続きます。
叔母のキスシーンを見てしまい暫く気まずくて店に顔を出さなかった。
叔母から電話が入った。
今日叔父ちゃん出張で居ないから店に顔だせるかとの内容だった。
この間の言い訳と思ったが断る理由が見つからず行くと返事をして店に顔を出した。
行き成り顔を合わす勇気が無く軽く呑んでから行った。
店に入ると叔母は既に酔っており遅~いと言い腕を絡ませて普段カウンターなのに奥の小さなボックスへと座らせた。
何か言い訳が有るかと思っていたが先日の事には触れずに笑いながら呑んだ。
ボックスは奥で仕切られて居たのでトイレに行く人以外は見えない場所に有った。
暫くして叔母が耳元で今日ヨッチ(叔母が自分に対する呼び名)が来てくれたからサービスねと言い周囲を確認してスカートをたくし上げてバンティを見せてくれた。
スカートを下ろして叔母が耳元で紫のスケスケよ縦筋見えたと聞くのでいや色だけと俺が答えると叔母は昔からヨッチにはいっぱい見せたね。笑いながら頬にキスをした。
突然叔母がお腹空いた、ラーメン食べに行こうかと言ってきた。
良いけど店大丈夫なのと聞くと叔母はチョット待っててと言いボックスを立っていった。
戻って来た叔母はママに了解貰った、タクシーも呼んだから出掛けよう言い来たタクシーに二人で乗り込んだ。
店で向かい合ってラーメンを食べ、終わると叔母が横に座った。
ヨッチって昔から叔母ちゃんの事好きだったでしょと聞くのでうんと答えた。
今でも好きと叔母が聞くのでいけない事を想像してい俺は昔より好きと答えた。
更に小さい声で叔母が、叔母ちゃんとする?Hしたい?と聞くので良いの?と聞き返した
叔母が店に貼って有ったタクシーの電話番号を見て店で使わない所にしないと言いながら
電話をしてタクシーを呼んだ。
タクシーを待つ間叔母は腕を組んできた。
タクシーに乗り込み叔母がホテル名を告げた。自然とキスをして舌を絡め服の上から叔母の胸を揉んだ。柔らかい、胸元が開いた服だから手を入れると直に乳首まで届いた。
ホテルの部屋に入り直ぐに叔母を押し倒しキスをしながら服を脱がす。
汗かいたからお風呂に入りたい言う叔母を無視してパンティー1枚にし乳房にむしゃぶり付き乳首も甘噛みした。
直ぐに叔母が大きな声で喘ぎ出した。
パンティーも脱がしクンニしたら叔母が臭くない?悶えながらも頭を上げ俺を見て聞いてきた。
確かに汗の匂いがしたが興奮が勝ち、美味しいと叔母に伝えた。
ニコっと笑った叔母が頭を下げ俺の舌に合わせて腰を激しく動き逝く、逝く、もう逝くと言いながら1回目の絶頂を迎えた。
その叔母の横で俺が服を脱ぎ出すと叔母は掛け布団を剥ぎベッドで横になり股を大きく広げて俺を受け入れる格好をした。
続きます。
裸になった俺は大きく股を広げた叔母の股を入り勃起を叔母のヌルヌルマンコに押し付けた。叔母がその勃起を握りオマンコへと導いてくれてグッと腰を押し付けると叔母のマンコへと挿入出来た。
昔からずっと憧れていた叔母とSEXが出来、興奮して激しく腰を叔母のマンコに打ち付けた。
パンっパンっと音がして勃起が出し入れを繰り返すと再び叔母が逝く、逝く、気持ち良い、また逝っちゃうと俺に告げる。
その叔母の顔が凄くエロくも有り美貌が更に際立った。
俺も出そうになってきて叔母ちゃん出そろと告げると叔母が俺に抱きつき、そのまま、そのまま、ねっ中に出して言い足も絡ませてきた。我慢の限界の俺は腰を押し付け叔母のオマンコの奥に射精した。
射精しても勃起はおさまらずに叔母の上に両手を付いて重くない?と叔母に聞いた。
叔母は全然、でも凄いねまだ硬いと言い、ごめんねと付け加えた。
叔母に嵌めたまま何が?と俺が聞くと叔母は
この間の口止めを込めてヨッチに叔母ちゃん抱かれたのと答えた。
これじゃあオバサンだから口止めにならないかな~と叔母が言いネットリとキスをしてきた。俺は別に誰にも言う気は無いが叔母ちゃんの体ならおつりくるよと言った。
叔母ちゃんが嬉しいと言いながら腰がクネクネと動き、まだ出来る?と聞いてきた。
うん、でもバックがしたいと叔母に告げると叔母はうんと答えた起き上がって来た。
叔母から勃起を抜くと自分でもビックリする位に精子が溢れ出た。
それを叔母はまるで気にせず四つん這いになりヒップを突き出した。
叔母のオマンコが広がり精子が垂れていた。
直ぐさま叔母に嵌めた。互いにヌルヌルで手を添える事無く叔母に嵌まった。
2回目なので俺は長く持ったが叔母は続けて2回大きく背中を仰け反らせて果てた。
俺も2回目の射精を叔母の中に出した。
互いにベッドで横になると直ぐに叔母が俺のチンポを扱く。既に2回も射精した俺のチンポは再び叔母の手で勃起した。
すると叔母が俺に跨がり挿入した。
嵌めたまま倒れ込み叔母はキスをした。優しく叔母が腰動きながらこの間の事内緒にしてねと言った。
激しいSEXも気持ち良いが優しい腰の動きも物凄く気持ちが良い。たぶん相手が叔母だからだと思った。
