
よく読まれている体験談
2026/03/25 08:02:05(X.BQG5iE)
因みに妻は終始着衣のままでした。
私はそこに妻の心に深い傷と暗い闇がある気がするのです。
なのでベッドの上の妻と♂ガキ、DOLLの3人は正確には3Pではなかった。
妻は♂ガキとDOLLがやるエッチの補助的役割でした。
オバサン先生と前職学校の時の当時10歳だった先生のお人形さんとの時のように。
オバサン先生に8歳の妻は後ろから足バンザイで抱えられ、その股の間に顔を埋めた10歳の女児に執拗なクンニをされたのです。
妻はその日、8歳にしてOrgasmと失禁を経験しているのです。
その再現を♂ガキとDOLLにさせたのだと思います。
ただ一つだけ違うのは♂ガキはDOLLの口で遊ばれて勃起はしても射精まではもちろん出来ませんでした。
すると次に妻はDOLLを抱えると♂ガキにクンニをさせようとします。
二人きりでするエッチでもお姉ちゃんは自分の性器をいじらせてはいてもクンニを求めたことはありませんでした。
♂ガキは妻に広げられたワレメを舐めるように言われましたが初めはナカナカナメることが出来なかったと言います。
DOLLは妻から猛烈な愛撫を受けていたために既に逝くことを覚えていました。
「アイツのマンコ触ってみたらさぁ、もうヌルヌルトロトロでさ、それがガキは嫌なのかと思ったわけよ」妻の言
そのため妻はDOLLにウエットティッシュで自分の愛液を拭かせたのです。
何度も自分でそれを拭き取るDOLL。
妻が♂ガキに促します。
「ほら、お姉ちゃんがキレイに拭いてくれたよ?、お姉ちゃん、〇〇くんにナメてほしいんだって、って言ったらさあ、やっとクソエロガキが…」妻の言
♂ガキはクンニはしなくてもお姉ちゃんから女性器の一番気持ちよくなる場所を何度も教わっていました。
クリ、そしてクリから生えてる小さな陰唇を舐め始めます。
DOLLの呼吸が震えだし、妻の胸に時折ピクッ、ピクッと背中を反らし始めます。
間もなく逝く前兆でした。
高く上げさせられた足の指を曲げてチカラが入ります。
両手で♂ガキの頭を引き寄せて呻き、そして全身を震えさせながら…………
あの時の妻のように逝ったDOLLでした。
それから間もなく♂ガキは新しい父母に手を引かれ、車の中から大好きなお姉ちゃんに向けて何度も手を振ります。
DOLLも後部座席から振り返ってまで手を振る♂ガキが見えなくなるまで手を振り続けたのでした。
その後、妻はその職場を離れています。
DOLLとの関係ははその後もしばらく続きましたが退職してからは会うことはありませんでした。
26/05/23 15:24
(74w7XKvx)
♂とDOLLのエピソードを楽しく読ませていただきました。
DOLLが♂のクンニで逝ったときに♂にセックスさせたら挿入できたかもと思ってしまいました。
2で
>2人の最終的な願望は12歳までの女児と男児と性行為をさせること。私は女児を、妻は男児との性交をすること。
とありますが、ほかにも今回のようなエピソードがありますか。
26/05/24 09:24
(WUgnh2IP)
先ず、「スレッドを上げない」へのご協力に感謝いたします。
射精は無理でも勃起はしてるわけで挿入だけならもしかすると、と確かに思います。
で、その件について妻のコメントです。
「いくらチッサイと言っても勃起すれば大人の中指位はあったからなぁ」
それまでもプラスチックのマドラー程度ならイタズラしたことはあったようですが指も入れたことがなかったのでDOLLが不安そうだったこと、皮を剥くとその痛みからだと思うがペニスが萎えて小さくなってしまうこと、など。
「たぶんムリだったと思うな」だ、そうです。
私はその現場に立ち会ってもいないので妻がそう判断したなら仕方ないかなと。
妻が♂ガキのペニスを受け入れた最年小は11歳だそうです。
