俺はエロゲーにして欲しいな。
ここまでも色んな分岐があったからゲームシナリオにはなると思う。
姉に手を出すという禁断の裏ルートまであれば言う事無しw
姉はムリ!ゼッタイに無理!!
姉は18、俺は16の時に初体験を果たしたが何故かその後は何故か互いを急に尊重し合うようになった。
ソレまでは毎日のようにイガミあってて母親などは怒ることさえ諦めていた有様。
その頃の姉はマジて恐くて今でも時折だがその片鱗を見せることもある。
俺なんかが手を出そうとするなら包丁くらいは振り回しかねない。
早くに亡くなってしまった〇〇〇のパパと結婚してからはまるで同じ女とは思えないほど穏やかにはなったが旦那の仕事関係で関西に行って年に数回しか帰って来なく、その間のことを俺はよく分かってないのが事実。
〇〇〇を溺愛していたジジババも事故でこの世からいっぺんに消えた。
そのまま〇〇〇を抱えながらシングルで頑張っていたが俺が親の家を継いだ関係で姉を呼び寄せている。
何度か書いたが関西の小学校に〇〇〇が入学したとき、生活は異常に困窮していてランドセルも中古品を買ったほどだ。
「欲しい色のも買ってあげられなくてさ」姉が電話で泣いたのを思い出して俺と生活を共にする事になった時、一番最初にしたのがイ〇ンで姪っ子にランドセルを買ってあげたこと。
「どれでも好きなのを選んでいいからね」たくさんある展示品を見渡して直ぐに選んだのが今も背負ってる淡い藤色のランドだ。
それを背負って俺と姉の前で微笑みながらぐるぐると何度も回ってみせた〇〇〇、あの時の笑顔を俺は一生忘れないだろう。
入学手続きが済んで新しい小学校へ通う時、友達には優しくしてたくさんお友達を作ってねと言った俺との約束を守ってくれた姪っ子。
そのお友達の中の一人が※※※で特に仲がよかった。
二人ともパパがいない家庭だったことも理由の一つだったのかも知れない。
保護者参観の時は俺が代わりに必ず行った。
運動会も、何でも父親が行くべき時、平日には仕事を休んででも行っていたので俺のことをパパだと思っていた子もいたほどだ。
それなのに、俺は…………
いや、やめとこう。何を言っても「いまさら」だ。
とにかく明日は※※※のママと俺の姉、〇〇〇との5人でレンタカーを借りてまでランチをしに行く。
姉とママさんとは学校の集まりなどで顔見知りだったが、知ってるという程度で特別に親しくはなかった。
※※※の願いもあって俺とママさんを結びつける魂胆でのランチだ。
今日※※※から聞いた話しではママさんは俺の事は全く意識の外のようだ。(ソラそうだろ)
もしも俺と※※※のママさんが結婚する事になったらココの住人では無くなるだろうと思う。
姪っ子は俺との関係を続けてもいいような事を言ってくれてはいるが、今まで多くの支援をしてくれた皆様には申し訳ないが、〇〇〇はもちろん※※※にも手を出すことは無いだろう。
たくさんの意味で明日は俺の大きな分岐点となるのかも知れない。
つまらない野郎でゴメンなさい。
だが全てはまだ未定だ…………
レンタカーは10時に借りに行く。
別に良い車で見栄を張るとかじゃなく単純に定員が俺の軽では足りないし、予定の店が遠くタクシーとかならレンタカーを使っても同じ位の費用が見込まれるから。
約束は※※※のアパート前に11時、ランチは俺のお気に入りのステーキ屋で、そのあと姉の職場の知り合いがやってるカフェへと移動する。
ナカナカのスケジュールだけど夏休みも終わる。〇〇〇と※※※の小学校最後の夏休みの思い出に、との名目で計画した。
話は違うが昨夜のお決まりの時間に姪っ子とイチャイチャしながら※※※との時間、どんなコトをヤッてたのかを問いただしてみた。
俺に胸を触られながらニヤニヤ笑いながら姪っ子がしつこく知りたがる俺の熱意に負けて話してくれた。
俺を2階から呼び、話をした辺りは特に何もしなかったようだ。そのあと俺が姉を迎えに出かけるとヤッパ始めている。
「※※※がキスしてきてさ……」から話は始まった。
「※※※とのキスはどんななの?」俺
「んー、まあ、オジとアンマかわんないかも」〇
チャンと舌を入れてくると言う。
たぶん※※※とヤッてたという大学生から教わったンだろう。
「で?、キスのあとは?」俺
「そんなシリタイ?」〇
「うん、知りたい」俺
「もお〜……やだなあ〜…」〇
ハズいと言いながらポツポツと話してくれた内容が予想を超えたヤバさだった。
姉が買い物して帰るから遅くなると〇〇〇だけに個別にラインしてきたのは二人っきりの時間を作ってあげるためだったようだ。
キスのあとは二人ともハダカになって姪っ子のベッドに上がる。(話をもとに俺の推測も交えて)
やはり体格のいい※※※がいつもリードするのだと言う。(いつも、かよ)
「〇〇〇のオッパイがカワイ〜ってオジみたいにいってさ」〇
「ナメる?吸ったりする?」俺
「んー、オジとアンマかわんないかも」〇
※※※も要求するので互いの乳房を愛撫し合う。
「あの子のはおっきいからさ、〇〇〇がアカチャンみたいにスウってわらう」〇
「なんか楽しそうだなあ」俺が笑うと「うん、たのしーよ?」〇〇〇も笑う。
「他にはどんな?」俺
「オジがおもってるとおりだよ」〇
「ナンだよ、教えろよ」俺
仕方にいなあという顔をしたあと話してくれた。
「オジにだけだからね?、バラしたらもーオジにはヤラせてあげないからね?」釘を刺された。
先ず〇〇〇がクンニを受けるのがいつも(いつも、なんだ…)
そのあと上下を入れ替えて※※※も要求するのだと言う。(紛れもないレズプレイだ)
「※※※はオマエに舐められて喜ぶ?」俺
「んー、だけどさ、ソコにユビをいれろって」〇
やはり※※※はペニスの挿入を求めてるのかも知れない。ヴァージンだと思ってるから〇〇〇には入れてこないらしい。
「スッゲーなあ、…いつ頃から?」俺
「まえにさ、オジにおくってもらったとき」(確かにあった!)
姉のお風呂のタイムリミットがあるから長くは聞き出せなかったが、とにかくチャンとしたプレイを12歳同士の女の子がヤッてる事だけは分かった。
モヤモヤか晴れた俺は話してくれたことに感謝を伝えながら改めて抱きしめ、※※※に負けないように濃厚なキスを姪っ子がギブの合図をするまで続けた。
「オジ、おこってない?」〇
「怒る?、な〜あんかカワイくてイイなあって思うよ」俺
「んー、ありがと」〇
「へえ?、オマエからアリガトって聞くの始めてだな、雪が降るぞ」俺
「あのさ、そーゆーコトゆーとさ、もーヤラせてやんネーよっ!」俺の鼻の頭を捻った。」
(まだコレからもヤらせてくれるらしい)
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【プロフ動画】 ID:19691971
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