妻が腰を沈めようとした時、彼女(初代DOLL)がストップをかけます。
いま包皮を剥くから待てと、それと♂ガキは女の膣は初体験だからチャンと説明してから入れさせてあげたらと提案しました。
妻は彼女に任せると回答、
「もうさ、早く入れたくてそれどころじゃなかったしさ、だってクチの中にガキのアレの味がまだ残ってて我慢の限界だったし」妻の言
「剥いてもいいけど、出しちゃわないでよ」妻が彼女に訴えると
「分かってる、2回目だし……〇〇〇〇くん、ほら剥けたよお〜、じゃあオバサンのオマンコに入れてもらおうね」
妻が尻を下ろします。
「アンタさぁ、垂れてるよ」彼女が♂ガキの白い亀頭の位置を合わせながら妻の汁が溢れ出て垂れていると笑います。
妻の濡れた膣穴は完全に開いていて全く抵抗なく入っていく♂ガキのバナナに反り返って弾むペニス。
彼女が♂ガキに実況します。
「ほうら入ったねえ、どお?初めてのオマンコ、スッゴいでしょ〜?、チンポがキモチいいねえ〜」
一旦♂ガキのまだ毛も生えてない下腹部に恥骨を押しつけペニスいっぱいまで差し込んだ状態でジッとしていろと彼女が妻に言います。
「初めてなんだからさ…〇〇〇〇くん、どお?オマンコの中ってあったかいでしょ」
彼女はそう言うと妻の尻をパチッと叩いてピストン開始の合図です。
「お待たせっ、GO!」
妻が尻を上下に振りはじめると♂ガキの白いペニスが妻の黒ずんで垂れ下がる陰唇に見え隠れします。
「スッゲえな、泡立ってキンタマまで流れてるじゃん」
彼女が実況をしながら妻の尻肉を両手で摑んで上下にピストン運動を手助けします。
妻が♂ガキに感触を尋ねました。
「どお?〇〇〇〇くん、、、オバサンの、、、オマンコ、気持ちいい?、、、ね、気持ちいい?」
♂ガキが小さく「はい」と答えると「でも、」と何かを訴えようとします。
「でも?なに?」妻がわかっていながら意地悪くピストンを止めて聞きます。
「あ、でも、ボクッ!」
泣き声ような細い刹那い声でガキがうめきます。
「ダメだ、にかいめ逝くよ!」
彼女の声で妻が♂ガキと恥骨どうしを叩きつけるように激しいピストンを再開。
10回も持ちません。
♂ガキが両手の指を鷹の爪のように曲げ、両足を伸ばし揃えると腰を浮かしながら妻の膣の中に射精です。
妻は動きを止め、♂ガキの恥骨に押し付けて射精の感触を楽しみました。
彼女が妻に聞くのです。
「どお?」
「どうも何もさ、中で射精のたびにピクッ、ピクッってするのが分かるわけさ、サイッコーで言葉にならなくてさ」妻の言
彼女が♂ガキの太ももを擦りながら囁くのです。
「〇〇〇〇くん、おめでとう、やったね5年生!」と、
妻はまだ抜かずにペニスが萎えるまで暫くのあいだジッとしたままでした。
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