逆に考えるんだ、好きな子には邪魔な彼氏がいる。
親とくっつけてしまえば好きな子は自分のものになる。
何が言ってきたら手を出していた事を盾に脅せばいい。
子供の考えそうな浅知恵ってやつだな
>>姉も俺が〇〇〇に手を出していることを知っていて止めさせるいい手段だと踏んだ?
それなw
俺もその可能性を書こうと思っていたのだけど、当事者のTA氏もそう感じてるって事はほぼ確定かと。
知らぬはTA氏のみだったということかw
しかしそうなると姪っ子自身も姉と相談して、未来のない今の関係を断ちたいと考えたって事になるね。
完全否定したみたいだが、TA氏と違って女は息を吐くように嘘をつけるからね。
世間一般常識からすると、関係を続けるのは姪っ子にとって良くないのは当然。
問題はあなたの気持ちがそう簡単に乗り換えられるわけがない、って事だよね。
しかし姪っ子の幸せを考えると、彼女らのシナリオにあえて嵌められるのが一番いいかも知れない。
その先にはめくるめく親子丼ライフが広がってるよww
仮にその推測が当たっていたとして。
何度も本当に愛しているか聞いていたのは実はテストだったのかもね。
結果、上辺だけ、口だけ、下半身だけだったってバレた。
そんなところだろうね。
こんなふうに言っておいてなんだけど違うと思うよ。
単に寂しかっただけ、パパが欲しかっただけの結論に落ち着いて、ああ良かった良かったってなるんでしょ。
表面上だけ結婚済ませて連れ子の娘や娘の友達に手を出して犯し尽くして最終的に5人6人メスガキ並べて味比べするのが一番最高なんだぞ、ロリコンにとって結婚は隠れ蓑なんだから上手く着とけって。
小学校に合法的に親の立場利用して入れるんだぞ?後は学校内散策して可愛い子を捕まえて性教育する、これほどの役得なもんはないぞ
ほぼ終身刑確実コメントを頂いていますが、俺のようなチキンには到底ムリな話だ。
いつも通り姉が風呂に入ったタイミングで階段を上がり部屋に入ったら、予想に反して姪っ子が俺のベッドに座ってタブレットをイジっていた。
今日は居ないんだろうなと思っていたので少し驚いた。
「きてちゃダメだった?」〇〇〇が言った。
「オマエ、マジで超能力者だろ」俺
「パパがわかりすぎるだけ」〇
俺が近づくと座ったまま両手を差し出してくれた。
俺のベッドは普通より低いので屈んで姪っ子の脇の下に手を入れて立たせると姪っ子の細い腕が俺の首に巻きついた。
「ダメなワケネエだろ」俺
「じゃあさ、ナンであんな顔したの?」〇
「もう来てくれないかも、って思ってたから」俺
「ナンで?そんなこと〇〇〇いった?」〇
額にキス、鼻の頭に、そして唇を重ね、いつもの濃厚なキスをした。
コレもいつも通り姪っ子の手が俺の頭を2回叩いてギブアップ。
俺の顔を上目遣いで見ながらイタズラっ子の笑顔。
「※※※とのコトかな?」〇
「聞いてもいいの?」俺
「んー、どんなコト?」〇
「どんな……って、」俺
「※※※にコクられちゃったはなし?」〇
「ソレ、ママにバレてんぞ」俺
「だって〇〇〇がママにいったし」〇
「マジ、か」思わず姪っ子の体を離してしまった。
「でもさ、ママはもうシってたんだよね」〇
「それでママ、何だって?」俺
「オマエが※※※としてもイイならしてあげれば?って」〇
「ヤッパ、二人でエッチしたんだ」俺
「うん、……ゴメンねパパ」〇
姪っ子のメンタルの強さに圧倒されてしまった。
「パパとセックスしてるって話したの?」俺
「だからさ、そんなヤバいコトゆーワケないじゃん!」俺の鼻を摘んで捩じった。
「ママにも?」俺
「あんたはバカなの?、ママにいったらパパ、もうコロされてるよ?」〇〇〇が笑って言った。
「だな」俺
振り向いて後ろの壁掛け時計を見た俺。
「まだでてこないよ」そう言った姪っ子の体をもう一度ギュッと強く抱きしめると気になっているもう一つの※※※の母親の件を聞いた。
「ヤッパさ、バレるとおもったけどね」〇
「つか、※※※がママと結婚してほしいって自分から言ったんだぞ」俺