次は12歳でどちらも残念ながら自慰を経験していました。つまり、射精を何度もしている♂ガキです。
「初精かと思ったのに残念だったわ」だ、そうですよ。
因みに妻は妊娠できない体ですのでその点だけは心配ありません。
妻の体についてそれ以上の説明はご容赦下さい。
26/05/24 21:33
(J02Wanz7)
妻は何事もなくサラッと言ってましたが近頃は11歳で♂ガキもオナニーするんですね。
子供達の成熟はここ数年で急激に早まってる気がします。ネット社会の弊害でしょうか。
♀ガキなら3歳位でもスカートの上から指でクリを圧迫してる姿をたまに見ることがあるけれど♂ガキがズボンに手を入れてチンポをコスってるなんて見たことないですよね。
と、言うことで私が喰った♀ガキはそんなガキでした。
私的には既にオナニーを覚えてしまった♀ガキよりも私に覚えさせられてしまうガキの方が楽しめるんですけどね。せっかくの獲物ですから贅沢は言っていられません。
そいつは「喰って」と言わんばかりに性犯罪者の私の前に現れたのです。
年齢を聞けばなんと6歳!♀ガキ専の私がめまいを起こすほどまだ幼児の甘い臭いと♀ガキのエロい臭いの両方を放っている最高の獲物でしたね。
妻の言うところの「♀ガキは母親の膣から出た時からエロを……」が事実なら6歳なんてもう既エロエロドロドロの♀ガキなわけです。
児童公園の出入り口には道路にガキが飛び出さないように交互にパイプの鉄柵が設置れているのを見ますよね。
獲物は両手をそれに跨っていましたがまだ身長が足りないために両足が着かないのです。
細い両足をゆっくりとブラブラさせている脇を私が通り過ぎようとした時、その♀ガキと目が合いました。
短い黒のスカートの股をパイプに食い込ませている部分を私が見ていることに気付いた♀ガキは私と目を合わせながら片足を地面に着きパイプから降りたのです。
降りる際に片足を大きく上げたので下着が見えてしまいました。
黒のオーバーパンツを履いていましたが短いため僅かに白いパンツが見えたのです。
私を睨みつけるようなその目は明らかにパイプに割れ間を擦りつけたオナニーをしていたのがバレバレです。
私が広げた足の股を見ている事から急いでスカートの股を押さえて正面から私の顔を睨みます。
そして公園の中へと走って行ったのです。
私はその小さな黒いスカートのケツを眺めていました。…勃起を感じていました。
公園の中ではガキらの声が騒々しく聞こえています。
私がパイプに手を触れてみるとまだ♀ガキの股の温もりが残っていたことからかなり長い時間、オナってたのでしょう。
少し躊躇したあと私はユックリと柵の中へと入って行くのです。
♀ガキはブランコに乗っていましたが私の腰掛けたベンチからは距離がありました。私の目の前にはロープで組んだジャングルジムがあります。
ガキどもに人気があるようで賑やかな声は数人の♂ガキがそれに登って遊ぶ声でした。
私は辛抱強く目当ての♀ガキが来るのを待つことにしたのです。
すると……………………
26/05/25 07:07
(zPVp.Ny8)
妻と♂ガキのセックスの方がよかったでしょうか、
まあ私の話もたまには書かないとバランスがね、妻の話は次って事でお許しを下さい。
この6歳の♀ガキとハードな行為には及びませんでしたが、とにかくエロいガキだったので強く印象に残っているんです。
期待外れならごめんなさい。
後をつけるように公園に入ると直ぐに私の存在に気付いた♀ガキです。
ブランコの近くにもベンチはありましたが焦って深追いをするとロクなことはありません。少し離れた所に陣取って、先ずは様子を見ることにしました。
距離としては私が座るベンチから♀ガキの乗るブランコは30mほど離れていたと思います。
私の直ぐ目の前にはロープを組み合わせたジャングルジムがあって数人の♂ガキが登って騒いでいました。
