『それでは来月の予算は新しい麻縄10本、500cc浣腸器、デジタルビデオカメラ2台。 それに、藤井さん専用の大人のおもちゃも一通り揃えることにしましょう』
役員会で出された意見を婦人会長が取りまとめて議事を取っていく。
『さあ、皆さん、お疲れ様でした。 二階の部屋を準備してございますのでお楽しみください。 いいわね? 貴女達もしっかりご奉仕して役員様にご満足いただくまで身体を使ったもらうのよ』
『さあ、お二階へどうぞ』 熟女おば様に促され役員が一人ずつ若妻を連れて二階の部屋に上がっていく… 若妻の後には監視役だろうか一人づつおば様が付き添っている… 奉仕して身体を使われる、夫とは違う男に裸身を晒し奉仕して牝穴を使われなくてはならない。 すでに何度も理事会に出席している若妻であってもその羞恥と屈辱に耐えかねるように顔を伏せて連れられていくのだった…
『近藤様と中村会長は少しお待ちくださいね。 今すぐに準備を整えますから』
特殊な性癖を持つ二人はただ抱くだけではなく道具を使って女の身体を責め楽しむサディスト、その横で下着姿にされている二人の若妻をお互い自慢するかのように見せ合っている…
『中村会長、待望の藤井京子を手に入れましたね? ははは、今日が休みだと美咲から聞いてこの日に理事会を開催してよかった。 次回は、私のもご相伴預かりたいものです』
近藤は美咲の体を抱き寄せ弄りながら言い放つ。 ”美咲から聞いた貴女の休日” その言葉に美咲は申し訳なさそうに泣きそうな顔になっている…
「ああ、この身体に麻縄を使えると思うと気持ちも高まってくるというものだ。 奥さん、旦那では味わえない麻縄緊縛、そして緊縛セックスの快楽をたっぷり教えてやるからね?」
近藤と同じように貴女の身体を引き寄せ美咲とは違うたっぷりと量感のある胸に掌を這わせていく… 中村は貴女の乳房を揉みしだきながら近藤に見せつけるように…
「近藤さんが小柄な美咲に覆いかぶさり抱く姿は圧巻じゃないですか。 浣腸に耐えて男の一物を受け入れる奥さんも健気で良いものだ」
『会長だって美咲の身体はご存知のはずじゃないですか?』 「ははは、それはそうだが、しばらくはこの身体に没頭させてもらうとするよ? なあ、奥さん、良いオッパイをしている」
『お待たせいたしました』 そう声を掛けるとおば様方がお盆を手にして部屋に入ってくる… 10本ほどもある束ねられた麻縄の山。 もう一つのお盆にはイチジク浣腸やガラス浣腸器とビーカー、グリセリンの瓶が載せられている。
『さあ、美咲さん。 これを使っていただくのよ? しっかりと持って近藤様に連れて行って頂きなさい』 浣腸器の載せられたお盆を持たされて震えている美咲。
『ああ、またこんなに。 お許しください…』 か細い声で許しを求めるもおば様に一蹴される。 『美咲さんは副会長近藤様に大変気に入っていただいているじゃない。何を言っているの! 近藤様、たっぷり可愛がってあげてください。浣腸の後始末は私たちの方でちゃんと行いますから』
そんな会話も美咲に気持ちを惨めにさせるものだった…
【おはようございます。 次のレスは夕方になりますがよろしくお願いしますね。】
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