妻と♂ガキのセックスの方がよかったでしょうか、
まあ私の話もたまには書かないとバランスがね、妻の話は次って事でお許しを下さい。
この6歳の♀ガキとハードな行為には及びませんでしたが、とにかくエロいガキだったので強く印象に残っているんです。
期待外れならごめんなさい。
後をつけるように公園に入ると直ぐに私の存在に気付いた♀ガキです。
ブランコの近くにもベンチはありましたが焦って深追いをするとロクなことはありません。少し離れた所に陣取って、先ずは様子を見ることにしました。
距離としては私が座るベンチから♀ガキの乗るブランコは30mほど離れていたと思います。
私の直ぐ目の前にはロープを組み合わせたジャングルジムがあって数人の♂ガキが登って騒いでいました。
狙った獲物は私を警戒しているだろうし、万が一喰えたとしても公園にはトイレなどの設備も見当たらないためイタズラにも限界があるだろうと半ば諦めモードの私でした。
間もなくジャングルジムの♂ガキ達がブランコの方に行ったのです。
すると♀ガキがブランコを譲り、コチラの方に歩いてきました。
私をチラ見しながらロープを掴むと足をかけて登り始めたのです。
♀ガキまでの距離は約5m、私のすぐ目の前でした。
私の方を向いてロープに片足を掛けるので黒のオーバーパンツが丸見えです。
股の所から白のパンツが少しだけハミ出て見えているのが可愛くもエロチックでした。
獲物は私の視線が自分の股に釘付けなことにシッカリと気付いていながらわざと大胆に足を広げているのです。
♂ガキ達からは距離があり、他に人影はなかったので私は思い切って♀ガキへペニスの露出をチャレンジしてみようと決めた…
その時、♀ガキが私に話しかけてきたのです。
「オジサンさ、さっきからさ、なんでジロジロみてんのぉ?」
獲物からイキナリのコンタクトに私は少し戸惑いながら答えました。
「可愛い女の子だなぁって思って見てたんだよ」と、
「しゃあさ、なんでさ、スカートのなかバッカシみてるのぉ?」問い詰めようとするのです。
「コーエンのそとでもジロジロみてたしさぁ」と、私が否定しても許してくれない態度の獲物でした。
「ごめんごめん、だって黒いパンツって珍しかったからさ」
もちろんそれはオーバーパンツだということは分かっていましたが。すると、
「ざんね〜ん、パンツじゃないもんね〜」そう言いながらロープから降りると私の方に近づいてきたのです。
「えっ?、パンツじゃないの?」さも知らなかった風に驚いてみせました。
「ちがうよ、だからみられたってヘーキなんだよぉ、ほら」
1メートル程まで近づくとそう言って黒のスカートをパッと捲ってオーバーパンツを見せたのです。
「ええ?ヤッパりパンツじゃん」私がそう言うとこの下にチャンとパンツは履いているんだと言うのでした。
何故2枚も履いているのかと聞くと♀ガキのその答えが笑えます。
「あのさ、オジサンみたいにさ、こどものパンツ見るさ、ヘンシツシャがいるから」
「え〜?、そんなヒトいるの?」とぼける私に獲物は一息にまくしたてます。
「いっぱいいるよぉ!あそんでるとさ、パンツばっかしジロぉ〜ってみてるんだよっ!、そおゆーのさ、ヘンシツシャってゆーんだよっ!」
「じゃあオジサンは変質者なの?」そう聞くと「そーだよっ、だってパンツみてたし」譲りません。
私は周りを見回すとブランコの♂ガキ達も靴投げ遊びに夢中でコチラには全く関心がなく、他に公園内には誰もいないことを確かめました。
そして………………
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