馴れ馴れしく美咲の名前を呼び、服を剥ぎ取る近藤に嫌悪感しかありません…。同じように上の服を剥ぎ取られ下着が露わになる美咲と自然と見つめ合います…。
(弱気になっちゃ駄目…私が……しっかりしないと……美咲さんを少しでも……)
何度も抱かれ心がすでに折れて反抗できない美咲とは違い、まだ絶望を知らない京子はそう考えていますが…婦人会長にスカートを剥ぎ取られ、上下黒の下着とストッキング姿にされるとやはり恥ずかしさと不安が大きくなり心が揺らぎます。
(大智にこんなことを知られたら……早く、早く、終わって……)
男たちの前で肌を晒して…嫌われる?軽蔑される?…いや、大智なら…でも…と心を強く持とうとして揺れています。屈したくない、早く終わってほしいと何度も願います。
京子に続くように、美咲も近藤にスカートを脱がされます。近藤の丸っこく太い手が小柄な美咲の肌を這い回り…美咲が震えています。
「なにを…なにをしたらいいんですか……」
ただ服を脱がされ、全員の前で晒され続けていることに耐えきれず…嬉しそうにこちらを眺める自治会長の貴方にそう問いかけます。
婦人会長にスカートまでも剥ぎ取られて私の下へと行かされる貴女。
下着姿の貴女を迎え隣の平野婦人と並べて座らせる…
長身で豊かな身体の貴女と、小柄な美咲の対比が理事たちの目を楽しませている。
理事会の席で二人だけ下着姿に辱められ羞恥に耐えられないように何をしたらと私に問いかける貴女に…
「奥さん、そんなに焦らずともこの痕でたっぷり可愛がってあげますからね? まずは、理事会の決め事を終わらせていかないとね? フフ・・・」
あなたの言葉を逆手に取ってそんなことを言い放つも、今議題に上がっていることは婦人会の若妻たちを苛める玩具の購入予算や配分について…
理事長の中村は緊縛用の麻縄の追加予算を取ろうとして近藤は浣腸に使うガラスシリンジを購入する必要があると…
浣腸という言葉に美咲は身をこわばらせてしまう…
「これだけの身体を持った人妻が手に入ったんだ、縛りのためには麻縄が必要なんだよ? なあ、奥さん? これから何をされるのか、もう分かっただろ?」
何をすればと言っていた貴女に言い含めるように…
そして、粗形では近藤も同じように浣腸器を購入しようと…
自治会の議題としてはありえないような内容、女性の身体をなぶり楽しもうとする男たちの欲望が語られる理事会だった…
【今夜はそろそろ休みますね。 明日からもよろしくお願いします。】
隣に座るよう指示される京子と美咲…震える美咲の小さな肩に手を回し抱き締めます。
(美咲さん…ごめんなさい、1人で背負わせてしまって……。ううん、美咲さんだけじゃない、他の人たちも旦那様に内緒で…。一体どうしたら……。)
下着姿の私たち…残りの3人の女性はそれぞれ役員の男たちに寄り添って座らされ体をまるで物のようにベタベタと触れられています。
光景だけでも非現実なのに、麻縄が…浣腸が…と役員会ではあり得ない単語ばかりが聞こえてきます。浣腸と聞こえて肩を震わせる美咲を見やり、肩をさすります。
(きっとこの男に怖い目に……でも、このままだと私も……)
美咲の前だから気丈に振る舞えているだけ…本当は怖くて堪りません。自治会長がこちらを見て、どうなるかわかっただろうと問い掛けてきて、また恐怖心が高まります。
「こんなの、おかしいわ…。もう、やめてください……。自治会は貴方たちのものじゃないでしょう…?」
麻縄…自治会長が買おうとしてこちらを見つめているのだから、自分に使おうとしているのは容易にわかります。
縄をどうやって……?縛られる…?具体的な想像がつかないが故に、より怖く感じます…何とか止めさせたくてそう言いますが声が震えています。
『儂は画質のいいビデオカメラがあったほうがいいと思うがどうかな、自治会長や儂らの活動を鮮明に記録できたほうがいいだろう』
