続き
叔母と感動の一夜を過ごした後、一層叔母を抱きたく毎日悶々として過ごしていた。
叔母の店には再び頻繁に顔を出し叔母を目で追いかけ先日の肉体関係を思い出し勃起した
しかし叔父が居るため店終わりに叔母を誘うタイミングが無かった。
自分は一人カウンターで呑んでいたが店が混んでいない日などは叔母が奥のボックスで相手をしてくれて下着は見せてくれた。
叔母の耳元でしたいと告げると叔母は叔父ちゃん居るから早く帰らないといけないからと承諾を貰えなかった。
ある日店に行くと叔母が酔っておりハイテンションになっていた。
奥のボックスで叔母の太股やヒップなど周囲に見えないように触ると叔母は優しく笑いスカートをたくし上げ下着を見せてくれた。
叔母が耳元でヨッチしたい?と聞くのでうんと答えると叔母は何を?と聞いた。
Hと答えると叔母ちゃんもと答えた。
じゃあ夜は難しいから昼間にホテルに行く?
叔母が聞いてきたので速攻うんと答えた。
今日が木曜日だから土曜日って休みと聞く叔母に休みと俺が答えるとじゃあ土曜日ね車で迎えに来てねと言ったその顔は綺麗で凄くエロかった。
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