少し入り組んでいる話なのでまた長くなります。妻の証言も交えて書くので大きくは外さないと思います。
オバサン先生の初代(か、どうかはわかりませんが)お人形さん10歳の♀ガキとレズっていた話を書きました。
現在彼女は結婚していますが子供がいる今でも妻と関係を持っています。もちろん先方のダンナはこの関係は一切知りません。
自分の女房が経験した幼少期のヤバい経歴もです。
2〜3ヶ月に一度ほどの割合で二人は楽しんでいるみたいですが私は参加が許されていません。
二人は電車で二駅、そう遠くはない場所です。
ある時お人形さんと楽しむために行ったラブホで彼女から近所にいるエロい♂ガキの話を聞いたのです。
大型スーパーのフードコートでママ友と雑談をしていると彼女の斜め向かい側のテーブルに♂ガキが二人いました。
その一人が盛んに彼女のテーブルの下で組んだ足をチラ見する事に気付きます。
試しに然りげ無く足を下ろして股を広げて見せると明らかにソワソワして視線をウロウロ、目の周りを紅潮させるのです。
「そりゃさぁ、アイツもオバサンと言っても目の前で生マンコを見せられりゃさガキでも一応♂じゃん」妻の言
彼女もまた妻と同じで下着を普段から履いていません。
数メートル先です。♂ガキにはモロに彼女の性器が見えていたはずです。
彼女はママ友と雑談しながら股を開いたり閉じたりして盛んに挑発していました。
すると♀ガキがテーブルの下でズボンの上から股を押さえたのです。
(おや、勃起した?)
そう直感した彼女は椅子に深く座り直すといっぱいまで更に股を広げて見せました。
♂ガキはもう話している友達のことも漫ろで彼女の性器をガン見です。
間もなくママ友は席を立ちましたが彼女だけは一人になってもそのテーブルにとどまっていました。
やがてエロ♂ガキも友達と席を立つとバイバイと手を振って別れたのです。
妻の横を通った時、彼女が声をかけます。
「キミさあ、さっきからずっとオバサンのオマンコ覗いてたよね」と、
「え?、…いえ、オレ…」くちごもる♂ガキでした。
「キミ、何年生?」彼女が尋ねると正直に5年生だと答えるのです。
彼女は♂ガキの手を握ると椅子に座って少し話をしようと促しました。
固まった♂ガキは紅潮させた顔を俯いて素直に彼女の横の椅子に腰掛けると彼女の狩りの始まりです。
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