『それはいいですな、賛成です。今のものは少し物足りない。ただ高額なものだからすぐには難しいでしょうな。』
残りの役員たちも自分の好みのプレーをするために好きなことを並べ立てています。
【お休みなさい。ありがとうございました。】
『それでは来月の予算は新しい麻縄10本、500cc浣腸器、デジタルビデオカメラ2台。 それに、藤井さん専用の大人のおもちゃも一通り揃えることにしましょう』
役員会で出された意見を婦人会長が取りまとめて議事を取っていく。
『さあ、皆さん、お疲れ様でした。 二階の部屋を準備してございますのでお楽しみください。 いいわね? 貴女達もしっかりご奉仕して役員様にご満足いただくまで身体を使ったもらうのよ』
『さあ、お二階へどうぞ』 熟女おば様に促され役員が一人ずつ若妻を連れて二階の部屋に上がっていく… 若妻の後には監視役だろうか一人づつおば様が付き添っている… 奉仕して身体を使われる、夫とは違う男に裸身を晒し奉仕して牝穴を使われなくてはならない。 すでに何度も理事会に出席している若妻であってもその羞恥と屈辱に耐えかねるように顔を伏せて連れられていくのだった…
『近藤様と中村会長は少しお待ちくださいね。 今すぐに準備を整えますから』
特殊な性癖を持つ二人はただ抱くだけではなく道具を使って女の身体を責め楽しむサディスト、その横で下着姿にされている二人の若妻をお互い自慢するかのように見せ合っている…
『中村会長、待望の藤井京子を手に入れましたね? ははは、今日が休みだと美咲から聞いてこの日に理事会を開催してよかった。 次回は、私のもご相伴預かりたいものです』
近藤は美咲の体を抱き寄せ弄りながら言い放つ。 ”美咲から聞いた貴女の休日” その言葉に美咲は申し訳なさそうに泣きそうな顔になっている…
「ああ、この身体に麻縄を使えると思うと気持ちも高まってくるというものだ。 奥さん、旦那では味わえない麻縄緊縛、そして緊縛セックスの快楽をたっぷり教えてやるからね?」
近藤と同じように貴女の身体を引き寄せ美咲とは違うたっぷりと量感のある胸に掌を這わせていく… 中村は貴女の乳房を揉みしだきながら近藤に見せつけるように…
「近藤さんが小柄な美咲に覆いかぶさり抱く姿は圧巻じゃないですか。 浣腸に耐えて男の一物を受け入れる奥さんも健気で良いものだ」
『会長だって美咲の身体はご存知のはずじゃないですか?』 「ははは、それはそうだが、しばらくはこの身体に没頭させてもらうとするよ? なあ、奥さん、良いオッパイをしている」
『お待たせいたしました』 そう声を掛けるとおば様方がお盆を手にして部屋に入ってくる… 10本ほどもある束ねられた麻縄の山。 もう一つのお盆にはイチジク浣腸やガラス浣腸器とビーカー、グリセリンの瓶が載せられている。
『さあ、美咲さん。 これを使っていただくのよ? しっかりと持って近藤様に連れて行って頂きなさい』 浣腸器の載せられたお盆を持たされて震えている美咲。
『ああ、またこんなに。 お許しください…』 か細い声で許しを求めるもおば様に一蹴される。 『美咲さんは副会長近藤様に大変気に入っていただいているじゃない。何を言っているの! 近藤様、たっぷり可愛がってあげてください。浣腸の後始末は私たちの方でちゃんと行いますから』
そんな会話も美咲に気持ちを惨めにさせるものだった…
【おはようございます。 次のレスは夕方になりますがよろしくお願いしますね。】
岡山市内に住む変態M女ぽっちゃりM女60歳です
皆さんに私のいやらしい汚いオマンコにビラビラに
皆さんで鞭打ちしたりロウソク垂らして
いじめて欲しいです!
|
|
【プロフ動画】コンヒニオナ中 ID:kanzen-kankaku-dreamer
|