狙った獲物は私を警戒しているだろうし、万が一喰えたとしても公園にはトイレなどの設備も見当たらないためイタズラにも限界があるだろうと半ば諦めモードの私でした。
間もなくジャングルジムの♂ガキ達がブランコの方に行ったのです。
すると♀ガキがブランコを譲り、コチラの方に歩いてきました。
私をチラ見しながらロープを掴むと足をかけて登り始めたのです。
♀ガキまでの距離は約5m、私のすぐ目の前でした。
私の方を向いてロープに片足を掛けるので黒のオーバーパンツが丸見えです。
股の所から白のパンツが少しだけハミ出て見えているのが可愛くもエロチックでした。
獲物は私の視線が自分の股に釘付けなことにシッカリと気付いていながらわざと大胆に足を広げているのです。
♂ガキ達からは距離があり、他に人影はなかったので私は思い切って♀ガキへペニスの露出をチャレンジしてみようと決めた…
その時、♀ガキが私に話しかけてきたのです。
「オジサンさ、さっきからさ、なんでジロジロみてんのぉ?」
獲物からイキナリのコンタクトに私は少し戸惑いながら答えました。
「可愛い女の子だなぁって思って見てたんだよ」と、
「しゃあさ、なんでさ、スカートのなかバッカシみてるのぉ?」問い詰めようとするのです。
「コーエンのそとでもジロジロみてたしさぁ」と、私が否定しても許してくれない態度の獲物でした。
「ごめんごめん、だって黒いパンツって珍しかったからさ」
もちろんそれはオーバーパンツだということは分かっていましたが。すると、
「ざんね〜ん、パンツじゃないもんね〜」そう言いながらロープから降りると私の方に近づいてきたのです。
「えっ?、パンツじゃないの?」さも知らなかった風に驚いてみせました。
「ちがうよ、だからみられたってヘーキなんだよぉ、ほら」
1メートル程まで近づくとそう言って黒のスカートをパッと捲ってオーバーパンツを見せたのです。
「ええ?ヤッパりパンツじゃん」私がそう言うとこの下にチャンとパンツは履いているんだと言うのでした。
何故2枚も履いているのかと聞くと♀ガキのその答えが笑えます。
「あのさ、オジサンみたいにさ、こどものパンツ見るさ、ヘンシツシャがいるから」
「え〜?、そんなヒトいるの?」とぼける私に獲物は一息にまくしたてます。
「いっぱいいるよぉ!あそんでるとさ、パンツばっかしジロぉ〜ってみてるんだよっ!、そおゆーのさ、ヘンシツシャってゆーんだよっ!」
「じゃあオジサンは変質者なの?」そう聞くと「そーだよっ、だってパンツみてたし」譲りません。
私は周りを見回すとブランコの♂ガキ達も靴投げ遊びに夢中でコチラには全く関心がなく、他に公園内には誰もいないことを確かめました。
そして………………
26/05/25 22:25
(TXs/35zH)
「そっかぁ、…でもさ、変質者ってね、本当はこんなことするオジサンのコトなんだよ」
私はそう言うと勝ち誇ったような顔の♀ガキの前でズボンのファスナーを下げると中から勃起したペニスを引っ張り出して見せつけたのです。
(アッ!)驚いて声も出せずに大きな目で私の勃起したペニスを見る♀ガキ。
私は上下に数回プルプルと振って見せ、
「ほら、オトナのチンポって大きいだろ?、さわってみる?」笑いながら私が言うとナント!私の顔を数秒見たあとエロガキが小さな手を伸ばしてきたのです。
恐ごわ、人差し指の腹で私の亀頭に触れました。
「にぎってごらん?、固くてビックリするよ」私は獲物の手首を掴むとペニスへと引き寄せて握らせたのてす。
「もっとギュッて……そう、ギュ〜ってにぎって」
そして掴んだ♀ガキの手首を前後に揺すリました。
♀ガキは口を半開きにした顔で握らされたペニスと私の顔を交互に何度も見て固まっています。
私は手を伸ばして♀ガキの黒いスカートの中に手を入れるとオーバーパンツの感触を伝えてくる指先をクリトリス辺りに食い込ませてなで上げたのです。
「ヤあぁあーだあぁっッ!!」
♀ガキが叫ぶと私に捕まれ、ペニスを握って扱く手を振り払うと飛び退いて公園の出口へ向かって走り出しました。
