とは言え獲物は11歳、帰りが遅くなれば疑われます。ノンビリはしていられなかった。彼女(初代DOLL)は妻の尻を叩いて離れるように促します。
「しかたなく抜いたけどね」妻の言
でもさすがに膣から流れ出てきた♂ガキの精液は最初に飲んだ量の三分の一程度(妻の推定)のようです。
「はい〜交代!」
彼女が妻の尻を押して♂ガキの股から離れさせるとまだ射精の余韻から腹で息をしている♂ガキのペニスを摘むとシャブリ始めたのです。
指で何度も扱き上げながら頬を凹ませてペニスの中の残液を吸い取るのでした。
♀ガキ専の彼女も妻と♂ガキの性行を見て興奮してたんですね。
♂ガキが「あ、あっ」辛く悲しげに呻いて腰をよじります。
妻が彼女の背中を叩いて注意をしました。
「まだ慣れてないんだからさ、皮を戻してからにしなよ」と、
彼女は♀ガキばかり獲物にして喰ってきたので包茎の♂ガキは包皮を剥かれた亀頭の粘膜が射精直後の強い刺激には辛いということが分かっていなかったんですね。
それまで数人の♂ガキに射精をさせてきた妻は経験からそれを知っていました。
子供は皮を剥かれたばかりの亀頭の粘膜は敏感過ぎるため快感ではなく苦しみにも似た感覚に襲われるものです。男ならみな頷けるはずですね。
彼女は妻の進言を聞くと剥かれた亀頭に皮を押し上げて被せました。
被せた直後、まだ戻りきらずに口が開いている包皮ごとクチに吸い込みます。
♂ガキはその後は嫌がらずに大人しく彼女のフェラを受けてながら膣穴から流れ出る自分の出した精液を拭き取っている妻の姿を見つめていました。
「〇〇〇〇くんてすごいねぇ、さっきオバサンのおくちの中にいっぱい出したばっかなのに、もうこんなに出ちゃうんだもんねぇ、オバサンびっくりだよ」
ティッシュで拭き取りながら見つめている♂ガキに妻が言うと照れたように微笑む♂ガキでした。
その時、彼女が妻に囁きます。
「ビックリはこっちだよ、見てよ」と、
一旦萎えて柔らかくなっていた♂ガキのペニスが復活の兆しだったのです。
「うわぁマジかよ!」妻が拭き取ってる手を止めて再び伸び始め、フェラの唾液で濡れた白いペニスを見たのです。
そして…………
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