私の初精も同じ頃だったように思います。
私の場合は「夢精」からでしたが彼の始まは「何となくイジっていたら」だそうです。
妻は隣の家のスケベオヤジに何度も繰り返しイタズラされたことで無理矢理に快感を覚えさせられています。
社会の通説では幼児期の女児は体が未成熟のため性器刺激による快感は得られないとされているようですが妻の話を聞いているとそれは間違いだと分かります。
訓練された女性器は幼くてもOrgasmを得られることを妻自身で体験していましたから。
オバサン先生に後ろから足を広げて抱かれ、オバサン先生の前職でお人形さん(DOLL)だった当時10歳の女の子の執拗なクンニを受けて初めてのOrgasmを8歳という幼い体で経験した妻。
「その時はたぶんキモチイイとかじゃなくてさ、ただ頭から温かな海の底に落ちてイク〜、みたいな感じだったかな」妻の言。
そして無意識に失禁する妻の姿をオバサン先生とDOLLが二人で笑う声が遠くで聞こえていました。
DOLLとはオバサン先生が消えてしまってからも交際は続き、妻は新たなDOLLとして彼女の性的なお人形さんとなって現在に至ります。
ただ、彼女は既婚者で子供もいます。
子供は女の子で写真を見た妻はかなり高得点の可愛い子だそうです。
何歳かは書けませんが小さいけど妻にとっては十分に喰える年齢だとの事です。
「アンタにだけはゼッテー合わせねえッ!」そう彼女に言われてるそうです。
「こんな可愛い獲物によく手を出さずにいるよね」そう妻が言うと「ダンナがいる間はネェよ」と答えたらしく、これ、裏を返せば旦那と別れたら自分の娘をDOLLにするかも知れないという事です。
彼女の性癖もまたヤバい幼児体験から始まっていて、もしも自分の娘に手を出すようなことがあったらその子も母親と同じか、またはもっとヤバい性癖を心の深層に植え付けられる事になるんでしょうか。
そんな幼児体験を獲物にさせ、私達と同様の世界に引きずり込むことが私と妻の限りない喜びなのです。
話が逸れましたね。
11歳の全裸の獲物にラブホのベッドで休憩2時間いっぱいオバサン二人で小さな体全身と心に性的な愛撫を執拗に行いました。
「三度目の射精はさあ、少し濁った透明な汁がチンポの先っポから少し出ただけなのにさ、ピクッ、ピクッってケイレンだけしてさぁ、二人で笑ったわ」恐いこわい妻の言。
その後日より妻と彼女は獲物を同じホテルに連れ込んで何度か淫行を繰り返していましたが、獲物の怪しい行動に気付いた遊び仲間の♂ガキ(12歳)6年生に問い詰められ、白状してしまうのです。
この事を明かされたせ
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