良いけど聞いても良いと俺が聞いた。
うん、良いけど何?と顔の前で叔母が話す。
この間の相手、叔母ちゃんの浮気相手と聞くと叔母は違うよお客さんと答えた。
肉体関係有るのと聞くと叔母はそれも無いと答えるので、でもキスはして体触らせるんだと続けると叔母は少し寂しそうな顔をして
叔母ちゃんがトイレに行くと追っかけて来る客が居るの。そしてキスしたり体触ったりされるのと答えた。
そんな客、拒否すれば良いだろ、ここピンサロじゃ無いんだしと叔母に言うと叔母は。
叔母ちゃん、もう若くないし無下に拒否して騒ぐともう来ないからと答えた。
叔母に挿入している勃起が嫉妬で更に硬くなると叔母があっ大きくなったと笑いながら言いヨッチのオチンチン魔物だねと言った。
叔母ちゃんのスカートに手が入っていたけどオマンコ触らせてたの?と聞くと叔母は、
土手の上だけ、片手で抑えていたわと答えた
叔母ちゃんと俺、目が合ったけど叔母ちゃん何も言わなかったねどう思ったのと聞く
ヤバイ、ヨッチに見られたって動揺したわと答えた叔母にそれでと聞き直した。
頭が真っ白でパニックになったみたい、だからその日は何も言えなかった。
でもね。叔母が続けた。
何?俺も腰を緩く出し入れして叔母に聞いた
その後直ぐにトイレに行ったら叔母ちゃん洪水、ヨッチに見られて凄く濡れてたの。
で?叔母に聞いた。
ヨッチ、昔から叔母ちゃんの事好きで良く着替え覗いていたわよね、叔母ちゃんそれを知っていてヨッチにはいっぱい見せてたのよ。ヨッチがまだ叔母ちゃんが好きならヨッチに抱かれたくなったし口止めもお願いしようかと思って今日誘ったの。
緩い叔母の腰のう
続きです。
話していたが叔母の腰の動きとオマンコの気持ち良さに我慢が出来ず叔母の腰を持ち下から激しく出し入れした。
叔母は逝き易い。
直ぐに俺の出し入れに合わせてマンコを出し入れして逝く、逝く、また逝くと言い果てた
俺も逝った叔母に気持ち良い、また出ると告げ射精した。
どうした俺。
普段こんなにしない。勃起も射精したら萎むが今日は無い。
ずっと憧れた叔母のマンコの素晴らしさ
他の女性でこの感覚になるか不安だ。
二人寝転びはぁはぁと息をして凄かっねと言う叔母に叔母ちゃんも凄いねと答えるとヨッチだからだね。と叔母が答えた。
この間の事は言わないけど今日の口止めはと叔母に聞いた。
今日の口止めってと叔母が聞き返した。
叔母と甥でした近親相姦の口止め。と俺が言うと叔母は笑って。
ば~か、したくなったらヨッチならいつでもしていいよ。叔母。
叔母ちゃんの口からしていいよって日が来るとは夢のようだと俺が言うと叔母は
叔母ちゃんはヨッチに体許す気だったけどヨッチ全然来なくなったから今まで掛かったね
互いに見つめ合い激しくキスをした。
叔母ちゃん大好きといいながら。
続きです。
話していたが叔母の腰の動きとオマンコの気持ち良さに我慢が出来ず叔母の腰を持ち下から激しく出し入れした。
叔母は逝き易い。
直ぐに俺の出し入れに合わせてマンコを出し入れして逝く、逝く、また逝くと言い果てた
俺も逝った叔母に気持ち良い、また出ると告げ射精した。
どうした俺。
普段こんなにしない。勃起も射精したら萎むが今日は無い。
ずっと憧れた叔母のマンコの素晴らしさ
他の女性でこの感覚になるか不安だ。
二人寝転びはぁはぁと息をして凄かっねと言う叔母に叔母ちゃんも凄いねと答えるとヨッチだからだね。と叔母が答えた。
この間の事は言わないけど今日の口止めはと叔母に聞いた。
今日の口止めってと叔母が聞き返した。
叔母と甥でした近親相姦の口止め。と俺が言うと叔母は笑って。
ば~か、したくなったらヨッチならいつでもしていいよ。叔母。
叔母ちゃんの口からしていいよって日が来るとは夢のようだと俺が言うと叔母は
叔母ちゃんはヨッチに体許す気だったけどヨッチ全然来なくなったから今まで掛かったね
互いに見つめ合い激しくキスをした。
叔母ちゃん大好きといいながら。
続き
叔母と感動の一夜を過ごした後、一層叔母を抱きたく毎日悶々として過ごしていた。
叔母の店には再び頻繁に顔を出し叔母を目で追いかけ先日の肉体関係を思い出し勃起した
しかし叔父が居るため店終わりに叔母を誘うタイミングが無かった。
自分は一人カウンターで呑んでいたが店が混んでいない日などは叔母が奥のボックスで相手をしてくれて下着は見せてくれた。
叔母の耳元でしたいと告げると叔母は叔父ちゃん居るから早く帰らないといけないからと承諾を貰えなかった。
ある日店に行くと叔母が酔っておりハイテンションになっていた。
奥のボックスで叔母の太股やヒップなど周囲に見えないように触ると叔母は優しく笑いスカートをたくし上げ下着を見せてくれた。
叔母が耳元でヨッチしたい?と聞くのでうんと答えると叔母は何を?と聞いた。
Hと答えると叔母ちゃんもと答えた。
じゃあ夜は難しいから昼間にホテルに行く?
