続きです。
話していたが叔母の腰の動きとオマンコの気持ち良さに我慢が出来ず叔母の腰を持ち下から激しく出し入れした。
叔母は逝き易い。
直ぐに俺の出し入れに合わせてマンコを出し入れして逝く、逝く、また逝くと言い果てた
俺も逝った叔母に気持ち良い、また出ると告げ射精した。
どうした俺。
普段こんなにしない。勃起も射精したら萎むが今日は無い。
ずっと憧れた叔母のマンコの素晴らしさ
他の女性でこの感覚になるか不安だ。
二人寝転びはぁはぁと息をして凄かっねと言う叔母に叔母ちゃんも凄いねと答えるとヨッチだからだね。と叔母が答えた。
この間の事は言わないけど今日の口止めはと叔母に聞いた。
今日の口止めってと叔母が聞き返した。
叔母と甥でした近親相姦の口止め。と俺が言うと叔母は笑って。
ば~か、したくなったらヨッチならいつでもしていいよ。叔母。
叔母ちゃんの口からしていいよって日が来るとは夢のようだと俺が言うと叔母は
叔母ちゃんはヨッチに体許す気だったけどヨッチ全然来なくなったから今まで掛かったね
互いに見つめ合い激しくキスをした。
叔母ちゃん大好きといいながら。
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