「それがまあビックリよ、皮こそ被ってたけどさ、摘んでやらなくても上むいてピクンピクンって!」笑う妻
包皮の上から妻が舐め始めます。
ペニスの付け根から裏側をベロ全体をつかって皮の先端まで何度も舐めあげました。
そして最後にスッポリとクチの中に含むと舌を使って転がして………
「はっ、はっッ!」
突然♂ガキが刹那そうにうめきます。
「グッと太くなったと思ったらさ、ナカに出すわ出すわ」妻の言
妻が言うには舐め始めてから射精まで2分と保たなかったとのことです。
お決まりの付け根から口元まで指で絞り上げながら包茎の亀頭を咥え、残り汁を強く吸引して全て残さず♂ガキの精液を飲み込んだ妻。
ココまで書いたところで妻から訂正指示が。
「男ってすぐゴックンするって言うけどさ、アレって結構粘って飲み込めないものよ」だ、そうです。
じゃあどう訂正する?私が聞くと
「まずさぁ、直ぐに飲んじゃったらせっかくの11歳の濃いやつだよ?勿体ないじゃん」
妻が言うにはクチの中に一旦全て溜め、全て出し終わったところでクチからペニスを抜くとヨーグルトみたいな食感のソレを丁寧に噛み、唾液と混ぜながら少しずつ飲み込んだと言います。
彼女(先代のDOLL)と妻が目を合わせると彼女が呆れたような顔で笑っていました。
でも、妻も彼女も驚いたのはそのあとです。
「出終わったのにさぁ、全然そのままなんだよ」妻の言
♂ガキのペニスは萎えもせず相変わらず上を向いて反り返ったまま脈打っていたのです。
妻が笑いながらそのペニスを摘んで彼女にプルプルと振って見せ「スッげぇよホラ!」と言うと♂ガキに乳首を与えていた彼女も「マジかッ!」笑うのでした。
虚ろな目をした♂ガキは腹で呼吸をしていてフェラで射精した快感の余韻に浸っています。
彼女が妻にひと言「ヤレんじゃネ?」と、
彼女が♂ガキの脇の下に両手を差し込むとソファーからガキを立たせました。
妻は服を脱ぎ始める間、彼女は♂ガキをベッドに寝かせ、ズボンとパンツを下ろしにかかります。
打ち合わせなど無くても妻と彼女はお互いに何がやりたいのかをシッカリと理解していました。
それは彼女が10歳、妻8歳から現在まで続いている特別な性癖同士だからこその連携です。
ただ、妻は♂♀問わず両刀遣いなのに対して彼女は♀ガキを専門に喰ってきたという違いはありますが………
アホみたいな広いベッドに♂ガキが下半身だけ晒してペニスを反り返らせたまま仰向けに寝かせられています。
全裸の妻は♂ガキの下半身を跨ぎ、彼女は反り返り過ぎて腹に着きそうなペニスを摘んで位置を合わせるのでした。
そして……………………
※元投稿はこちら >>