叔母が聞いてきたので速攻うんと答えた。
今日が木曜日だから土曜日って休みと聞く叔母に休みと俺が答えるとじゃあ土曜日ね車で迎えに来てねと言ったその顔は綺麗で凄くエロかった。
続き
土曜日、叔母を迎えに行った。
叔母宅近くのコンビニの駐車場で待った。
早く叔母に合いたい俺は予定より30も前に着いてしまった。
10分程で叔母が来た。早いね、そう叔母に言うとヨッチの方が早いねと叔母。
早く叔母ちゃんに合いたかったと言うと叔母ちゃんもと言ってくれたので嬉しかった。
何か勝ってく?と叔母が聞くのでうんと答えてコンビニに入った。
夜ほどでも無いがバッチリと化粧した叔母
ふわっとしたニットのセーターにロングのフレアスカート。どれも似合っていた。
店内に居た男性が叔母に振り返る。
優越感に浸り買い物をする。
アルコールの前で叔母が、ビール買ってこうかなと俺を見た。
返事をしないと叔母が小さな声で叔母ちゃんお酒入るとHになるよと言った。
何本買うの?俺が聞いた。言いながらエロい事を想像して勃起した。
ビール数本とつまみを買い車に乗り込んだ。
すると叔母の手が股間に伸びた。
ヨッチ、もう大きくなってると叔母が言い、嬉しい、叔母ちゃんで大きくなってくれてると言う叔母が可愛くエロい。
直ぐさま1番近くに有るホテルに入った。
エレベーターに乗り我慢が出来ない俺が叔母のヒップを触る。
叔母も俺の勃起を握る。
叔母とキスをした。こういう所って防犯カメラが付いてて見られちゃうよと言うが叔母はキスを拒まない。
部屋に入りビールを冷蔵庫に入れ叔母に抱きつきベッドに倒れた。
今日は時間が有るから先にお風呂入ろうと言い叔母が浴室に湯を入れに行った。
浴室から戻った叔母にキスをして胸を揉みスカートに手を入れた。
先にお風呂でしょと言う叔母にチョットだけ
ずっと我慢してたから言い下着に手を入れオマンコに触れた。
既に叔母は洪水。
叔母ちゃん凄く濡れてると言うと叔母はも~恥ずかしいから先にお風呂って言ったのに
俺を見ながら言う叔母だが俺の指を拒まない
それでも叔母がビールを飲もうと言うので諦め手を抜いた。
ビールをグラスを取りに行くと叔母が服を脱ぎ、シワになるから脱いじゃうねと言いブラジャーとパンティーになった。
叔母の下着姿に興奮しながらも叔母ちゃんブラジャーも取ってとリクエストした。
ヨッチも脱いでと言われ俺もパンイチになった。それを見た叔母は本当にヨッチの大きいねパンツ履いていてもわかるわと叔母。
互いにパンイチでビールを飲んだ。
叔母のピッチが早い。
それでも20分位たち叔母も少し酔った。
叔母は酒が好きだが直ぐに酔う。
叔母の目が勃起したままの股間を見てる。
これ好き?と勃起を指差して聞くと叔母は
大好き、あれからずっとヨッチのオチンチン欲しくてヨッチに抱かれたくてと言った叔母にオマンコ疼いていたのと聞きキスをした。
キスをしながら叔母の手がパンツに入り勃起を直に握りこれ、これが欲しくてオマンコの疼きがおさまらないの。叔母が大きな声で言った。
叔母ちゃんお風呂入ろうと俺が言って互いのパンツを脱がして風呂に入った。
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