
よく読まれている体験談
2026/03/25 08:02:05(X.BQG5iE)
少し入り組んでいる話なのでまた長くなります。妻の証言も交えて書くので大きくは外さないと思います。
オバサン先生の初代(か、どうかはわかりませんが)お人形さん10歳の♀ガキとレズっていた話を書きました。
現在彼女は結婚していますが子供がいる今でも妻と関係を持っています。もちろん先方のダンナはこの関係は一切知りません。
自分の女房が経験した幼少期のヤバい経歴もです。
2〜3ヶ月に一度ほどの割合で二人は楽しんでいるみたいですが私は参加が許されていません。
二人は電車で二駅、そう遠くはない場所です。
ある時お人形さんと楽しむために行ったラブホで彼女から近所にいるエロい♂ガキの話を聞いたのです。
大型スーパーのフードコートでママ友と雑談をしていると彼女の斜め向かい側のテーブルに♂ガキが二人いました。
その一人が盛んに彼女のテーブルの下で組んだ足をチラ見する事に気付きます。
試しに然りげ無く足を下ろして股を広げて見せると明らかにソワソワして視線をウロウロ、目の周りを紅潮させるのです。
「そりゃさぁ、アイツもオバサンと言っても目の前で生マンコを見せられりゃさガキでも一応♂じゃん」妻の言
彼女もまた妻と同じで下着を普段から履いていません。
数メートル先です。♂ガキにはモロに彼女の性器が見えていたはずです。
彼女はママ友と雑談しながら股を開いたり閉じたりして盛んに挑発していました。
すると♀ガキがテーブルの下でズボンの上から股を押さえたのです。
(おや、勃起した?)
そう直感した彼女は椅子に深く座り直すといっぱいまで更に股を広げて見せました。
♂ガキはもう話している友達のことも漫ろで彼女の性器をガン見です。
間もなくママ友は席を立ちましたが彼女だけは一人になってもそのテーブルにとどまっていました。
やがてエロ♂ガキも友達と席を立つとバイバイと手を振って別れたのです。
妻の横を通った時、彼女が声をかけます。
「キミさあ、さっきからずっとオバサンのオマンコ覗いてたよね」と、
「え?、…いえ、オレ…」くちごもる♂ガキでした。
「キミ、何年生?」彼女が尋ねると正直に5年生だと答えるのです。
彼女は♂ガキの手を握ると椅子に座って少し話をしようと促しました。
固まった♂ガキは紅潮させた顔を俯いて素直に彼女の横の椅子に腰掛けると彼女の狩りの始まりです。
26/05/27 22:20
(BhHAJrNO)
緊張した顔で俯いて座る♂ガキに優しく話掛けます。
「大丈夫だよ、オバサン怒ってなんかないよ?」と、そして男の子なんだから女のアソコを見たいのは当たり前だと言って頭を撫でるのでした。
何か飲むか、食べるかと聞いても首を振るだけの♂ガキの耳に口を寄せると囁いたのです。
「オバサンのでよければさ、もっと近くでオマンコ見せてあげようか…」と、
(えっ?)と言うように初めて顔を上げた♂ガキ。
「みる?…見たい?」彼女が追い詰めるのです。
でも♂ガキは答えられません。また下を向いてしまいました。
「さわってもいいんだよ……だから、ね?、いこ?」
そう言うと♂ガキの手首を掴んで立ち上がり、歩き始めます。
手を引かれた♂ガキと彼女の行き先はもちろん最近では当たり前に設置されている多目的トイレです。
そこで繰り広げられたのは11歳の♂ガキへの濃厚な性教育でした。
見せるだけで済むはずがありません。彼女が♂ガキの勃起したペニスの皮を剥いて数回シコっただけで敢え無く射精。
根元から絞り出しながら口に咥えた亀頭を強く吸うとペニスの中に残りの汁を出して飲み込んだのです。
終わったあと、次は膣への挿入セックスをする約束を交わします。
それが妻と初代のお人形さんが会う約束の日だったのです。
彼女から♂ガキとの密会に参加しないかとの提案があったため妻は密会の場所へと出かけたのでした。まあ、言わば3Pですね。
場所って言うのは彼女がよく使うラブホでした。
ダンナはもちろん、色々な獲物との性行にも使うホテルです。
自動シャッター開閉のガレージから直接階段を上がり部屋に入り、利用も精算機なので誰にも会うことはありません。
11歳の子供と入っても咎められないホテルで、彼女は何人もの獲物をココで喰っているのだそうです。
後部座席に妻が座り♂ガキと待ち合わせた場所に止まります。
知らないオバサンが車の後ろに乗ってることに気付いた♀ガキが驚いた顔を見せました。
「私のお友達でね?キミと三人でエッチしたいんだって、三人ですると楽しいんだよ〜」そう説明すると車を走らせます。
10分ほどで高速道路の脇道からラブホテルへと到着、自動シャッターが上がり車を入れます。
妻の話しでは部屋は古き良き時代風の作りだったようです。
そして11歳の♂ガキとオバサン二人の3Pが大きく派手なベッドで始まるのでした。
26/05/27 23:39
(BhHAJrNO)
「アイツ、基本的に♀ジャリ専だからさぁ、♂ガキの獲物は私にくれるって話しさ」妻の言
「なのにオマエとまだやってるんだ」私が言うと「私は幾つになってもアイツのDOLLだからね、特別」だ、そうです。
ヤバい!!話が逸れそうなので戻しましょう。
緊張でガチガチに固まってる♂ガキの腰を妻が、彼女が背中を支えるようにして部屋に入ります。
♂ガキを真ん中に挟んでソファーに腰掛けるけど、♂ガキは大きなベッドが気になって仕方がない様子でした。
彼女が妻にシャワーするか?と聞いたけど妻は要らないと答えます。
「だよね〜、そう言うと思った」彼女がニヤニヤしながら言ったそうです。
そう、あの頃オバサン先生とやる時もシャワーなどは使わせてもらえなくて、むしろ強い臭いのままのDOLL同士でやらされてたので今でもお互いにそれがイイらしいとの事。
特に妻は♂ガキの包茎チンポを剥いた時の強烈なあの不潔な臭いがたまらなく興奮するというヘンタイ女ですから。
彼女が緊張でカチカチになってる♂ガキの太ももに手を置いて擦りながら耳元に囁きます。「〇〇〇〇くんも早くやりたいでしょ?」と、
「そんなかたくならないでいーよ」と妻が言い、「固くするのはオチンチンだけにして」彼女の冗談に獲物かようやく笑います。
「このオバサンのオマンコ覗いたんだって?」妻が言うと困ったように照れ笑いする♂ガキの表情に妻は大興奮!!
