「そっかぁ、…でもさ、変質者ってね、本当はこんなことするオジサンのコトなんだよ」
私はそう言うと勝ち誇ったような顔の♀ガキの前でズボンのファスナーを下げると中から勃起したペニスを引っ張り出して見せつけたのです。
(アッ!)驚いて声も出せずに大きな目で私の勃起したペニスを見る♀ガキ。
私は上下に数回プルプルと振って見せ、
「ほら、オトナのチンポって大きいだろ?、さわってみる?」笑いながら私が言うとナント!私の顔を数秒見たあとエロガキが小さな手を伸ばしてきたのです。
恐ごわ、人差し指の腹で私の亀頭に触れました。
「にぎってごらん?、固くてビックリするよ」私は獲物の手首を掴むとペニスへと引き寄せて握らせたのてす。
「もっとギュッて……そう、ギュ〜ってにぎって」
そして掴んだ♀ガキの手首を前後に揺すリました。
♀ガキは口を半開きにした顔で握らされたペニスと私の顔を交互に何度も見て固まっています。
私は手を伸ばして♀ガキの黒いスカートの中に手を入れるとオーバーパンツの感触を伝えてくる指先をクリトリス辺りに食い込ませてなで上げたのです。
「ヤあぁあーだあぁっッ!!」
♀ガキが叫ぶと私に捕まれ、ペニスを握って扱く手を振り払うと飛び退いて公園の出口へ向かって走り出しました。
公園には出口が2箇所ありブランコに乗って遊ぶ♂ガキ達の前を通って♀ガキと反対方向の出口から急ぎ足で私も立ち去ったのです。
コレは妻と結婚する前の出来事です。
なんてね、コレは飽くまでも「妄想小説」ですので誤解の無いようにお願いします。
次は妻が11歳の♂ガキとセックスをした妄想小説を書きますね。
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