因みに妻は終始着衣のままでした。
私はそこに妻の心に深い傷と暗い闇がある気がするのです。
なのでベッドの上の妻と♂ガキ、DOLLの3人は正確には3Pではなかった。
妻は♂ガキとDOLLがやるエッチの補助的役割でした。
オバサン先生と前職学校の時の当時10歳だった先生のお人形さんとの時のように。
オバサン先生に8歳の妻は後ろから足バンザイで抱えられ、その股の間に顔を埋めた10歳の女児に執拗なクンニをされたのです。
妻はその日、8歳にしてOrgasmと失禁を経験しているのです。
その再現を♂ガキとDOLLにさせたのだと思います。
ただ一つだけ違うのは♂ガキはDOLLの口で遊ばれて勃起はしても射精まではもちろん出来ませんでした。
すると次に妻はDOLLを抱えると♂ガキにクンニをさせようとします。
二人きりでするエッチでもお姉ちゃんは自分の性器をいじらせてはいてもクンニを求めたことはありませんでした。
♂ガキは妻に広げられたワレメを舐めるように言われましたが初めはナカナカナメることが出来なかったと言います。
DOLLは妻から猛烈な愛撫を受けていたために既に逝くことを覚えていました。
「アイツのマンコ触ってみたらさぁ、もうヌルヌルトロトロでさ、それがガキは嫌なのかと思ったわけよ」妻の言
そのため妻はDOLLにウエットティッシュで自分の愛液を拭かせたのです。
何度も自分でそれを拭き取るDOLL。
妻が♂ガキに促します。
「ほら、お姉ちゃんがキレイに拭いてくれたよ?、お姉ちゃん、〇〇くんにナメてほしいんだって、って言ったらさあ、やっとクソエロガキが…」妻の言
♂ガキはクンニはしなくてもお姉ちゃんから女性器の一番気持ちよくなる場所を何度も教わっていました。
クリ、そしてクリから生えてる小さな陰唇を舐め始めます。
DOLLの呼吸が震えだし、妻の胸に時折ピクッ、ピクッと背中を反らし始めます。
間もなく逝く前兆でした。
高く上げさせられた足の指を曲げてチカラが入ります。
両手で♂ガキの頭を引き寄せて呻き、そして全身を震えさせながら…………
あの時の妻のように逝ったDOLLでした。
それから間もなく♂ガキは新しい父母に手を引かれ、車の中から大好きなお姉ちゃんに向けて何度も手を振ります。
DOLLも後部座席から振り返ってまで手を振る♂ガキが見えなくなるまで手を振り続けたのでした。
その後、妻はその職場を離れています。
DOLLとの関係ははその後もしばらく続きましたが退職してからは会うことはありませんでした。
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