♂ガキの股間に手を伸ばしズボンの上からペニスを握りました。
「もう生意気におっ立ててヤがってさあ〜そのエロガキ!」妻が笑って言います。
「ココで?」彼女が笑います。
「取り敢えず前菜」
妻がズボンの上からペニスを指先で摘み、揉みながら答えます。
「バカ、出ちゃうんじゃん?」彼女が言うと妻は笑って「若いんだから何回でも出るよねえ」揉みながら♂ガキの耳たぶに唇を擦りつけるように囁きました。
彼女も妻と♂ガキの様子に興奮し、Tシャツをまくると乳房を露出します。ブラは最初から着けていません。
獲物の頭に手を、そして胸に引き寄せながら乳房を片手で持ち上げると♂ガキの唇に当てました。
「〇〇〇〇くんのスキにしていいんだよ?、吸っても…ナメても」興奮から震える声で彼女が囁くのです。
♂ガキが勃起した乳首をクチに含み吸い始めた傍らで妻は♂ガキのズボンの前ファスナーを下ろし始めていました。
トランクスの脇に指を入れ、ペニスを摘みだそうとします。
「そしたらさ、もうビンビンよ、摘んだらピクッと腹をケイレンさせて私もさぁもお〜ダメって感じよ」妻の言
我慢出来ずに妻が顔を♂ガキの股間に寄せました。
そして………………………
26/05/28 06:56
(c3J2Kucu)
「それがまあビックリよ、皮こそ被ってたけどさ、摘んでやらなくても上むいてピクンピクンって!」笑う妻
包皮の上から妻が舐め始めます。
ペニスの付け根から裏側をベロ全体をつかって皮の先端まで何度も舐めあげました。
そして最後にスッポリとクチの中に含むと舌を使って転がして………
「はっ、はっッ!」
突然♂ガキが刹那そうにうめきます。
「グッと太くなったと思ったらさ、ナカに出すわ出すわ」妻の言
妻が言うには舐め始めてから射精まで2分と保たなかったとのことです。
お決まりの付け根から口元まで指で絞り上げながら包茎の亀頭を咥え、残り汁を強く吸引して全て残さず♂ガキの精液を飲み込んだ妻。
ココまで書いたところで妻から訂正指示が。
「男ってすぐゴックンするって言うけどさ、アレって結構粘って飲み込めないものよ」だ、そうです。
じゃあどう訂正する?私が聞くと
「まずさぁ、直ぐに飲んじゃったらせっかくの11歳の濃いやつだよ?勿体ないじゃん」
妻が言うにはクチの中に一旦全て溜め、全て出し終わったところでクチからペニスを抜くとヨーグルトみたいな食感のソレを丁寧に噛み、唾液と混ぜながら少しずつ飲み込んだと言います。
彼女(先代のDOLL)と妻が目を合わせると彼女が呆れたような顔で笑っていました。
でも、妻も彼女も驚いたのはそのあとです。
「出終わったのにさぁ、全然そのままなんだよ」妻の言
♂ガキのペニスは萎えもせず相変わらず上を向いて反り返ったまま脈打っていたのです。
妻が笑いながらそのペニスを摘んで彼女にプルプルと振って見せ「スッげぇよホラ!」と言うと♂ガキに乳首を与えていた彼女も「マジかッ!」笑うのでした。
虚ろな目をした♂ガキは腹で呼吸をしていてフェラで射精した快感の余韻に浸っています。
彼女が妻にひと言「ヤレんじゃネ?」と、
彼女が♂ガキの脇の下に両手を差し込むとソファーからガキを立たせました。
妻は服を脱ぎ始める間、彼女は♂ガキをベッドに寝かせ、ズボンとパンツを下ろしにかかります。
打ち合わせなど無くても妻と彼女はお互いに何がやりたいのかをシッカリと理解していました。
それは彼女が10歳、妻8歳から現在まで続いている特別な性癖同士だからこその連携です。
ただ、妻は♂♀問わず両刀遣いなのに対して彼女は♀ガキを専門に喰ってきたという違いはありますが………
アホみたいな広いベッドに♂ガキが下半身だけ晒してペニスを反り返らせたまま仰向けに寝かせられています。
全裸の妻は♂ガキの下半身を跨ぎ、彼女は反り返り過ぎて腹に着きそうなペニスを摘んで位置を合わせるのでした。
そして……………………
26/05/28 21:48
(uk1ppAeE)
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