緊張した顔で俯いて座る♂ガキに優しく話掛けます。
「大丈夫だよ、オバサン怒ってなんかないよ?」と、そして男の子なんだから女のアソコを見たいのは当たり前だと言って頭を撫でるのでした。
何か飲むか、食べるかと聞いても首を振るだけの♂ガキの耳に口を寄せると囁いたのです。
「オバサンのでよければさ、もっと近くでオマンコ見せてあげようか…」と、
(えっ?)と言うように初めて顔を上げた♂ガキ。
「みる?…見たい?」彼女が追い詰めるのです。
でも♂ガキは答えられません。また下を向いてしまいました。
「さわってもいいんだよ……だから、ね?、いこ?」
そう言うと♂ガキの手首を掴んで立ち上がり、歩き始めます。
手を引かれた♂ガキと彼女の行き先はもちろん最近では当たり前に設置されている多目的トイレです。
そこで繰り広げられたのは11歳の♂ガキへの濃厚な性教育でした。
見せるだけで済むはずがありません。彼女が♂ガキの勃起したペニスの皮を剥いて数回シコっただけで敢え無く射精。
根元から絞り出しながら口に咥えた亀頭を強く吸うとペニスの中に残りの汁を出して飲み込んだのです。
終わったあと、次は膣への挿入セックスをする約束を交わします。
それが妻と初代のお人形さんが会う約束の日だったのです。
彼女から♂ガキとの密会に参加しないかとの提案があったため妻は密会の場所へと出かけたのでした。まあ、言わば3Pですね。
場所って言うのは彼女がよく使うラブホでした。
ダンナはもちろん、色々な獲物との性行にも使うホテルです。
自動シャッター開閉のガレージから直接階段を上がり部屋に入り、利用も精算機なので誰にも会うことはありません。
11歳の子供と入っても咎められないホテルで、彼女は何人もの獲物をココで喰っているのだそうです。
後部座席に妻が座り♂ガキと待ち合わせた場所に止まります。
知らないオバサンが車の後ろに乗ってることに気付いた♀ガキが驚いた顔を見せました。
「私のお友達でね?キミと三人でエッチしたいんだって、三人ですると楽しいんだよ〜」そう説明すると車を走らせます。
10分ほどで高速道路の脇道からラブホテルへと到着、自動シャッターが上がり車を入れます。
妻の話しでは部屋は古き良き時代風の作りだったようです。
そして11歳の♂ガキとオバサン二人の3Pが大きく派手なベッドで始まるのでした。
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