「アイツ、基本的に♀ジャリ専だからさぁ、♂ガキの獲物は私にくれるって話しさ」妻の言
「なのにオマエとまだやってるんだ」私が言うと「私は幾つになってもアイツのDOLLだからね、特別」だ、そうです。
ヤバい!!話が逸れそうなので戻しましょう。
緊張でガチガチに固まってる♂ガキの腰を妻が、彼女が背中を支えるようにして部屋に入ります。
♂ガキを真ん中に挟んでソファーに腰掛けるけど、♂ガキは大きなベッドが気になって仕方がない様子でした。
彼女が妻にシャワーするか?と聞いたけど妻は要らないと答えます。
「だよね〜、そう言うと思った」彼女がニヤニヤしながら言ったそうです。
そう、あの頃オバサン先生とやる時もシャワーなどは使わせてもらえなくて、むしろ強い臭いのままのDOLL同士でやらされてたので今でもお互いにそれがイイらしいとの事。
特に妻は♂ガキの包茎チンポを剥いた時の強烈なあの不潔な臭いがたまらなく興奮するというヘンタイ女ですから。
彼女が緊張でカチカチになってる♂ガキの太ももに手を置いて擦りながら耳元に囁きます。「〇〇〇〇くんも早くやりたいでしょ?」と、
「そんなかたくならないでいーよ」と妻が言い、「固くするのはオチンチンだけにして」彼女の冗談に獲物かようやく笑います。
「このオバサンのオマンコ覗いたんだって?」妻が言うと困ったように照れ笑いする♂ガキの表情に妻は大興奮!!
♂ガキの股間に手を伸ばしズボンの上からペニスを握りました。
「もう生意気におっ立ててヤがってさあ〜そのエロガキ!」妻が笑って言います。
「ココで?」彼女が笑います。
「取り敢えず前菜」
妻がズボンの上からペニスを指先で摘み、揉みながら答えます。
「バカ、出ちゃうんじゃん?」彼女が言うと妻は笑って「若いんだから何回でも出るよねえ」揉みながら♂ガキの耳たぶに唇を擦りつけるように囁きました。
彼女も妻と♂ガキの様子に興奮し、Tシャツをまくると乳房を露出します。ブラは最初から着けていません。
獲物の頭に手を、そして胸に引き寄せながら乳房を片手で持ち上げると♂ガキの唇に当てました。
「〇〇〇〇くんのスキにしていいんだよ?、吸っても…ナメても」興奮から震える声で彼女が囁くのです。
♂ガキが勃起した乳首をクチに含み吸い始めた傍らで妻は♂ガキのズボンの前ファスナーを下ろし始めていました。
トランクスの脇に指を入れ、ペニスを摘みだそうとします。
「そしたらさ、もうビンビンよ、摘んだらピクッと腹をケイレンさせて私もさぁもお〜ダメって感じよ」妻の言
我慢出来ずに妻が顔を♂ガキの股間に寄せました。
そして………………………
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