「どういう風にヘン?」俺
「エッチされたいって…おもってる、カモ」〇
「オット!、マジか」俺
「ハッキリとはわかんないけどさ」〇
「ソレはダメだろな」俺
「わかってる、〇〇〇がいるからね」〇
「オマエだってパパと※※※がソンなコトしたらイヤだろ?」俺
「んー、ヤダ」〇
「だよな、ならパパはしない」俺
「〇〇〇がイーよっていったらするの?」〇
「そりゃあアンナ可愛い子とならさあ、」俺
(ゼッテー〇〇〇にもうヤらせねー)そう言われるかと思って冗談で言ったのに〇〇〇の答えがヤバかった。
「んー、……ソなんだ」〇
「ソなんだって、おいおい」慌てた。
「いってもいい?」〇
「何?」俺
ソレは爆弾発言だった。
「あの子ね?、パパとスるコトかんがえてヤッてるンだって」〇
「やってる?、何を?」俺
「もお〜バカッ!、わかるだろっ!」〇
「もしかして、オナってるってコト?」俺
「パパとヤリタインだって!」〇
「いやいや、チョット待てマテまて、それなのにナンで俺とママを結婚させるのよ、オカシくネ?」俺
「どーして?」〇
「だってさ、結婚したらパパはママとセックスするだろ?」俺
「そんなことわかってるよ」〇
「でさ、※※※はパパと一緒に暮らすんだぞ?」俺
「………」〇
「絶対に※※※と、ママと両方とヤるだろ」俺
「だからイッたじゃん、どっちもスキじゃだめなの?ってさ」〇
(そこまで読めるかよ!)
「そしたらオマエとはヤれねえってコトだろ」俺
「………」〇
「オマエの代わりに※※※とセックスするなんてパパはイヤだよ」俺
「だったらさ、たまに〇〇〇ともヤればいいんじゃん?」サラッととんでも無いことを言う〇〇〇。
「ママにバレたらパパはマジでコろされるわ」俺
「だね、ゼッテーコロされるね」姪っ子が笑う。
「イッたからね?、あとはオトナなんだからパパがきめて?」〇
何度も書くけど聖人ぶるつもりはモチロンねえけど、
いやいや、ソレより今時の6年生ってのはどんなコトを考えてるのかマジヤバい。
〇〇〇一人でもヤバいのに三人となって、姉と※※※のママにバレねえようにヤるなんてできっこねえし、俺にはそんな器用さも頭もネエ。
つかさ、俺は姪っ子がスキだから抱いてるわけで、誰とでもヤリタイわけじゃネエよ。
話が複雑過ぎるし、俺のキャパを完全に超えてる。
無理だ!
ヤれる方は居るとしても、俺にはゼッテー無理!
うん、やはり200で書いた通り姪っ子は3穴姉妹を望んでいるってことだったんだね。
それはしかしTA氏の「真面目なTAの部分」にとっては、ショックなことだろう。
自分は姪っ子だけを愛して、可能なら結婚したいとまで思っていたのに、姪っ子はそこまでの想いは無く、セックス体験のステップとして身近にいる「10歳の時の寝てる自分にもスカートをめくってパンツを見てくるロリコン男」を選んだ、ただそれだけのことだったからね。
もうすでに姪っ子はアナタの「愛」を重く感じてしまって、それを回避する為に※※※を家に招きいれたという可能性はあるな。
もうさ、姪っ子の気持ちはアナタと同じレベルでは無いのがわかった今、「不真面目なTAの部分」を開放しちゃえよ。
今まで全く「※※※とのセックス」を夢想しなかったとは言わせないよ。
※※※とセックスしまくることが「姪っ子に悪いな」なんてことは一切無いことがわかった今、アナタがタテマエを捨てることで全員が幸せになるぜ。
ここにいる連中の大半は、お前を動物園の檻の中の猿としか見ていない。
とりあえず面白ければ、その後に猿がどうなろうが知ったことじゃない。
お前が人間のままでいられるか、猿以下に堕ちるかの瀬戸際だ。
判断を誤るなよ。
※の事が可哀想、特例で助けたい。と言いつつ姪っ子に許可貰う。
別に本心とかはいったん無視で。それ(※とエッチ)で良いじゃない。
姪っ子がそれでたった一回で怒ったら止めて、元の鞘に収まれば良い。
今のところ、大っぴらに完全同意ではないが姪っ子の許可を貰いつつある。
本来はその問題がクリアーになってなかったりバレたりして修羅場と化すが
既に姪っ子も姉さんも知る?若しくは認知状態に近づきつつある。まさか今になって
全部知らない、手を出してどうのこうのトラブルは100くて、ビリでオジがやっと
事実の確認に追いついてきた格好になった訳だ。
普通問題が有るから性の問題は進めず熟考となるが、ぶっちゃけオジ自身以外の障壁は無い。
※に手を出しても評価が下がらない最高の環境を得たのに何を悩んでるのか理解できない。
ここに来て、悩む価値って何?姪っ子の評価は変わらんぞ??
〇〇〇はきっと自分と同じ秘密を共有出来る友達がほしいんだと思う
なので※※※としたからと言ってオジに対する態度は変わらないし、むしろ喜ぶ
1対1でするのが抵抗あるなら、〇〇〇も一緒にいる時にするのがいいんじゃないかな
何を悩む?って、悩まない方がどうかしてる。
「ココまでやっておいて」って、ヤッたのは姪っ子だけて※※※には指も触れてない。
それと向こうのママさんも結構な美人だと言うのが問題だ。
姉もそうだがあの容姿ならたくさんの男が言い寄ったに違いない。ソレでもシングルを貫いたのは何かへの意地があるからじゃないのか?
そんな気丈なオンナが安々と大した付き合いもない俺なんかに体を開くワケがない。
逆にキレ散らかして収拾がつかない事態にならないか不安だ。
第一、※※※と1回でもヤッたら最後、ママと結婚しなければソレをバラすと※※※に脅されたら逃げようがない。
そんな諸々で悩まないほど俺は肝が太くない。
そもそも俺はオンナに対するアレルギーがある。
先ず初体験の女は高校3年生で俺より2つ年上だったがセックスには相当なキャリアがあった子だ。
挿れる前に擦り上げただけで射精した俺に吐いたひと言、今でも思い出しただけで胃が縮む。
「ナンだ、ドーテーかよ」ゲラゲラ笑われたあの屈辱。
そして就職先の社長の奥さんに誘惑されて2年も続いた不倫。有りとあらゆる性技を教わったが、イザ発覚すると俺にレイプされたあと関係を強要されたと亭主に喚いた事からイヌのように棒で殴られ、当然解雇。
「コロされネエだけありがたいと思え!クソガキがっ!!」何度も目一杯殴られた。
あの痛みは一生忘れないだろう。
その後に付き合った女もロクなモンじゃなかった。
俺はたぶん潜在的に成人した女に恐怖感を持ってしまったに違いない。
姉の連れてきた一年生の〇〇〇、俺が買ってあげた藤色のランドセル🎒に何度も回って見せて喜んだあの笑顔、ソレも俺は一生忘れられない幸せな思い出だ。
暫く相手がなく自慰で凌いでいたあの日、ソファーで寝ていた姪っ子の太もも………
スカートの裾を摘んで捲り、覗き見た天使の、あの木綿の白い下着。
アレから全てが始まってしまった。
カワイイ、可愛い、かわいいだけだったのに…………
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