夏休み中だから大丈夫だろうけど、ズルズルできないままいって、そのうち家庭教師とかが介入してきたら確実にハメ撮り許可するくらいには犯されて奪われるからしっかり犯せよ?
うちはそれで義娘(小6)先に喰われて友達との3Pとか妻との親子丼とかのハメ撮り沢山撮られて悔しい思いしたからな。
まあ、代償を払ってもらってそいつを追放した今ではむしろそのハメ撮りを餌に娘と娘の友達を好き放題使わせてもらってるが、やはり先に手を出す権利を奪われるのは悔しいもんだぞ
どうか熊本の全ての子供達が無事でありますようにと祈ります。
さて、約束のその後から。
姉が洗濯物を畳んでいる間、俺と〇〇〇は2階に上がった。
用心のために当日はそれ以上キスも含めてエッチはしないと姉が帰ってくるまでに打ち合わせてたのでお互いの部屋のドアの前で手を振ってそれぞれの部屋に入った。
携帯を持つとベッドに寝転び撮った写真を眺めて過ごした(エッチ写真や動画はない)
たくさんの姪っ子の顔や姿ばかり。変顔もしてくれたそれをニヤニヤしながら眺めているとラインが鳴る。
アイツからだった。
「写真みてる?」と姪っ子
「のぞきアナでもあるのか?」俺
「〇〇〇は超能力者なのであった」姪っ子の大笑いのスタンプ付き。
本人認証があるから姉にバレる事はないと思ったがエッチ写真は一切撮らなかった。
そうして幸せな火曜日は終わり、話は水曜から。
勿体ぶるようで悪いけど追々書いてみたい。
先週金曜日の午前中だった。
社内会議がある上に退職社員の送別会があるため帰りが遅くなると姉からラインが俺達に届いていた。
俺達に外食をしてくれと書いてあったが姪っ子からもラインが来て「GOOD」親指立てのスタンプ付きで夕食は姪っ子が支度して待っていてくれるとのコト。
「オトナになったもんだな」と独り言をつぶやきながら読んだ。
家に帰ると風呂にお湯が入っていた。
姪っ子はもう済ませていて抱きしめると風呂上がりのいい香りがしている。
「なんだよ、一緒に入りたかったなあ」俺が残念そうに言うと俺の首に腕を巻き付けてキスを求めたので腰を抱いて持ち上げるとキスをした。
「ゴメンね?きょうはアセをいっぱいかいたからパパ、クサイかなとおもって」と言う。
「ええー?、パパはその方がよかったのに」そう言うとクスッと笑って嬉しいひと言をくれた。
「でもね?はきかえてないんだ」と、
「これ?」姪っ子のお尻をポンと叩くと「ヘヘッ、うん」と頷いて笑った。
「見たいみたいっ」俺が手をスカートの裾を掴もうとすると腰を引いて焦らす。
「ごはんたべないの?」と言う。
「オマエが先!」そう言うと大して嫌そうでもない顔で「もー、しょーがないなあ〜」(まるで新婚夫婦みたいな会話だな)
スカートを押さえた手を離したので一気に捲り上げた。
姪っ子がソレを押さえてくれたのでパンツを下ろすと裏返った部分には見事な尿染みが!多分用を足したあと拭かずに履いていてくれた。
「わあ…すご」思わずクチに出てしまう。
しゃがんでスジの臭いを嗅ぎ、パンツの尿染みを嗅いだ。
姪っ子12歳、ヤバい子になっている。
恥骨のふくらみのスジをエグルように舌でナメ上げると姪っ子がスカートをフワリと俺の頭に被せた。
逃げ場を失った臭気と熱が俺の脳幹を痺れさせた。
>>姪っ子12歳、ヤバい子になっている。
ヘンタイ同士の需要と供給がマッチした稀有なシチュエーション。
今のうちに最大限楽しもう!
