妻は何事もなくサラッと言ってましたが近頃は11歳で♂ガキもオナニーするんですね。
子供達の成熟はここ数年で急激に早まってる気がします。ネット社会の弊害でしょうか。
♀ガキなら3歳位でもスカートの上から指でクリを圧迫してる姿をたまに見ることがあるけれど♂ガキがズボンに手を入れてチンポをコスってるなんて見たことないですよね。
と、言うことで私が喰った♀ガキはそんなガキでした。
私的には既にオナニーを覚えてしまった♀ガキよりも私に覚えさせられてしまうガキの方が楽しめるんですけどね。せっかくの獲物ですから贅沢は言っていられません。
そいつは「喰って」と言わんばかりに性犯罪者の私の前に現れたのです。
年齢を聞けばなんと6歳!♀ガキ専の私がめまいを起こすほどまだ幼児の甘い臭いと♀ガキのエロい臭いの両方を放っている最高の獲物でしたね。
妻の言うところの「♀ガキは母親の膣から出た時からエロを……」が事実なら6歳なんてもう既エロエロドロドロの♀ガキなわけです。
児童公園の出入り口には道路にガキが飛び出さないように交互にパイプの鉄柵が設置れているのを見ますよね。
獲物は両手をそれに跨っていましたがまだ身長が足りないために両足が着かないのです。
細い両足をゆっくりとブラブラさせている脇を私が通り過ぎようとした時、その♀ガキと目が合いました。
短い黒のスカートの股をパイプに食い込ませている部分を私が見ていることに気付いた♀ガキは私と目を合わせながら片足を地面に着きパイプから降りたのです。
降りる際に片足を大きく上げたので下着が見えてしまいました。
黒のオーバーパンツを履いていましたが短いため僅かに白いパンツが見えたのです。
私を睨みつけるようなその目は明らかにパイプに割れ間を擦りつけたオナニーをしていたのがバレバレです。
私が広げた足の股を見ている事から急いでスカートの股を押さえて正面から私の顔を睨みます。
そして公園の中へと走って行ったのです。
私はその小さな黒いスカートのケツを眺めていました。…勃起を感じていました。
公園の中ではガキらの声が騒々しく聞こえています。
私がパイプに手を触れてみるとまだ♀ガキの股の温もりが残っていたことからかなり長い時間、オナってたのでしょう。
少し躊躇したあと私はユックリと柵の中へと入って行くのです。
♀ガキはブランコに乗っていましたが私の腰掛けたベンチからは距離がありました。私の目の前にはロープで組んだジャングルジムがあります。
ガキどもに人気があるようで賑やかな声は数人の♂ガキがそれに登って遊ぶ声でした。
私は辛抱強く目当ての♀ガキが来るのを待つことにしたのです。
すると……………………
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