「うわマジ?、やるね〜アイツ」〇〇〇が笑った。
「笑いごとじゃネエわ」俺
「なんで?、ダメ?」〇
もう、俺はどうしていいか、何と言っていいのか分からなくなっていた。
「ママもキレイだしさ、やさしいしさ、スゴクいーじゃん」〇
「そ~言う問題じゃネエわ」俺
「どーゆーモンダイ?」〇
「だから………とにかくその話は無し!」俺
「※※※、かわいそ」〇
「ナンでよ」俺
「※※※はさ、パパになってほしーんだよ」〇
「…………」俺
「パパがダイスキなんだって、だからホントのパパになってほしーんだって」〇
言葉に詰まった俺に畳み掛ける姪っ子だった。
「パパは※※※がキライ?」〇
「※※※もそんなこと言ってたよ」俺
「カワイイっていってたよね、ナンでケッコンできないの?」〇
俺は意を決して言ってはいけない事を言った。
「俺はさ、オマエが好きだからだよ」俺
黙って姪っ子が俺を見た。
暫く無言だった。そして、言ったんだ。
「どっちもスキだとダメ?」と、
無言の数秒、下から物音が聞こえた。
「ママっ!!、もーいくね?、おやすみパパ!」
俺はいま、コレを書きながらワケが分からなくなってるパニック状態だ。
ダメに決まってんだろ……意味が分からん。
姪っ子との会話は録音してるわけじゃないため完璧な再現では無いので、そこんトコは御理解ヨロシク。
一つだけ確かなことは姉、〇〇〇、※※※の3者に共通してるのは俺が※※※の母親と結婚する事に何らかのメリットがあるってこと。
そのメリットが見えてない限り俺の中で整理はつかない。
あのママはマジで美しくイイ女性だとは思う。だからと言って、ソレが一生一緒に暮らし、愛し続けて行けるのかと言われれば………………ってところだ。
もしも実現すれば※※※母子家庭にとっては経済的メリットは確かにあるだろう。
だけど彼女から受ける印象ではそんな打算で動く女性には見えなかった。
姉もそうだが母親一人で子供を抱え生きてきた道のりは簡単なものじゃなかったはず。
俺みたいなヘナヘナ野郎に屈して簡単にヨメになるとは思えない。
※※※が自分を餌にするつもりなら最低でも1回は俺とヤらなければダメだろう。
〇〇〇もそれは分かってるはず。
そうでなければ俺への拘束ネタにはならない。
あの母親が自分の娘をエサにしてでも俺を喰らうオンナにも見えない。
何方かが書いていたようにもしかすると俺は姪っ子と※※※、その母親とも性行為ができるかも知れないが、それは俺の身の破滅を意味する。
タダの「有罪(GUILTY)」では済まないだろう。
姪っ子と※※※、その母親とも性行為したらいいじゃない。
アナタが一番気にしてる姪っ子の気持ちは「どっちもスキだとダメ?」と二股・三股を容認する発言をしてくれてるんだから、そこら辺は問題ないじゃないか。
問題はアナタがいつまでも中学生レベルの「純愛」をタテマエにしているところ。
まあ小学生にフェラだのアナル舐めだのして、最終的には小学生の処女まで抜いておきながら「純愛」もクソも無いぞw
モラルの点だけでなく、すでに刑法上での強姦罪も犯してるんだから、犯罪者は犯罪者らしくオメ汁垂らしながら股を開いて待ってる※※※も頂いちまえよ。
とりあえずはお気軽に事実婚みたいな感じで、経済的援助もしてやりながら両家を行き来して3穴を楽しみなよ。
母子家庭のままの方が手当や医療費などのメリットも大きいし、そこにアナタの経済的援助が少しでもあれば※※※母娘はものすごく助かるから。
こうして考えると、これで一度性の歓びを知ってしまった※※※の性の不満を解消してあげられるし、その母親の性の不満も同様。
そしてこれまた性の歓びを知った(知らされた)姪っ子も今までの延長で開発できるのだから皆を幸せにできるぜw
なんかTAさんが試されてるような?(笑)
姪っ子ちゃんに「結婚したらこの家を出ていくことになるだろうからもう今まで通り会えなくなる。それでもいいのか?」と聞いてみては?
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