なにしろもうすぐ毛が生えてくるしね、それでもチョロ毛のころはまだ味わい深いものがあり楽しめるが、ボウボウになってくると憎しみさえ覚えるw
その頃には弄りまくられて、チンポのピストンの摩擦にさらされた性器は見るも無残なグロマンに変わり果ててる。
もう一度言おう「今のうちだぞ!」
※※※や▲▲▲に限らず今時の12歳女子は相当ヤバいところまで話をしてるらしい。
殆どの子がクンニやフェラなんか普通に知ってると姪っ子は言う。子供の性の世界も恐ろしい事になっている。
とは言え※※※や姪っ子のように実際に体験してるかと言えばそこまでではないようだ。
ところでその金曜日に結局姉が帰宅したのは曜日が変わった時間。
終電が途中の駅止まりだったため迎えに来てほしいと連絡があり、姪っ子も行くと言うので二人で車で迎えに行った。
かなり酔っていて帰宅すると部屋に入るなり着替えもせずにベッドにダウン、爆睡してしまった。
と、言う前置きをしておく。
スカートの中で姪っ子のワレメからは風呂上がりの清潔な香りと、小用を足した後に拭かずにいた尿染みパンツの怪しい臭いが入り混じって俺の脳幹をかき乱していた。
俺は激しく興奮してしまい堪らずにスカートの中から顔を出すとエッチしようと誘った。
姪っ子も立ちクンニでイイ感じに興奮してたらしく一度深く深呼吸をしたあと「うん」と答えた。
太ももまで下げたパンツはそのままに俺は姪っ子を抱き上げてソファーまで運ぶ。
「ここで?」姪っ子が気づいて聞いた。
ソファーに下ろし、寝かせる。
「ココはさ、オマエとエッチするようになったルーツの場所だからさ」俺が言うと姪っ子が俺を見上げて「るーつって?」と聞いた。
「始まりの場所」そう答えると少し間を置いて「あー、そっか」姪っ子が納得した。
そう、このソファーは眠っていたはずの姪っ子の姪っ子のスカートから見えていたパンツ、しかも黄色く尿染みのついた白い木綿のパンツに誘われるように俺がスカートを捲り覗いたソファーだった。
姪っ子は目覚めていた。そして起き上りスカートを太ももの上で押さえると立ってリビングを出て行く。
その時、姪っ子はまだ4年生の10歳だった。
すれ違う時に言ったんだ。忘れもしないひと言だった。
「オジ、いまパンツみてた……」と、
言い訳をする間もなく姪っ子は階段を駆け上がって部屋へと消えた、そのソファーだ。姪っ子もシッカリと覚えていたようだ。
「パパ、カギかけた?」姪っ子のひと言で瞬間的に現実に戻った俺は急いで玄関のドアを確かめに行ったが掛かっていなかった。
自分の不甲斐なさにマジ凹みながら姪っ子の所へ戻った。
姪っ子は正にあの時の格好でソファーに横たわっている。
仰向けで片足を「く」の字に曲げて。
シャツやスカートは違っている。パンツも白の木綿ではなく薄い化繊の生地だ。身長も違うが当時のシチュエーションを再現してるのは明らかだった。
姪っ子にとっても忘れられないショッキングな出来事だったに違いない。
ママに「オジバカ」と言われるほど自分を可愛がってくれてる叔父さんがスカートを捲ってパンツを覗いていたんだから。
ソファーに戻るとヒザを床について姪っ子の体を抱きしめ、キスをした。そして聞いた。
「パンツ、パパが覗いてたの気づいてどうだったの?」と、
「んー、……ヤバって」姪っ子が微笑んだ。
「怖かった?」頬を撫でながら聞くと「こわくなかったけどさ?、オジってエッチだったんだなぁっておもったのとー、めっちゃハズかったんだよ?」クチを尖らせて言う。
「そっか、……ゴメンね」素直に謝った。
「でもね?、ホントはなんだかチョットうれしかった」と言った。
「嬉しかったの?どうして?」俺が聞くと小さく顔を振り「んー?、わかんない」と答えた。そして
「あのときさ、〇〇〇がおきなかったらパパ、どうしてた?」イタズラっぽく目を煌めかして言った。
「んー、……パンツずらして見たかも」
「キャハハハッ!ひどッ、もーマジヘンタイじゃん、」笑いながら俺の頭を叩いた。
「だから、ゴメンって」そう謝る俺の鼻を摘んで捻った姪っ子が真顔になって言ったんだ。
「なんでみたかったの?」と、
「〇〇〇のコトが大好きでダイスキで可愛くてカワイかったから」そう答えるとニコッと笑ってくれた。そして、
「うん、じゃあユルす」そう言うと両手を差し出した。
ソファーに仰向けの姪っ子を力いっぱいに抱きしめると俺の背中を叩いた。
「キモチわかるけどさ?、くるしーよパパ」
二人して笑った。
そして2年前にタイムスリップして1時間、姪っ子を優しく、そして激しく愛撫し続けた。
快楽疲れか、口呼吸しながらソファーに仰向けの姪っ子の後処理をしていた。
脱がせたパンツを使ってスッカリ拭き終わるとそれをポケットに押し込んだ。(戦利品として)
暫く虚ろな目をした姪っ子と話をしていたが、ようやく起き上がると「パパ、おなかすいてない?」と言う。
時計をみるともう8時を過ぎていた。
「どっか食べにいくか?」と聞くとまたパスタでよければ用意してあると言う。
でも食べに行った事にしないとダメかもと、姪っ子が言ったが隣のババアの監視がヤバいのでココはウソはやめようと話し合った。
姪っ子がパスタを茹でてるそばに立ってると邪魔だからソファーで待ってろと言う。
出来上がると二人で食卓で仲良く食べた。
「オマエのパスタは旨いな」と言う俺にフォークで器用にパスタを丸め取りながら冷めた口調で姪っ子が答える。
「ゆでただけじゃん」と、
「いや、このソースがさ」には「レトルトだし」と素っ気ない。
そして上目遣いでイタズラっぽく笑う姪っ子の可愛さに俺は幸せいっぱいの金曜日だった。
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