妻と違い私の場合は成功例は殆ど無いかも知れません。
私にとっての狩りで成功と言えるのは純真無垢な可愛いだけの女児から女児本来生まれながらに隠しもっている本能的な淫乱を引っ張り出す事ですから。
そしてその深層から噴き出す淫猥な喜びと、幼児の純真さのギャップの狭間に芽生えてしまった肉と精神的快楽に逆らえずに日々悶えるエロエロな♀ガキにする事なのです。
その過程で性への恐怖を植え付けるのは絶対の「失敗」であって、「泣かせる」なんてのは最低最悪の結果だと考えています。
この時は泣かせはしなかったけれど「怖さ」を与えた事でどちらかと言えば「失敗」でした。
妻の場合は♂♀問わずに精神的にも肉体的にも子供に喜びを与える事を目的としています。
次に書くのはその代表的な作品です。
ただ、♀ガキと違い♂ガキの場合は体の成熟が必要不可欠なために♀ガキとは違う難しさがあるようです。
射精の快感を既に知っている♂ガキを喰うのは簡単でも、それは妻が求めているものとは少し違うのだと思います。
その意味では♂ガキに「初精液」、初めての射精をさせることが最高の喜びなのです。
ただ、今回書く♂ガキ二人は初めての膣への挿入と、中出しと言うことでは「成功」と言えるかも知れません。
では、先ず11歳の♂ガキの狩りから始めますね。
初回からこのエロガキに2回連続で射精をさせています。若いってのはすごい事です。
1回目はフェラで、2回目で妻の膣の中に出させました。
何度も書きますが妻は妊娠できない体ですのでバケツ1杯の精液を入れられても大丈夫なのでご心配は無用です。
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