続き
土曜日、叔母を迎えに行った。
叔母宅近くのコンビニの駐車場で待った。
早く叔母に合いたい俺は予定より30も前に着いてしまった。
10分程で叔母が来た。早いね、そう叔母に言うとヨッチの方が早いねと叔母。
早く叔母ちゃんに合いたかったと言うと叔母ちゃんもと言ってくれたので嬉しかった。
何か勝ってく?と叔母が聞くのでうんと答えてコンビニに入った。
夜ほどでも無いがバッチリと化粧した叔母
ふわっとしたニットのセーターにロングのフレアスカート。どれも似合っていた。
店内に居た男性が叔母に振り返る。
優越感に浸り買い物をする。
アルコールの前で叔母が、ビール買ってこうかなと俺を見た。
返事をしないと叔母が小さな声で叔母ちゃんお酒入るとHになるよと言った。
何本買うの?俺が聞いた。言いながらエロい事を想像して勃起した。
ビール数本とつまみを買い車に乗り込んだ。
すると叔母の手が股間に伸びた。
ヨッチ、もう大きくなってると叔母が言い、嬉しい、叔母ちゃんで大きくなってくれてると言う叔母が可愛くエロい。
直ぐさま1番近くに有るホテルに入った。
エレベーターに乗り我慢が出来ない俺が叔母のヒップを触る。
叔母も俺の勃起を握る。
叔母とキスをした。こういう所って防犯カメラが付いてて見られちゃうよと言うが叔母はキスを拒まない。
部屋に入りビールを冷蔵庫に入れ叔母に抱きつきベッドに倒れた。
今日は時間が有るから先にお風呂入ろうと言い叔母が浴室に湯を入れに行った。
浴室から戻った叔母にキスをして胸を揉みスカートに手を入れた。
先にお風呂でしょと言う叔母にチョットだけ
ずっと我慢してたから言い下着に手を入れオマンコに触れた。
既に叔母は洪水。
叔母ちゃん凄く濡れてると言うと叔母はも~恥ずかしいから先にお風呂って言ったのに
俺を見ながら言う叔母だが俺の指を拒まない
それでも叔母がビールを飲もうと言うので諦め手を抜いた。
ビールをグラスを取りに行くと叔母が服を脱ぎ、シワになるから脱いじゃうねと言いブラジャーとパンティーになった。
叔母の下着姿に興奮しながらも叔母ちゃんブラジャーも取ってとリクエストした。
ヨッチも脱いでと言われ俺もパンイチになった。それを見た叔母は本当にヨッチの大きいねパンツ履いていてもわかるわと叔母。
互いにパンイチでビールを飲んだ。
叔母のピッチが早い。
それでも20分位たち叔母も少し酔った。
叔母は酒が好きだが直ぐに酔う。
叔母の目が勃起したままの股間を見てる。
これ好き?と勃起を指差して聞くと叔母は
大好き、あれからずっとヨッチのオチンチン欲しくてヨッチに抱かれたくてと言った叔母にオマンコ疼いていたのと聞きキスをした。
キスをしながら叔母の手がパンツに入り勃起を直に握りこれ、これが欲しくてオマンコの疼きがおさまらないの。叔母が大きな声で言った。
叔母ちゃんお風呂入ろうと俺が言って互いのパンツを脱がして風呂に入った。
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