公園には出口が2箇所ありブランコに乗って遊ぶ♂ガキ達の前を通って♀ガキと反対方向の出口から急ぎ足で私も立ち去ったのです。
コレは妻と結婚する前の出来事です。
なんてね、コレは飽くまでも「妄想小説」ですので誤解の無いようにお願いします。
次は妻が11歳の♂ガキとセックスをした妄想小説を書きますね。
26/05/25 23:04
(TXs/35zH)
妻と違い私の場合は成功例は殆ど無いかも知れません。
私にとっての狩りで成功と言えるのは純真無垢な可愛いだけの女児から女児本来生まれながらに隠しもっている本能的な淫乱を引っ張り出す事ですから。
そしてその深層から噴き出す淫猥な喜びと、幼児の純真さのギャップの狭間に芽生えてしまった肉と精神的快楽に逆らえずに日々悶えるエロエロな♀ガキにする事なのです。
その過程で性への恐怖を植え付けるのは絶対の「失敗」であって、「泣かせる」なんてのは最低最悪の結果だと考えています。
この時は泣かせはしなかったけれど「怖さ」を与えた事でどちらかと言えば「失敗」でした。
妻の場合は♂♀問わずに精神的にも肉体的にも子供に喜びを与える事を目的としています。
次に書くのはその代表的な作品です。
ただ、♀ガキと違い♂ガキの場合は体の成熟が必要不可欠なために♀ガキとは違う難しさがあるようです。
射精の快感を既に知っている♂ガキを喰うのは簡単でも、それは妻が求めているものとは少し違うのだと思います。
その意味では♂ガキに「初精液」、初めての射精をさせることが最高の喜びなのです。
ただ、今回書く♂ガキ二人は初めての膣への挿入と、中出しと言うことでは「成功」と言えるかも知れません。
では、先ず11歳の♂ガキの狩りから始めますね。
初回からこのエロガキに2回連続で射精をさせています。若いってのはすごい事です。
1回目はフェラで、2回目で妻の膣の中に出させました。
何度も書きますが妻は妊娠できない体ですのでバケツ1杯の精液を入れられても大丈夫なのでご心配は無用です。
26/05/26 06:54
(Lku.eixn)
今さらなんですが…
ここって「少女との体験告白」でしたね。
「♂ガキの話をする場所じゃネェゾッ!!」って怒られそうなので、どうしましょう💧
ダメなら妻と♀ガキの体験談に変えた方がいいでしょうか。
ただ、♀ガキと♂ガキとをセックスさせるという話はないんです。
DOLLの件も結局は疑似セックスまででDOLLの膣へペニスの挿入は果たせてないわけで、今のところ「目標」でしかありません。
もちろん私も♀ガキと怪しい遊びは色々とやってても挿入はしたことがないんです。と、言うことでごめんなさい妻と♂ガキとの件は変えた方が良いでしょうか。
26/05/26 20:35
(hiGSuHRg)
>>149
別に改めなくてもこのままでいいのでは。
特に差しさわりがあるようには思われません。
♀ガキとの体験も♂ガキとの体験も興味ありますよ。
♀ガキと♂ガキのセックスは「近親相姦体験告白」にありました。
3月の終わりころの投稿で小3♂と小2♀での成功(性交)例が載っていました。
これからも「目標」に向かって狩りの体験談を投稿してください。
26/05/27 08:18
(JgBXFed4)
「136」様
ありがとうございます。
お一人でもそう言ってくださる方が居れば安心します。
書き込みは仕事中なので時間をみて後ほど に。
因みに11歳の♂ガキと12歳の♂ガキは別人ですが同じ学校の生徒です。
その辺りはやはり詳しくは書けません。
二人とも相当美味しく戴いたようですよ。
では11歳の方からです。
「意外にさ、りっぱでビックリよ」妻の言
また長くなるけどすみません。
26/05/27 14:15
(iF0qh523)
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