初めて知らされる婦人会の活動内容に頭がおかしくなってしまいそう…。あの時ちゃんと読まずにサインした、いや、させられた書面にそんなことが書いてあったなんて……。
あの時は夫の大智(だいち)もいて、このことを説明すると嫌がられる、拒否されるとわかっていて説明をしなかった…そう感じて怒りを覚えます。
しかし、私のせいで隣人で仲の良い美咲(みさき)さんが私の分まで…そう説明されると、怒りよりも申し訳無さが勝ってしまいます。美咲さんの嫌がる声に肩を落とし、息を吐いて……。
自分ひとりならまだしも、美咲さんを引き合いに出されると……逃れられないのだとわかってしまいました。
「……い、今までお休みしてしまって…申し訳ありませんでした…。美咲さんもごめんなさい……。これからは、ちゃんと…この身体でご奉仕いたします…。」
本当はこんな事言いたくない…。でも、美咲を助けるためにも…受け入れてそう挨拶して頭を下げます。どんな反応が返ってくるのか…これからどうなってしまうのか…心臓の音が大きく聞こえます。
『みやこさんっ……』
美咲は近藤にスカートの中を弄られながら、京子の姿を見つめています。
平野 美咲(ひらの みさき)
29歳、京子たちの隣の家に同じ時期に引越してきて、年が近かったのもあり仲良くなった。
小柄で線が細く、身体にあまり肉がついていないため胸は小さめ。
大人しい性格でバリバリ働く京子のことをカッコイイ、羨ましいと思っています。京子の分まで……と求められ、応じてしまっていました。
京子とは違うタイプの女性にしてみましたが、どうでしょうか?お好みがあれば変更してください。
『みやこさんっ… 』 彼女のそのつぶやきは仲の良い貴女をこの淫らな理事会に引き込んでしまった… そんな、彼女の罪悪感を伺わせた。
身長もある八頭身美人、清楚な若妻らしくノースリーブ姿の貴女が口にした挨拶。”ご奉仕いたします”の言葉に会長の中村は満足げに頷いている。 しかし、すぐには呼び寄せることもせず背後に立つ熟女に目配せをする…
「さあ、藤井さん。 理事会の皆さんは貴女が来ることをとっても楽しみにしてたのよ。 女の身体のご奉仕、まずはこの身体のことをちゃんとご説明しなくてはね? 分かるはね? スリーサイズをブラのサイズを皆様にご報告するのよ!」
婦人会長のおば様はそう言うと巧みに貴女のノースリーブのニットを奪い取りエリートらしく華やいだブラを晒してしまうのだった…
”おおーーー” 男たちを喜ばせるスタイルに理事たちからの歓声が上がり同性からは嫉妬の眼差しも…
「ふふ、いい身体をしているじゃないか。 今日まで待った甲斐があったというものだ、小柄な美咲を嬲るのもいいが今日この身体には縄化粧が似合うだろう」 理事長の中村はそんな思いを秘めて貴女の様子を楽しんでいる。
【美咲さんの設定ありがとうございます。 美咲は町内の学校に勤める女教師ということでいかがでしょうか?】
「きゃっ…!!なにするんですかっ…離してっ…」
スリーサイズとブラのサイズをと言うやいなや、婦人会長は後ろから京子に襲いかかりニットを剥ぎ取ろうとします。
突然のことに京子はつい嫌がってしまい抵抗しますが…婦人会長の力は強くあっという間に奪われてしまい、レースとリボンのついた黒のブラ姿にされてしまいます。無理に脱がされたこと乱れた髪のまま、自分を抱き締めるようにして胸元を隠しています…。
「スリーサイズは…測ったことないのでわかりません…。ブラは…F…カップをつけています…。」
腕で胸元を抱き締めていることで谷間がより深く刻まれ、男性の視線は釘付けになっています。胸は大きいですがウエストはくびれ、お尻もしっかりと膨らんでいます。
(まるで晒し者みたい……大智……助けて……)
輪の中心で体を隅々まで見つめられ、泣きそうになりながら心の中で何も知らない夫に助けを求めます。
【はい。その設定でお願いいたします。】
『ほら、平野先生。 藤井さんも脱がされたんだ。 友達として美咲も脱いでしまわないとな?』
副理事長に身体を弄られて嫌がっている美咲、 貴女がニットを脱がされてブラを晒されてしまったのを見て申し訳なさそうにうつむくもそんな隙をついて近藤から服を剥ぎ取られてしまう…
『ああ、嫌です。 近藤様、お許しください… 皆さんに見られてしまいます… 』
Fカップの貴女とは対象的に小ぶりな胸の美咲、同じように胸を抱いて女教師らしく白いブラを隠している。
「まあ、婦人会長、京子さんもお仕事の事情があってここに来ることが出来なかったんだろうがこれからはきちんと女の勤めを果たすと言っていることだし。 ふふ、この辺だ勘弁してやったらどうだね?」
中村はそんな事を言いうが早く貴女の身体を手にしたいと思っている…
「あら? 中村理事長がそうおっしゃるのなら… さあ、藤井さん、理事長様のお隣でしっかりとご奉仕して可愛がっていただくのよ?」
おば様熟女から命じられて嫌がればスカートも剥ぎ取られてしまう。 そんな状況に従うしか道はない貴女だった…
「大丈夫、旦那さんにはここでのことは絶対に秘密が守られるからしっかりとご奉仕してきなさい。 良いわね。」
夫への秘密、その言葉は逆にこの務めが夫に知らされる弱みを握られてしまう。 そんな言葉にも聞こえてしまうのだった…
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