」と言って笑った。
(何方かがそんなコト書いてくれてたな)
そんなコトを思い出していた。
二人で出て行くのは隣のババアの目につくと思い、俺一人で洗濯物を取り込みに行く。
案の定婆さんが出てきて「きょーも熱いコトですねえ〜」挨拶をくれたので軽く返事をして家に戻った。
玄関に入ると姪っ子が直ぐにドアに鍵を掛ける。
姪っ子も何故かチャンと服を着ていた。
洗濯物を畳んで仕舞うのは姉の仕事なのでそのまま隣の和室に重ねて置く。
コレも何故か分からなかったが側に寄り添って手伝う姪っ子の着衣姿を眺めているうちに変な気分になった俺。
背中の長い髪を掴んでスルスルと撫でると美しく大きな黒い瞳が俺を見つめる。
「パパ?」姪っ子が俺の様子に直ぐに感づいたようで返事をした。
「〇〇〇ゴメン、パパまた〇〇〇とやりたくなっちゃった」正直に言うとニッコリと笑った姪っ子が「んー、いーよ?、ベット?」と言った。
二人で2階の部屋へと階段を上がる
|
|
【プロフ動画】さっきのとは別のです ID:hiiroo0120
|